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ミドル決勝 現地報告

現地同行の石澤コーチからのミドル決勝観戦記です。


JWOCでの目標は?と聞かれたとき、「ミドルA決勝進出」と答える選手は毎年多い。


しかし、昨日の予選でも、今日の決勝でも、どうしてそんな夢物語を目標とするのか、と
思ってしまうほど力の差を見せつけられた。


去年も同じように感じたが、今年は日本に近いテレインだけに、余計そう思える。


昨日の結果より、日本チームは男子が全員C決勝。


女子は全員がB決勝でトップから一時間以内にスタート終了。


予報よりも天気は悪く、小雨が降りしきる中、コーチングゾーンで待っていると、日本チームトップスタートの池田が後ろの選手に抜かれることなく中間のビジュアルに登場。



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かなりしっかりした足取りだが、まだ中間とは思えないほどバテている様子。


池田はオーバーペースだったのかと思ったが、次にビジュアルに現れた橋本はさらにバテバテ。

いったい何キロのコースなのかと疑いたくなったが、疲れた表情なのは外国の選手も一緒。


かなりタフなコースらしい。


続いて現れた真保はスピードがあったけれど、やはり表情は疲れていて、C決勝といえども骨のあるコースであることが確実になった。


2分後の尾崎はスピードがなく、抑えているというよりもバテている様子だった。


放送に振り向くと、最終コントロールを通過して最後の誘導区間を池田が激走。最後までしっかりした走りでフィニッシュ。


ここまで5人中2位のタイムだが32分近くかかった。


と、そこへビジュアルコントロールへのアタックに失敗してコーチングゾーンの方に菅野が登場。


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他にも数人の選手が同じミスで会場に現れていた。ミスに気づいた菅野は全力で戻り、ここまでで一番元気に見えた。



スタート順のとおり、橋本、真保、尾崎が相次いでフィニッシュした直後にチームラストスタートの宮西がビジュアル通過。


スピードはさほどでもなかったが、しっかりした足取り。


続いて女子B決勝のトップで高橋がビジュアルに登場。


こちらも相当疲労している様子だったが、まずまずのスピード。


続いてくるはずの日本女子3人は、間に速い選手を挟んで一斉にビジュアルを通過。


田中、關、山岸とも疲れている様子だったが、中でも關は疲労困憊といった様子。


女子のコースもかなりタフらしい。


しばらくして日本チーム最終スタートの宮川が首を傾けた苦しい表情でビジュアルに登場。


少しふらつきながらも再び森の中に消えて行った。


その直後、女子B決勝のトップで高橋がフィニッシュ。

すぐ後ろで今日も宮西が日本チームトップタイムで力強くフィニッシュ。


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宮西は個人戦を全て安定した成績で終えた。


まだ17歳。来年以降のさらなる成長が期待される。


關、田中、山岸が相次いでフィニッシュし、最後は宮川が懸命の走りでフィニッシュ。


個人タイムは男子が宮西-池田-真保-尾崎-橋本-菅野の順。


女子は田中-關-高橋-宮川-山岸の順だった。


男子はトップまで4分。C決勝でも世界の壁は高かった。


女子はB決勝なので強豪も含まれており、トップまでは10分以上。


これは仕方ない。


コースは男女とも登りとヤブがふんだんに盛り込まれた骨っぽいもので、ビジュアルでの表情にも納得。


このコースをあのスピードで、という外国選手の走りには圧倒される。


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コースはA決勝


でも、限られた一握りの選手だけが速いわけではないので、いつかは同じ土俵に上がれるはずと思いたい。


観戦したA決勝は男子が3人同タイムでの優勝という奇跡。


そのうち一人は去年から日本チームと親しくしてくれ、昨晩も一緒に食事をしたオーストリアのロバート。

彼は全60人中15番目のスタートで圧倒的なトップに立ち、そのままギリギリ踏みとどまる勝利だった。


一方の女子はデンマークのイダが三冠を達成。


一人だけ別次元の走りで、タイム差以上の強い内容だった。


今後はWOCでも活躍する選手になって行くのだろう。


2~4位の選手は来年以降も出場可能な選手で、彼女らの上位独占は来年も確実か。


今日は昨日以上に走った選手が力の差を実感していたようだ。


でも、自分たちにもきっとその力が出せる時がくる。そう信じて練習するしかない。



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ミドル決勝 成績速報

【男子Cファイナル】完走40人

1 Marek Wojnowicz 26:50


14 Yutaro Miyanishi 30:31
18 Junya Ikeda 31:59
22 Yoichi Shinbo 32:46
26 Hirokazu Osaki 33:22
27 Tomohiro Hashimoto 33:34
31 Takamasa Kanno 34:32



【女子Bファイナル】完走67人

1 Andrea Koch 27:33


50 Chiaki Tanaka 37:42
53 Asuka Seki 39:12
58 Mie Takahashi 40:32
60 Saho Miyakawa 40:38
63 Natsuki Yamagishi 42:03

ミドル決勝スタートリスト

今日のミドル決勝のスタートリストです。(日本時間)

【男子 Cファイナル】
17:06 池田

17:18 橋本

17:20 真保

17:22 尾崎

17:28 菅野

17:42 宮西

【女子 Bファイナル】
17:32 高橋

17:35 山岸

17:37 關

17:39 田中

17:45 宮川

最後の個人戦です。応援お願いします!


ミドル予選 現地報告

オフィシャルの星野です。


今日のミドルは気温も上がらず肌寒い曇り空の中で行われました。


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男子コース ルートは宮西


男女ともトップタイム21-22分設定でしたが、A-Final出場するためには男子では21-22分で帰ってこなければ通過できないという厳しい戦いでした。


女子に関してはトップは17分台で帰ってくるのですから驚きです。


しかしもっとも驚くのはA-Finalを通過する選手たちの、予選での余裕な走りです。


ラスポからゴールまで中堅国の選手が全速力で駆け抜けるなか、そういう選手に追い越されるぐらいのゆっくりな走り。


それでもタイムは20分を切ったりしているのですから世界の壁は高いです。


日本選手はほとんどがどこかしらで大きいミスも小さいミスもしているようでした。


尾崎や宮川は途中まではとてもいい感じで走れていたのに最後のほうで大きいミスをしてしまい、タイムを落としてしまったようです。


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また、ラスポ前が会場内にあったのですが、森からその会場に入るところが藪とフェンスでわかりにくく、会場に入るところでうろうろしたり、地図をみて止まってしまっている選手が日本選手以外でも多かったです。


今回惜しくも失格となった高橋は、逆正置したと勘違いして5ポを飛ばして6ポにいってしまったそう。


4と5ポが隣接していて簡単なレッグだっただけに悔しさは大きかったようです。


コースを見るとロングよりも簡単で走りやすそうなのですが、そういったコースをほんとうにミスなくスピードを落とさず走り切れる選手が予選を通過しているという感じでした。


しかし女子選手のほとんどが、「ロングに比べ非常に楽しかった、一番楽しめたレースだった」といっていたのが印象的でした。


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明日のミドル決勝に期待です。

ミドル予選結果

ミドル予選の結果です。

【男子】
ヒート1
1 Eskil Kinnebegr Norway 19:47
20 Oscar McNulty Australia 21:59

48 Tonohiro Hashimoto 30:03
54 Ikeda Junya 45:39

ヒート2
1 Andreu Blanes Spain 20:48
20 Luis Siva Portugal 22:55

41 Yutaro Miyanishi 27:18
48 Yoichi Shinbo 29:10

ヒート3
1 Marius Thyane Odum Denmark 20:13
20 Raivo Kivlenieks Latvia 22:26

46 Takamasa Kanno 27:02
48 Hirokazu Osaki 28:38

 【女子】
ヒート1
1 Linnea Martinsson Seden 17:39
20 Anna Nrhi Finland 21:55

40 Saho Miyakawa 28:17
42 Chiaki Tanaka 35:04

ヒート2
1 Johanna Olsson 17:52
20 Fanny Roche France 21:38

43 Asuka Seki 32:13
44 Natsuki Yamagishi 38:44

ヒート3
1 Tove Akexandersson Sweden 19:00
20 Kartin Vinkel Estonia 23:03

Mie Takahashi DNF

ロング後選手コメント 前半戦を終えて

現地から、選手のコメントです。(ロング後に聞いたもです)

【女子】

高橋 美誉

前半戦はひどいレースでした。出来ることをできなかったレースでした。

応援してくれた人たちに申し訳ない気持ちでいっぱいです。

ロングでは自分のオリエンテーリングが全くできなかったように思います。

原因は周りの空気にのまれてしまい、プランの実行がぜんぜん正確にできなかった

事にあると思います。

後半では周りを気にせずに、ぜひ普通にまわってきたいです。

出来ることをやってきたいと思います。 


關 明日香

スプリントは細かいミスを何度かしてしまったので結果は散々でしたが、

今の自分の実力がどの程度のものなのかよくわかり、

帰国後のトレーニングのイメージが固まりました。
ロングでは現ロスも大きなつぼりもありませんでしたが、ルート選択のミスが大きかったことと

ポスト直前でうろうろしてしまったことがタイムに響きました。

ワーストタイムは逃れたものの、ほとんどそれに近い位置にいることは

昨日今日では変えようがないので、自分のやれることをやって出来るだけ

理想のオリエンができるように残りのレースをがんばりたいです。


山岸夏希

外国人選手がいると焦ってしまい、つい流されてしまうことが何度かありました。
ロングのレースは自分に甘くしてしまった部分も多かった気がします。
緊張してない気がしてもやはり緊張していてどうしようもないミスが多い前半戦でした。
特にミドルでは三人同時スタートなので落ち着いて流されないようにレースしたいです。
後悔しないような、今の自分の全力がだせる後半戦にします。
あと少しですが応援よろしくおねがいします。


田中千晶

スプリントもロングも外国人選手の速さに圧倒され、落ち着いたレースができませんでした。

ミドルは同時スタートですが今度こそ自分のできることを出し切ったレースができるようにしたいです。

応援よろしくお願いします。 


宮川早穂

前半2レースは不完全燃焼で終わりました。

明日は自分が1年間目標にしてきたミドル予選なので、

ゴールした後に、笑顔になれるようなレースがしたいです。


【男子】


尾崎 弘和

前半は一長一短でした。スプリントは日本で徐々に結果が出始めてきて、

自分の力が世界でどこまで通用するのか、という思いでレースに臨みました。

しかし、レース序盤からスピードが上がらず、ビジュアルポストを飛ばし、

後半で5分を超えるミスをしてしまいました。

結果としてJWOCのスプリントは3回とも結果なし、となりました。

れが自分のスプリントの実力だったと考え直し、翌日の得意のロングに気持ちを切り替えて
いきました。

ロングはトレキャンから課題であった直進がほとんど当たらず、そのためアタックのミスが

かなり多くなってしまいましたが、自分の力を今までの中で一番出すことができました。

これで心置きなくミドルを迎えることができます。

去年の反省を生かし、攻めながらも自分のやるべき事を忘れずに、自分の強みを出していきたいです。リレーも日本を一つでも上の順位に引き上げていきたいです。最後まで全力で戦い抜きます。

日本で見ていてください。


池田純也

スプリントでは、1分後のチェコの選手に4ポで追いつかれてしまいましたが、その後うまく粘れて

自分の中では満足出来る結果を出せました。

ロングではロングレッグで外国人選手に釣られてしまい失敗してしまったので

ミドルでは気をつけたいと思います。

ただ全てができなかった訳ではないので、日本でやってきたことを自信を持って結果を出そうと思います。

山で満足できるレースして帰りたいので、まだまだ応援お願いします。

ゴール後笑顔で終わってみせます。


橋本知明

初めての海外レースのスプリントでは緊張もあまりなく臨めましたが、難しいと思い込みすぎて

序盤でゆっくりしすぎてペースを掴めずにそのまま終わってしまいミスは1分くらいだったものの

結果が出ませんでした。

ロングではすぐ後の選手に追いつかれてしまいロングレッグをほとんど上手くこなせず

挙句の果てに靴擦れまでやってしまいとてもふがいない結果に終わってしまいました。

でもこれはこれで実力としっかり受け止めて、目標として取り組んできたミドル予選で

しっかり結果を残してリレーでも順位を引き上げ僕でよかったと言われるように全力で戦ってきます。

そして目一杯楽しみます。
 
真保陽一

スプリントはまずまずの結果を残せたものの、ロングは地形のイメージが不十分で

途中大きくミスをしてしまいました。

これからはミドル、リレーとスピードの要求される種目が続きますが、

今まで練習してきたことを忘れずに自信を持って走ってきたいと思います。


菅野敬雅

スプリントはナビゲーションが上手くできず、いつも通りの感覚で走ることができませんでした。

ロングは前半で小ミスを重ね、さらに腕を打撲してしまいましたが、後半はイメージ良く進むこと

ができました。

前半戦は内容・結果ともに満足できるものではありませんでしたが、しっかりと反省をして

後半戦は刺激的なレースをしたいです。 


宮西優太郎

前半のスプリントとロングでは他の選手と競り、予想以上のスピードでレースをすることができました。

またナヴィゲーションの簡単なテレインだったこともあって、ミスが少なくなりました。

後半戦、特にミドルもこの調子でレースに挑みたいです。

ロング現地レポート(※写真を追加しました)

ゴールにいた石澤コーチからの現地レポートです。


朝から気温が低く、涼しい中でのスタートでした。


トップスタートの菅野は特に緊張した様子もなく、落ち着いてスタートしたようです。


その他の選手では、關が少し緊張しているようでした。


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男子コース


トップスタートは9時。


90分後の10時半からフィニッシュで待っていると、最初にやってきたのはゼッケン番号8の選手。


菅野のトップフィニッシュはなりませんでした。


およそ10分後に菅野が、その10分後に真保が相次いでフィニッシュ。


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ゴールへ向かう真保


二人ともほぼ同タイムで105分くらい。


菅野は序盤で5分ほど動けなくなるような怪我をし、真保はロングレッグで10分近いミスをしたようでした。


残念ながら力を出し切ったとは言えないようです。


女子トップの田中がスタートしてから2時間が経過しようとしていたころ、


約100分で先に宮川がフィニッシュ。


最終コントロールに現れたころにはフラフラで、体力的に全力は使い果たしたようです。


続いて田中がフィニッシュ。こちらはロングを走ったとは思えないほどケロッとした表情でした。


しかし、あるレッグで20分以上捜し回ったようです。


二人の話を聞いたりしているうちに、關が日本女子トップタイムでフィニッシュ。


内容は悪くなかったようですが、海外選手とあまりにもスピードが違うことにショックを受けているようでした。


大会最年少選手でもある山岸は、大きなミスなどもあり、110分ほどでフィニッシュ。


疲れはみえたものの、最後までしっかりした走りを見せてくれました。


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男子の橋本はスタートの早かった二人から5分ほど遅れたタイムでフィニッシュ。


序盤から靴擦れを起こし、思うようなペースで走れない、悔しい内容だったようです。


続いて池田が最終ラジコンを通過して、その姿を現したのですが、最終コントロールを前に右往左往。


その様子は会場の大型モニターにも映し出され、笑いを誘っていました。


そのロスが大きく、その分菅野や真保よりも少し遅れてフィニッシュ。


会場からは拍手が起こりました。


スタートから90分が経過した尾崎を待っていると、本当に90分台でその姿が。


最後まで軽快な走りでフィニッシュ。日本チームのトップタイムを大きく更新して96分台。


100位以内が見えるタイムでした。


約10分後にこちらも90分台のタイムで宮西がフィニッシュ。


尾崎を1分近く上回り、日本チーム最速タイム。細かいミスはあったものの、かなり良いレースができたようです。


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日本チーム最高順位を出した宮西


日本チーム内でダントツの遅いスタートだった高橋は、宮川と山岸の中間ほどのタイムでフィニッシュ。

20分近いミスをして、その間に走りまわってスタミナも消費したようでした。


さらに、痛めている方と反対側の足でひどい靴ずれを起こしており、根性での完走でした。


男子の最終結果は98位の宮西が最高で、直後にも尾崎がいることは過去のJWOCと比較しても快挙と言えます。


他の4人とも同じくらいのタイムは十分に可能性があったと思え、今回のテレインならばまともに戦えるという感触を得ました。


次回以降では日本と異なるテレインであっても、このくらいのレベルで戦うことが一つの目標ではないでしょうか。


女子は關の112位が最高で、トップタイムのおよそ倍という現実に、初参加組がスプリントに引き続きショックを受けていました。


一方で、もっと戦えるようになりたい、という意欲も見せてくれていました。


世界の舞台を経験したことで、まずは日本での競技レベルを引き上げるような存在になってくれれることを期待したいですね。



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今日はミドル予選です

本日ミドル予選のスタートリストです。

日本時間で計算してみました。

【男子】
17:05 尾崎

17:21 池田

17:45 菅野

17:47 真保

18:47 宮西

18:49 橋本

【女子】
17:22 關

17:50 宮川

18:20 山岸

18:26 田中

18:30 高橋

多くの日本選手にとって、ミドルがもっとも力を入れている種目です。

日本からの応援よろしくお願いいたします。


※ロングの報告、選手のコメント等は、現地からの情報があり次第、掲載します。

ロング成績

遅くなりましたが、ロングの結果です。

【男子】(完走者148人)

1. Skogstad Yngve Norway 1:08:49


98. Miyanishi Yutaro 1:35:42

104.Osaki Hirokazu 1:36:34

119.Kanno Tkamasa 1:44:24

121.Shinbo Yoichi 1:44:59

128.Ikeda Junya 1:47:46

137.Hashomoto Tomohiro 1:50:52

【女子】(完走者126人)

1. Bobach Ida Denmark 0:55:23


112.Seki Asuka 1:36:05

119.Miyakawa Saho 1:42:50

121.Takahashi Mie 1:46:50

124.Yamagishi Natsuki 1:50:34

126.Tanaka Chiaki 2:07:05

ロング競技スタートリスト

2日目のロング、日本チームのスタートリストです。


(※時間は現地時間。日本時間は+7時間してください)



【男子】


菅野 9:01  トップスタート!


真保 9:11


橋本 11:45


池田 11:55


尾崎 12:31


宮西 12:41

【女子】

田中 10:16


宮川 10:36


關  11:26


山岸 11:48


高橋 13:42



天気は、競技前まで雨の予定ですが、その後は回復するようです。


Live情報が、公式HPでほぼリアルタイムで公開されています。


http://jot.cal.pl/jwoc2011/2/?id=online

今日は、長い1日になると思います。

応援よろしくお願いします。