しばらくベトナムに行っていました。


ハノイ、ホーチミンと行きましたが、安宿に泊まったからか、ネットが遅くめんどくさくなってブログ、FB放置してしまいました。


さて、今回、ハノイ→ホーチミン間は、昨年12月から就航した新しいLCC VeitJetAirを使ってみました。運賃は税込で90USD でした7000円位 ベトナム航空は150UDSだから、かなり安いです。





ベトナムビジネスをはじめよう-飛行機



ベトナムの国旗をモチーフにしたペイントです。派手ですね! 




ベトナムビジネスをはじめよう-ビジネス


ビジネスクラスの座席 ビジネスも結構いっぱいでした

お客さんはほとんどベトナム人欧米の方が5人位乗っていました


ベトナムビジネスをはじめよう-座席

エコノミーの座席 LCC何度か乗ったことがあって、なかには座席狭いからいや!

と思った会社もあるのですが、(足長くないのに前の席に膝すれすれ)

ここは結構ゆったり、普通の飛行機と変わらないです。


ベトナムビジネスをはじめよう-いそがし



飛行中は
お決まりの機内販売ですね。


ベトナムビジネスをはじめよう-最後


キャビンアテンダントの制服はこんな感じです。サファリルック調?なのでしょうか、

カーキに見えるところが実際はチェックなのでそこはあんまりとおもいました。


左のお姉さんお化粧古典的な濃さですね~




ベトナムビジネスをはじめよう-到着

ホーチミン タンソンニャット空港に到着しました、ちょうど2時間のフライト、このくらいの値段だったら

ハノイ-ホーチミン気軽に行き来できるからいいですね。なかなか快適でした。


 

 


 

 

 
















ベトナム国家交通安全委員会は2011年の交通事故数を、44,548件、交通事故負傷者が48,737件、死亡者が11,395件と発表した。すべて2010年より減少傾向にある。

委員会によると2011年は、35,800台のバイク、自動車の追加登録があり、交通渋滞の緩和により力をいれていくという。

Hanoi Times より

ベトナムの都市の交通はカオス状態にあるので、3万人位亡くなっているんだろうと思っていましたが、意外に少なく 飲酒運転が厳しくなる前の日本といっしょくらいですね。
30~40キロ位しか出さないのでぶつかっても大したことがないのだと思いますが、死亡者に対して事故数と負傷者数が少なすぎます。よくぶつかっていますので、あくまで警察沙汰になった件数ということだと思います。打ち身、擦り傷位なら警察沙汰にならないようですから。
すでに進出している外資製造業に加え、小売業の新たな投資先として、ホーチミン市近郊のビンズン省が注目をされ始めてkる。

これまで外資の小売業者は、直轄都市であるホーチミン、ハノイ、ダナン、ハイフォン、カントーを投資先の候補としてきた。
ビンズン省計画投資局はいくつかの外資流通企業が投資の機会を探るため同省を訪問していると語っている。ドイツのメトロキャッシュ&キャリーが昨年11月に卸売センターをオープンしたのに続き、イオンは最初の進出先として、ホーチミン市及びビンズン省を選択しており、イオンおよび180以上の加盟企業は同省のトゥアンタウンに商業地を開発する計画をたてている。
省当局によるとベトナムシンガポール工業団地内の6ヘクタールの土地にプロジェクトの認可が降りており、45000㎡の敷地に3階建て75000㎡の商業施設を2012年中に建設開始、2014年のオープンする予定である。

また、韓国ロッテマート、GSリテール、フランスのカジノグループが同省でのスーパーマーケット展開のライセンスを取得している。

ビンズン省では多くの新都市エリアと工業団地を持っており、又ベトナム南部の重要な輸送ルートになっている。
同省内ではすでにベトナム内資の流通企業が店舗を展開しているが、ベトナム最大のスーパーマーケットチェーンであるコープマートの副社長グエン・タン・ニャン氏は、ビンズン省の小売市場はまだ初期段階にあるが、同社の省内のビジネスは非常に好調である。地理的なよさと強い産業部門に支えられ、小売り市場は次の10年で大規模な小売り市場になる と発言している。

同省は近年年間30%前後の経済成長を遂げ、リテール売上は現在の60兆べトナムドン(約223億円)に達している。