「んんん、、」


私は目覚めた


仲道がいない


大きな声でさけぼうとしたら


「あ、沙良ちゃんおきたんだ」


「仲道いたの??」


すると仲道は私になにかをみせてきた


「これ、なーんだ??」


私は目を疑った


「え、、、それ私の、、、」


そう私の下着だったのだ


私は自分の姿に目をうつした


「い、、、、いやっっ、、、」


「大丈夫、なんもしないから」


私は裸姿だったのだ


「返してよォ、、、、」


「やーだ」


私は仲道から下着を奪おうと起き上がった瞬間


誰かが仲道の部屋にはいってきた


「え、、、誰??」


「お~きたか~~」


それは男が3人いた


「こいつだからやっちゃって」


「オッケー、良いの??」


こいつって私だよね??


「お前たちみたいにやれるやつもいないやつらに俺からのプレゼント」


「仲道~サンキューな」


意味、、、わかんないよ、、、


「ねぇ、、、仲道?意味わかんないよ、、、どうゆうこと??」


「うるさい、沙良ちゃんは黙ってて、お前たち早くやれ」


「よし、、、、ハァハァ」


男は私の胸に吸いついてきた


「やめてっっ!!!!」


「声もかわいーな、興奮しちゃうじゃないか、、、ハァハァ、、」


私は仲道にやらされているときは


抵抗は少ししたけど嫌じゃなかった


でもこいつらは、、、イヤだ


「仲道―――――――!!!!助けて!!!」


仲道は私を無視する


仲道が口をひらいた


「早くいれろ、こいつうるさい」


「え、、、いいのぉ??ゴムはぁ??」


「いらねー中で出せ」


男はベルトをはずしパンツを脱いだ


「沙良ちゃ~ん、いくよぉ、、、」


ぐちゅ、私のアソコになにかが当たった


そのとたんいきなり奥にはいってきた


「ああああああああああああああ、、、、はぁんはぁぁん、、、、」


やだ、、、感じちゃう


「ふぅう、、、沙良ちゃんの中あったかいよぉ」


「はぁぁん、、、ダメ、、ぬいてえ」


男は動かしてきた


ぬちゅぬちゅぐちゅぐちゅ


「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁ」


私はがくがくとおわるのをまった