イエス様の言葉46 マタイの福音書6:30~31
今日は咲いていても、明日は枯れてしまう草花でさえ、神はこれほど心にかけてくださるのです。だとしたら、あなたがたのことは、なおさらよくしてくださらないでしょうか。ああ、信仰の薄い人たち。ですから、食べ物や着物のことは、何も心配しなくていいのです。
It is God who clothes the wild grass - grass that is here today and gone tomorrow, burned up in the oven. Won't he be all the more sure to clothes you ? What little faith you have "So do not start worrying : 'Where will my food come from ? or my drink ? or my clothes ? '
咲いている花は、ただそこにあるだけで心を豊かにしてくれる。
迷ったり、落ち込んだり、心配したりしない。神の恵みの中、神の御手の中、まっすぐに伸びて花開き、種を残す。私もそのようでありたい。
まっすぐに神を見上げ、余計な事に疲れたり自信を無くしたりしないで、伸びて開いて種を残そう。自分に出来ることを精一杯にやって、神の恵みの中で、日を浴びて、風に揺られ、歌うように生きよう。
心にかけて下さる主よ。今日、あなたをどんな時も賛美します。
私の口を心を清め、賛美を授けてください。