「せ、、、先生??」
先生はにこにこしながら近づいてくる
いつもは優しい笑顔なのに
今の笑顔は恐怖の笑みにしか見えない
助けて、、、助けて助けて!!!!!!!!!!!!!!!!!
「長澤!!なんかあったんだろ??先生に話してみな!!」
え、、、はぁぁぁぁ。。。
「先生、、あのね、、」
私はほっとしたのか先生に今日あったことを話し始めた
「それでね、仲道がね、、、、キャッ!!??」
先生がいきなり抱きしめてきた
「先生、、、ダメだよ、、、」
「長澤、そんな悩みいわなくていいよ」
え、、、そんなって、、、
「先生ひどいよ!!先生はそんな悩みかもしれないけど
私にとっては重大な悩みなんだよ!!!!」
私はいきなり口をふさがれた
「んっっ、、、んーーーんーー」
「うるさいんだよ、だまれ」
私のスカートを脱がし始めた
「んーーーーーーんっっーー」
そして私のアソコに指を二本入れて
かきまわしはじめた
「んっっ、、、んんっ、、、、」
くちゅくちゅ
次第にアソコがぬれてきた
「早くいけよ」
私の口に今度はハンカチを入れてきた
先生がズボンを脱ぎベルトに手をかける
「んっっ!!んんんーん」
「はぁ??だまれ」
そしてパンツを脱ぎ私の中にねじりこんだ
いれた直後に保健の先生が入ってきた
「きゃああああああああああああああ」
先生はさけんだ
私はびっくりして声がでなかった