買い物労働を月一に出来たのは、
完璧買い をやめたことが 大きな要因になっています。
完璧買い とは、勝手な造語ですが、
たとえば こういう事です。
すき焼きを作ろうとしたが、
いつも入れている材料が
完璧に揃っていない
だから、足りないものを買いに行こう!
こうした事になると、
なんやかんやで毎日毎日、
メニューに必要なものを完璧に用意しようと買い物労働に走るワケです💨
無ければ無いで、
これだけで簡易すき焼きにしよう、白菜が🥬足りないから、水菜で代用しよう、モヤシでもいける!
→こうして、あるものでしのぐこと
に決めれば、大抵は大丈夫。
もともと、パルシステムや、大地を守る会を一週間前に注文する段階で
週のメニューを考えながら、ですから、失敗は少ないのですが、
それでも、足りなくなる、無くなる、は生じます。でも、あるものだけで何とかする、
というスタンスを守るなら、かなりの時間が生まれます。
買い物労働は、
時間とお金と体力の浪費。
これで、かなりの時間とお金と体力が
片付け、断捨離に回せるようになりました。
続きます
彩り良くて
身体に良くて
材料を使い回せていて
……
こういう料理を毎食作って片付けているために
片付け、断捨離、掃除🧹が後回しになるのです…

