やっと3人がおわったようだ


私はもぅ涙と男たちの液で顔が大変な事になっていた


「あ、俺もう帰らなきゃ!!仲道ありがとよ」


1人の男が帰った後続いて2人の男も帰っていった


そして部屋では私と仲道が二人


私は泣きながらも言った


「仲道!!!!ひどいよっっ、、、、こんなことするために私を呼んだの??」


「そぅに決まってんじゃん。あ、沙良ちゃんにもお金は入ってるから」


すると私に一万円を3枚くれた


「はい、これ使っていいよ」


私はしぶしぶ受け取った


「ねぇ仲道、、、私を抱いて、、、」


仲道の目を見て言った


「お前よくそんな状態で言えるな」


こんな状況だから癒してもらいたいんだよ


そんなに私が汚いの???


「もぅ、、、いいよっっ帰る!!!!!!!!」


私はすぐに家を出た


走って走ってたどりついたのは小学校


私は通っていた小学校はなぜか懐かしく


そして今の気持ちをふきとばしてくれそうだから


すると担任だった片貝先生が教室からでてきた


「長澤!!ひさしぶりだな」


片貝先生は優しくてかっこよくて


今は24歳。結婚して子供もいる


片貝先生と校舎をまわっていたとき


ふと目にはいったのが保健室


よくここでさぼったな、、、えへへ


そして先生と保健室にはいり


私は久しぶりのベットに倒れこんだ


「久しぶりだな~~~~」


「なぁ長澤、、、お前は彼氏できたか???」


先生気にしてたんだ笑


「できるわけないじゃん!!早いよ!!今日入学式だよ??」


「そうだよな、ならよかった」


よかった、、、、、、???意味わかんない


そっか先生やきもち妬いてるのか


すると先生は立ち上がって保健室の鍵をしめ


ベットのカーテンをしめた


「!!!!!!!?????????」


なに、、、、、、なんなの???


「長澤、、、、」


先生が近付いてくる