美意識を 育てる | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

およそ 美意識のない家で育った夫。
(もちろん、散らかっていましたが、それ以外の良いところは たくさんある義実家でした)


モノが溢れ、
モノが積み上げられ、
モノとモノの合間を縫って  ようやく隣の部屋へ移動する、
ちょうど、今の戸建ての方の我が家のようでした。


家  というのは、そういうものだ。
という価値観、美意識で育ったのです。




だから、戸建ての家の方は、
私は 嫌で嫌で、居心地が悪くて仕方ないのですが、夫にとっては当たり前で、居心地がいい場所なのです。


手が届く範囲に、痒いところに手が届くような
すべてのアイテムがある事が一番重要。
だから、ハサミ✂️一つにしても、家中にいくつもある   という事になります。


ティッシュケースも、
ゴミ箱も、
手の届く範囲にある事が重要。


だから、そこら中にあります。




マンションの方も、はじめはそうしたいと言ってゴネましたが、
ゴミ箱🗑は、キッチンに一つだけ、と決め、
そこまで捨てに行ってもらうようにしました。



暖炉の横あたりに、
はじめは ゴミ箱🗑を置こうよ〜!とゴネましたが、ビシッと却下!


スッキリ空間を目指すためなら、
あの恐ろしい戸建てを改革するためなら、


私はステルナ星人と互角に渡り合える強さを培いますとも!

今までのように、負けて 夫色に染まったりしませんとも!



これからも、
マンションにいる時を利用して、


夫の美意識を育てて行きます!

いや、
すでに、
育ち始めています。


戸建ての家を 私色に染めて行けるのも
もうすぐです。



あぁ…でも…
蓄積汚れを  まず、何とかせねば…


ガーンガーンガーン