車と 家… | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

2019年1月の記事の編集です。



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家が汚くても、
散らかっていても、


私が生きている方がいい…


若くして病魔に侵されて 亡くなられた 有名人達のことを思うにつけ、


私が生きているのが一番大切だ、
家が汚くて、だらしないのは 許してもらおう…



そう割り切って、自分を納得させていました。



でも、
潜在意識は ウソをつきません。


居心地が悪い、
こんなの嫌だ、
スッキリしたい、
清潔にしたい…


それに「フタ」をして生きている方が、元気にはならないし
健康からも 遠のく。


たまに、
意を決してキレイにする日があると、

その日は体調も、気力も充実するのを感じる!



そうか、
もう、自分の潜在意識にフタをしていたらダメなんだ。


美容、健康、人間関係
などの記事を書いて、喜んでる場合じゃない。
そんな時間があるなら、
キレイにしなきゃと。




続きます。






こんな車に乗っていて、
美容も健康も、生き方も、
ないよね。



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以上、
これがおよそ2年前。

今は車は🚘確実にキレイ目です。


ワックスで磨き上げてピカピカ
というほどではありませんが、
最低限、ホコリと目立つ汚れは絶対にないレベルまでは来ました。


家の中のことをメインにしていると、車にまでは手が回りませんが、そこは定期的にお金で解決です。


洗車プリカを購入し、
給油の2回に一度は洗車機を通るようにしています。


車と家は大抵同じレベル
というのが観察されます。


車の内外がだらしなく、汚く、
キズや凹みを放置、ホコリだらけ、趣味の悪いステッカー、
ダッシュボードに視界を妨げるほどのぬいぐるみ、など、


これは、
住む家もだいたい同じ状態
と言う事です。


車はピカピカだが、家は悲惨
という場合は稀にありますが、


車が酷くて家は素晴らしく片付いて美しい
という事はありません。


車の内外を見れば家の状態は
おおよそ判断できます。




我が家は悲惨でした。
車も家も。
どこもかしこも。


誰も呼べない、歩く場所を確保するのも大変な家と、
汚い車。


少なくとも今は車は人並み、
家は人並みの一歩手前
というところです。


今日も時間を決めて作業して行きます。