ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ -2ページ目

この話は以前からありますが、まさかそんなことはないだろうと思っていましたが、可能性があることのようですね。

この仕事を獲得するためにどれだけのワイロが使われ、そのワイロの分の利益の減少を、どんな手抜き資材・工事で業者がカバーしようとしたか、に関係してくるのかもしれません。

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三峡ダム崩壊の秒読みか 決壊なら逃げ場なし

 三峡ダムの底部では現在、1時間あたり30立方メートルの水が漏れ出しているといいます。ところが、ダムを管理する幹部らはすでに家族を連れ、「他地域での研修」を理由に早々と現地を離れ、残された職員には「持ち場を守れ」と命じられているといいます。ある内部関係者は、こう訴えています。「私たちは使い捨て用品のように扱われている」

 

YouTube  日本語ナレーション

三峡ダム崩壊の秒読みか 決壊なら逃げ場なし

 

 これは、いたずらに不安をあおる話ではありません。最近、三峡ダムの内部職員を名乗る人物が海外に寄せた投稿で明かされた内幕です。この投稿は同時に、別の災害で隠されているとされる実態にも触れています。広西チワン族自治区横州市(おうしゅうし)で発生したダム決壊の死者数について、公式発表は実際の数字のごく一部にすぎない可能性があるというのです。

 今年7月6日、台風10号がもたらした大雨により、広西チワン族自治区横州市では、24時間雨量が観測史上最多を更新しました。六藍(ろくらん)ダムでは堤体の2か所が決壊し、洪水が下流の雲表鎮(うんぴょうちん)や校椅鎮(こういちん)などに一気に流れ込み、これらの地域は今回の洪水で最も大きな被害を受けました。

 中国当局の発表によると、今回の洪水では39人が死亡し、9人が行方不明となりました。このうち六藍ダムの決壊による被害は、死者26人、行方不明者7人で、全死者数の3分の2以上を占めています。しかし、その後、当局はこの数字を一度も更新していません。

 

 ところが7月20日、中国社会の突発事件を長年追っているブロガー「羅翔・破幕推牆」が、三峡ダムの内部職員を名乗る人物から寄せられたという情報を公開しました。そこには、公式発表とは全く異なる実態が記されていました。横州市の実際の死者数は、1万7000人を超えているというのです。

 

 なぜ、公式発表と内部告発で示された数字には、これほど大きな差があるのでしょうか。投稿者が示した答えは、徹底した隠蔽が行われているというものでした。

 投稿によると、現在、現地では警察が見張りに立ち、部外者の被災地への立ち入りを禁止しています。その理由について投稿は、被災地に遺体が積み重なっている光景を外部に見られないようにするためだとしています。こうした状況が外部から来た救援関係者に知られれば、地元当局者は職を失うだけでなく、刑事責任を追及される可能性もあります。そのため、被災地に駆けつけた他地域の救援隊まで、現地への立ち入りを拒まれているというのです。

 当局がダムの放流を事前に知らせなかった理由についても、投稿では冷酷ともいえる説明が示されています。事前に知らせれば、避難した住民の受け入れや生活支援に巨額の費用が必要になります。知らせなければ、かえって「手間がかからない」というのです。これが地元当局者の間の暗黙の了解だったとしています。

 では、避難の知らせを受け取れなかった人々の遺体は、どのように処理されたのでしょうか。投稿によると、当初は燃料を使って遺体を現地で焼却していましたが、処理に時間がかかるうえ、黒い煙が大量に出て人目につきやすいため、強力な酸を使った処理に切り替えたといいます。大量の遺体を埋めた場合に感染症が発生する危険や、後に決定的な証拠が残ることを避けるためだとしています。

 

 これらの情報は、現時点ではいずれも第三者による確認が取れていません。しかし、ネット上では、「遺体袋250枚」と記された物資の配分表が拡散しています。この書類には当初「200枚」と記されていましたが、「200枚」が消され、「250枚」に書き換えられていました。しかも、これは横州市雲表鎮だけで必要とされた量です。公式発表の死者数と実際に必要とされた物資の量が大きく食い違っていることを示す、もう一つの証拠ではないかと受け止められています。

 『大紀元』の記者が最近、雲表鎮などの被害が深刻な地域を取材したところ、複数の住民が、実際の死者数は「最低でも1000人だ」「住民が丸ごといなくなった村もある」と証言しました。これは、当局が発表した死者数とは大きく異なりますが、内部告発者の話には比較的近い内容です。

 一つの地方ダムが決壊しただけでも、これほど大規模な被害と隠蔽が起きるのだとすれば、その数百倍から数千倍もの貯水量を持つ三峡ダムで事故が起きた場合、いったいどのような事態になるのでしょうか

 投稿者は、三峡ダムの決壊について「時間の問題だ」と断言しています。ひとたび決壊すれば、死者数は桁違いに増え、影響を受ける人口は少なくとも4億7000万人に達するとしています。

 あるネットユーザーがAIに、三峡ダムが決壊した場合にどの都市が被害を受けるのかを尋ねたところ、湖北省、湖南省、安徽省、江西省、江蘇省、上海市など、少なくとも6つの省・市にまたがる長江沿岸地域が水没するとの回答が示されました。

 ダムからわずか36キロの距離にある湖北省宜昌市(ぎしょうし)には、約1時間で洪水が到達し、その後、濁流は荊州市、武漢市、南京市を次々とのみ込み、上海市の長江河口まで達するとされています。

 投稿ではさらに、昨年、中国政府が拠出した約31兆円(1.28兆元)の治水事業費についても触れています。この資金は各段階で次々と中抜きされ、最終的に現場へ届いたのは、全体の1割から2割ほどだったといいます。投稿者は、こう書き残しています。「これは自然災害ではない。人災だ」

 これらの内部告発は、現時点では当局や第三者による確認が取れていません。しかし、三峡ダムの安全性をめぐる懸念は、全く根拠のないものではありません。

 今年の洪水期に入ってから、豪雨をもたらす雨雲が10以上の省を通過しました。6月1日には、三峡ダム上流側の水位が、洪水対策のために定められた上限を一時9メートル以上も超えました。

 7月18日には、新華社通信が異例にも、三峡ダムで「位置のずれ、漏水、変形」などが確認されていることを認めました。ただし、いずれも「正常な範囲内だ」と説明するだけで、具体的な数値は公表していません。一方、中国工程院の王浩や、三峡グループの主任技術者である張曙光などは、これまでと変わらず、ダム本体に問題はないと主張しています。

 実際、三峡ダムをめぐる論争は、建設計画が動き始めた当初から途絶えたことがありません。すでに亡くなった治水専門家の黄万里は生前、三峡ダムがもたらす12の壊滅的な影響を予測していました。その中には、下流の主要堤防や川岸の崩壊、住民移転をめぐる問題、生態環境の悪化、上流地域での水害の深刻化などが含まれています。外部では、このうち最初の11項目はすでに次々と現実になったとの見方が広がっています。残る最後の一つだけは、まだ起きていません。それは、三峡ダムを最終的に爆破せざるを得なくなるという予測です。

 

 三峡ダムが洪水を一時的にためるための容量は、221億5000万立方メートルにすぎません。これは、長江上流から年間に流れ込む水量の5%にも達しません。設計基準を超える極端な洪水が発生した場合、三峡ダムの洪水を調節する能力は、本当に当局が主張するほど「鉄壁」なのでしょうか。 

 長江中流域と下流域で暮らす数億人の住民にとって、三峡ダムの安全問題は、地方ダムの決壊よりもはるかに深刻で、逃げ場すらない巨大な脅威であることは明らかです。

(翻訳・藍彧)

三峡ダム崩壊の秒読みか 決壊なら逃げ場なし – 看中国 / VisionTimesJP

毎年繰り返される台風、ハリケーン、サイクロン、竜巻、嵐、

その被害・損害額は巨額ですね。

今ではただ無力感を感じながら台風が通り過ぎるのを座視するだけ。

フィリピン、台湾、中国、日本。

 

それに「地球温暖化」をでっちあげて世界的スケールでの金儲け。

地球は寒冷化に向かっているのに。

 

科学的に気候を変える。世界の諸国が協力しあわないといけない災害ですね。

台風がどこら辺で発生するかはもう分かっているわけで、それをコントロール。

 

気候を変えることで、年中裸に近い姿で過ごせるようになったらどうでしょう?

日本では衣食住、と衣が最初に来ますが、それが極めて低コストで済むのです。

経済的な負担が個人、家庭、人類から低減されて助かりますね。あとは食と住。

 

いきなり全裸まで行かなくても年間を通してTシャツと短パンでいいようにすれば。

 

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地球人は科学的に創造されたラエル

第二部

第二章 二度目の遭遇

”古代の預言者たちに会う” の項

 

 ”ここ(エロヒムの不死の惑星)では、冬というものがありません。私たちは皆、地球の赤道地帯に似た場所に住んでいるのですが、科学的な方法によって気候を変えることができるため、私たちの住む場所はいつも天気が良く、暑すぎるということはありません。雨は夜降らせますが、いつ、どこで降らせるかも、望みのままにコントロ ールすることができます。  

 

このすべてが、そして、あなたがすぐには理解することのできなかった他の 多くの事柄が、この世界を真の楽園にしているのです。ここでは1人ひとりが 自由で、しかも、何の不安も持たずに自由でいられるのです。なぜなら、ここ にいるのは皆、それに値 (あたい) する人たちばかりですから。  

 

誰に対しても、いかなる形の害も及ぼさない喜びであるならば、喜びをもたらすものはすべて肯定されるべきです。すべての官能的な喜びが肯定されるの は、このためです。官能というものは本来、外に向かって開かれるものであり、 すべての開かれるものは良いものだからです。地球上では、あなたがたは今、 セックスや裸に関するものはすべて悪だという、あの原始的なタブーから、ようやく解放されようとしているところなのです。  

 

セックスや裸ほど純粋なものはありません。裸でいるのは何か悪いことだと 人々が言っているのを見ることほど、あなたがたの創造者を落胆させるものは ありません。裸こそ、私たちが創造したもののイメージそのものなのですから。

 

 ごらんの通り、ここでは全員が裸です。中には衣服をまとっている人もいますが、そういう人は、仲間の不死の人が芸術作品として手作りした衣服をプレゼントされて身に着けているか、または、ちょっと自分を優雅に見せるためや、装飾的な意味合いで衣服をまとっているのです。  

 

地球からの人々がこの不死の世界に入ることを許されると、まずその人は、 化学的な教育を受け、何事にも驚くことのないように、また自分がどこにいる のか、なぜそこにいるのかが分かるように訓練されます」”

 

出版社:無限堂

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楽天ブックス: 地球人は科学的に創造された3改訂版 - 創造者からのメッセージ - クロード・ヴォリロン - 9784900480360 : 本

2024.7.13

 

思い出したことがありますので追記しておきます。

ラエルはフィリピンに一度行かれたことがあります。当時はまだ

ファックスの時代で、インターネットはありませんでした。

会社員でありながらの活動でしたので、私は昼休みに近くのKDDに行き、そこから国際電話をかけるような状態で、マニラでのラエル記者会見・講演会の準備は十分にはできていませんでした。記者会見の日に現場で初めて会ったのが、委託していた

イベント・会場の準備などをやってくれた女性でした。

記者会見の部屋の前面に幕がありそこに案内が書いてありました。

 

記者会見 Lost Prophet Rael.

 

それを見てラエルはこう言って笑われました「うわ~Lost Prophetか」これは面白い。

 

失われた預言者の記者会見、ということになっていたのですから。

「これは記録に残しておきたいね」、と言われたように覚えています。正確ではないですが。

 

このように、からかわれるようなことであっても笑いのネタになります。ラエルの場合は。 

 

あとでこう言われました、「あの女性は私のことを嫌がっていたんだね」。カトリックの国フィリピンで仕事のためとは言え、「教会の終末」を告げている人に巻き込まれたくなかったのでしょう。

 

ラエルは私たちがcontroversialであることを好まれます。

議論[論議・論争]を引き起こす[の的になる]、

物議を醸す

 

私たちのことをボロカスに言ってもらっていいのです。

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Rael Maitreya

 

表現の自由は選択的なものであってはなりません。もしそうなら、もはや存在しないことになります。神自身、すべての預言者、モハメッド、イエス、モーゼ、ブッダなど、あらゆるものを制限なく風刺する権利がなければなりません私自身の風刺画が出版されたら、真っ先に笑うのは私です。自分自身のことを笑わない人は、正気を失いつつあるからです。

ラエル

 

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このことは何年も前に教わっていましたから、私のブログでは

遠慮なくコキ下ろしをやっています。案山子のジョー(バイデン)、瘋癲老人、無責任一代男岸田文雄などなど。

 

表現の自由ですが、他人の活動を妨害するようなことをしてはなりません下に緑の文字で書いてあるようなことをラエルに対して、またラエリアンたちに対して行ってはなりません。自分に跳ね返ってきますので。

 

エロヒムは全ての人の言動をキャッチしてありますから。

 

批判や風刺は自由であり、すでにそうしている人たちがいますね。

 

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地球人は科学的に創造されたラエル

第二部

第三章 鍵

報い   の項   の一部です

 

報い

エロヒムは、過去において自分たちの上に起こったことと同じことをしているのに気づかないまま、最初の人間たちを創造したのです。あまり興味もないままに、自分たちは科学実験をしているにすぎないと考えていたのです。第 1 回目に、ほとんどすべての人類を滅ぼしてしまった*のも、そのためです。  

 

*ノアの大洪水は、発射された核ミサイルによって起きたものです。全てが水に浸かってしまうほどの強力なミサイルでした。

 

しかしエロヒムは、自分たちも人間と同様に創造されたものだということに気づいて、人間を我が子のように愛するようになり、もう二度と、人間たちを滅ぼすようなことはしないと誓ったのです。そして、人間の暴力は人間自身で克服するように任せたのです。  

 

人類全体に対してはエロヒムは賛成であれ反対であれ、直接的な干渉はしませんが、一方で、彼らの意に適 かな う行動か、あるいは彼らの不興ふ きょう を買う行動を 取った個人に対しては働きかけます真実でもないのに彼らに会ったとか、メ ッセージを受けたとか言い触らす人たちは、わざわいです。彼らの一生は地獄 となり、あらゆる苦悩に直面して、 うそ をついたことを後悔することになるでし ょう。 

 

最高ガイドに敵対して、彼が使命を遂行すいこう するのを妨害しようとしたり、彼について回って、彼に従う人たちの間に不和の種を蒔こうとする人も、同じよう にその一生は地獄となり、報 むく いを思い知ることになります。天の報いというこ とにも気づかぬまま、病気や家庭での、職場での、恋人との間での、そしてそ の他の心配事などが、永遠の罰を受ける前から、彼らの上に降りかかることでしょう。  

 

出版社:無限堂

 

 

Let’s congratulate journalists

ジャーナリストたちを称たたえましょう。
7月19日、沖縄での日曜日の集いの場でのマイトレーヤ・ラエル
のお話です。

   

I am very proud of you, because you are changing things on Earth. You don’t know it, you don’t see it, but it’s happening.

Only you, only the Raelians, are every day sending love to the Elohim. Millions of people pray – and among them, Jewish people say the name Elohim, but they don’t know who they are. The only human beings who connect to the Elohim not just on Sunday but every single day – it’s you, the Raelians.

I saw something, this morning, still laughing, a stupid journalist. Normally, journalists are supposed to inform people, but usually they disinform people. They spread false news; they say stupid things.

But, as Pablo Picasso said, “when they talk about us, when they talk about me, I am very happy. Even if they say terrible things”. And I always try, with a new comment or a new provocative sentence, to create this hostility. Because if I am politically correct and not disturbing anybody, nobody will talk about us.

If they were real journalists, they would talk about us positively everywhere. That never happens. Even when they want to, the director of their publication says, “no, no, no, don’t give good news about Raelians”. So, I give them material they can criticize.

 

私はあなた方をとても誇りに思っています。なぜなら、あなた方は地球上の物事を変えつつあるからです。あなた方自身は気づいていないし、目にも見えていないかもしれませんが、それは実際に起きていることなのです。

あなた方だけが、ラエリアンだけが、日々エロヒムに愛を送っています。何百万人もの人々が祈りを捧げていますが、その中でユダヤ教徒は「エロヒム」という名を口にしても、彼らが何者であるかを知りません。日曜日だけでなく、毎日欠かさずエロヒムとつながっている人間、それはあなた方、ラエリアンなのです。

今朝、ある愚かなジャーナリストの姿を見て笑ってしまいました。本来、ジャーナリストとは人々に情報を伝えるべき存在ですが、実際には誤った情報を広めることがよくあります。彼らは虚偽のニュースを流し、愚かなことを言うのです。

しかし、パブロ・ピカソが言ったように、「人々が我々のこと、あるいは私のことを話題にするなら、たとえひどいことを言われたとしても、私はとても嬉しい」のです。

だからこそ私は、新しいコメントや挑発的な言葉を投げかけ、あえて敵意を招くようにしています。もし私が「ポリティカル・コレクトネス(政治的妥当性)」を重視し、誰の気分も害さないような振る舞いをしていたら、誰も我々のことを話題にしないでしょうから。

もし彼らが真のジャーナリストであれば至る所で我々のことを好意的に取り上げるはずです。しかし、そんなことは決して起こりません。たとえ彼らがそうしたくても、メディアの責任者が「いや、ダメだ。ラエリアンに関する良いニュースは流すな」と命じるからです。そこで私は、彼らが批判できるような材料をあえて提供しているのです。

 

And as Picasso also said, “I have no problem with people criticizing my painting. I have a problem with people who don’t talk about me”. So, I give them matter to criticize.

Gotopless, that’s not connected to the last prophet. But it creates reactions. Geniocracy, that’s not connected to the Elohim Embassy. Clitoraid. Everywhere I try to find things that will shock them. And they will criticize us. So, they will talk about us. That’s visibility. Supporting Palestine, that’s not my mission. But it makes them talk about us.

And the last news this morning started in Africa. Media are talking about us. You know that Burkina Faso is a very important country in Africa, one that was colonized and exploited by France. The wonderful leader of Burkina Faso, Ibrahim Traoré, cut diplomatic relations with France. He took back all the gold mines, all the mines that were being exploited by France with very little going back to the country. He said, “that’s it, it’s finished. Get out”. And now it all belongs to the country. He expelled all the French diplomats. No more French embassy in Burkina Faso.

And one journalist connected the Raelian Movement, which is actively working to create an Embassy for the Elohim, to the expelled French embassy. And big headlines appeared in African media: Maitreya Rael wants to create the Embassy of the Elohim in the French embassy.

 

ピカソもこう言いました。「私の絵が批判されるのは構わない。だが、私について何も語られないことこそが問題だ」。だから私は、彼らが批判したくなるような材料を提供するのです。

「Gotopless(トップレス運動)」は、「最後の預言者」とは直接関係ありませんが、人々の反応を引き起こします。「Geniocracy(天才政治)」も「エロヒムの大使館」とは直接関係ありません。「Clitoraid(クリトロエイド)」も同様です。私はあらゆる場面で、人々に衝撃を与えるようなことをしようとしています。そうすれば彼らは私たちを批判し、話題にするでしょう。それが「認知度(ビジビリティ)」につながるのです。パレスチナを支持することも、私の本来の使命ではありませんが、それによって人々は私たちについて語るようになります。

そして今朝、アフリカからあるニュースが飛び込んできました。メディアが私たちを取り上げているのです。ご存知の通り、ブルキナファソはアフリカの非常に重要な国であり、かつてフランスに植民地化され、搾取されていました。ブルキナファソの素晴らしい指導者イブラヒム・トラオレ氏は、フランスとの国交を断絶しました。彼は、フランスによって搾取され、国にはほとんど利益が還元されていなかった金鉱やその他の鉱山をすべて取り戻したのです。彼は「もう終わりだ。出ていけ」と言い放ち、それらの資源をすべて国のものにしました。さらに彼はフランスの外交官全員を追放し、ブルキナファソからフランス大使館をなくしてしまったのです。

あるジャーナリストが、エロヒムの大使館建設に向けて積極的に活動しているラエリアン・ムーブメントと、この追放されたフランス大使館とを結びつけましたその結果、アフリカのメディアでマイトレーヤ・ラエルが、フランス大使館の跡地にエロヒムの大使館を建設したがっている」という大きな見出しが躍ることになったのです

 

Of course, it’s not true. We have a map; we have a model of the Embassy; it’s not a building in a city. But what fantastic visibility! Everybody is now talking about it. The Raelians will create the Embassy for the Elohim in the French embassy in Burkina Faso. I was crying laughing. I should have thought of that myself!

It came from one journalist. And some Raelians wanted to put out a press release saying, “no, it’s false”. I said, “don’t do anything! No comment. They are talking about us. Fantastic”. This is the best news of the day. They talk about us.

And many young Africans are now excited about the idea of welcoming the Elohim in Africa. They talk, they talk, they talk. And for sure many young Africans will discover the Message thanks to this lie. So, I told the African guides, “send congratulations to this journalist. Congratulations! Don’t say we will do it, don’t say we won’t – just: congratulations!”

I am a little sad, a little frustrated, that I didn’t have this idea myself. But the journalists are helping us. So, is it true? No comment. Talk, talk! They are talking about the Raelian Movement, and now it’s a big subject everywhere, the Raelians want to build the Embassy in Burkina Faso, in the French embassy. Wow!

We Raelians know it’s not true. We have models of the Embassy; we know where it’s supposed to be. But what wonderful visibility! And that was my laughter of this morning, and I wanted to share it with you. People are talking about us. We cannot be ignored. That is our goal.

 

もちろん、それは事実ではありません。私たちには地図もあれば、大使館の模型もありま。それは単なる都市の建物などではありません。しかし、なんと素晴らしい注目度でしょう!今や誰もがその話題で持ちきりですラエリアンがブルキナファソにあるフランス大使館の中に、エロヒムのための大使館を建設しようとしている、という話なのです私は笑い転げました。自分自身でそのアイデアを思いつくべきだった、と思ったほどです!

その話は、あるジャーナリストから出たものでした。「いや、それは間違いだ」とプレスリリースを出したがるラエリアンもいました。しかし私は言いました。「何もしなくていい!ノーコメントだ。彼らは我々のことを話題にしている。素晴らしいことじゃないか」。これは今日一番のニュースです。彼らは我々のことを話題にしているのですから。

そして今、多くのアフリカの若者たちが、アフリカでエロヒムを迎え入れるという考えに胸を躍らせています。彼らは盛んにその話をしています。そして間違いなく、多くのアフリカの若者たちが、この嘘のおかげで「メッセージ」を知ることになるでしょう。そこで私はアフリカのガイドたちに言いました。「そのジャーナリストにお祝いの言葉を送りなさい。『おめでとう!』と。やるかやらないかは言わず、ただ『おめでとう!』とだけ伝えるのです

私自身がそのアイデアを思いつかなかったことには、少し悲しさや悔しさもあります。しかし、ジャーナリストたちが私たちに力を貸してくれているのです。「それは本当か?」と聞かれたら、ノーコメント。どんどん話題にしてもらいましょう!彼らはラエリアン・ムーブメントについて語り合っています。今や「ラエリアンがブルキナファソのフランス大使館に大使館を建てようとしている」という話が、至る所で大きな話題になっているのです。すごいことですね!

私たちラエリアンは、それが事実ではないと知っています。大使館の模型もありますし、本来どこに建設されるべきかも分かっています。しかし、なんと素晴らしい注目度でしょう!今朝、私はそれで笑い転げましたし、皆さんとその話を共有したいと思ったのです。人々は私たちのことを話題にしています。私たちはもはや無視できない存在なのです。それこそが、私たちの目指すところなのですから。

 

I am sure that everywhere you go, when you talk to people about the Raelian Movement, they know what it is. And we need to make sure everybody knows who we are. We are the crazy people who want to welcome extraterrestrials. We are the crazy people who promote peace on Earth. Enjoy the people who say bad things about us. They are our best publicity.

It’s incredible, in fifty years of doing what I do, in every country, we have had negative articles in newspapers. And Raelians would say, “oh, terrible, bad articles.” I say, “send congratulations to the journalists!” The number of Raelians who joined the movement thanks to negative articles is incredible. Even the worst articles, the worst reports saying the most terrible things about us, in the days or weeks that follow, I receive letters from people saying: I saw this article, and I read the Message.

 

どこへ行っても、ラエリアン・ムーブメントについて話せば、人々はそれが何であるかを知っているはずです。私たちは、自分たちが何者であるかを誰もが知っている状態にしなければなりません。私たちは、地球外生命体を歓迎しようとする「クレイジーな」人々です。私たちは、地球の平和を推進する「クレイジーな」人々です。私たちのことを悪く言う人々を、むしろ楽しんでください。彼らこそが、最高の宣伝をしてくれているのですから。

驚くべきことですが、私がこの活動を始めてからの50年間、どの国でも新聞には私たちに関する否定的な記事が掲載されてきました。ラエリアンたちは「ああ、ひどい記事だ」と言いますが、私は「そのジャーナリストにお祝いのメッセージを送りなさい!」と言うのです。否定的な記事がきっかけでムーブメントに参加したラエリアンの数は、実に驚くべきものです。たとえ最悪の記事や、私たちについて極めてひどいことが書かれた報道であっても、その数日後や数週間後には、「あの記事を見て、『メッセージ』を読みました」という手紙が届くのです。

 

The worst article possible – saying that we organize orgies, that we are pedophiles – and intelligent people read it, check the Internet, read the Message, and come. So negative words from journalists help us. Of course, we would prefer if they said, “Raelians are wonderful, Rael is a fantastic man”. Yes, we would prefer that. But nobody says that.

These false journalists throw manure on me. They cover me with it. But intelligent people search under the manure. Normal people, ordinary people say, “oh, it’s shit, and walk away”. But we are not interested in ordinary people. We are interested in the people who push it aside and ask, “what is underneath?”

Sometimes there is a lot to dig through. But underneath is the Message. And they read it. And they see the difference between what the media says and what is actually in the Message. And then they join us.

So, we will build the Embassy in Africa, in the French embassy. And I am still crying laughing. I always try to find things like that, to provoke, to disturb. I couldn’t have imagined this one myself. That journalist is fantastic.

So, think about it. Be you. Be you. Laugh like crazy. Wear UFO clothes. Strange hats. Strange writing. Visibility. Yes, ordinary people will consider you like shit. But we are interested in intelligent people. And they will see something unusual on your T-shirt, and they all have a phone, Rael.org, and they check. Bingo!

So, Raelians, don’t try to be normal. Laugh like crazy. Sing like crazy. Dance like crazy. And when people ask why, Rael.org. That’s your mission. That’s my mission.

When I was younger and traveling a lot, sometimes in airports I would wear a jacket because of the cold and nobody could see my medal. But people would come to me anyway because of the strange hat, the strange jacket, everything strange. “Who are you? You look different.” Rael.org. No comment. And they check. And that’s why we are together.

So, be you.

 

最悪の記事――乱交パーティーを主催しているだの、小児性愛者だのといった内容――が出ても、知的な人々はそれを読み、ネットで調べ、「メッセージ」に目を通し、私たちの元へやって来ます。つまり、ジャーナリストによる否定的な言葉も、私たちにとってはプラスになるのです。「ラエリアンは素晴らしい、ラエルは最高の人物だ」と言ってもらえれば、もちろんそれに越したことはありません。ええ、そう言ってもらいたいものです。でも、誰もそんなことは言いません。

こうしたインチキなジャーナリストたちは、私に汚物を投げつけ、私を汚物まみれにします。しかし、知的な人々はその汚物をかき分けて中身を探ろうとします。普通の人は「ああ、クソだ」と言って立ち去ってしまいますが、私たちは普通の人には関心がありません。私たちが関心を持つのは、汚物をどけて「その下には何があるのか​​?」と問いかける人々です。

時には、深く掘り下げなければならないこともあります。しかし、その下には「メッセージ」があります。彼らはそれを読み、メディアの報道と「メッセージ」の実際の内容との違いを理解します。そして、私たちの仲間になるのです。

ですから、私たちはアフリカに、フランス大使館の敷地内に大使館を建設するつもりです。私は今でも、それを思い出すと笑いが止まりません。私はいつも、そうやって人々を挑発し、波紋を呼ぶようなことを探しているのです。今回の件は、私自身も想像できませんでした。あのジャーナリストは最高ですね。

ですから、よく考えてみてください。あなたらしくあること。ありのままの自分でいること。狂ったように笑い、UFOの服を着て、奇妙な帽子をかぶり、奇妙な文字を身につける。目立つこと。確かに、普通の人々はあなたを「クソ」のように思うでしょう。でも、私たちが関心を持つのは知的な人々です。彼らはあなたのTシャツに書かれた奇妙なものに目を留め、誰もが持っている携帯電話でRael.orgをチェックするでしょう。ビンゴ!です。

ですから、ラエリアンの皆さん、普通になろうとしないでください狂ったように笑い、歌い、踊るのです。そして、理由を尋ねられたら「Rael.org」と答える。それが皆さんの使命であり、私の使命でもあります。

私が若くてあちこち旅をしていた頃、空港では寒さしのぎにジャケットを着ていたため、メダルが見えないこともありました。それでも、奇妙な帽子やジャケット、その風変わりな姿を見て、人々が寄ってきました。「あなたは誰? 普通の人とは違うようですね」と。そこで「Rael.org」。それ以上は何も言いません。すると彼らはチェックするのです。そうして私たちは出会い、共にいるのです。

ですから、あなたらしくいてください

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 

アメリカ人はイスラエルの戦争犯罪に反対する 

 AIPAC Tracker  

Jennifer Welch/米国のポッドキャスター 

イスラエルにこの援助を送ることは、国民の支持を得ていません

 私たちは証拠を目にしています…。 

イスラエルがジャーナリストを殺しているのを目にしています。 

イスラエルが幼い子供たちを殺しているのを目にしています。 

イスラエルが毎日のように戦争犯罪を犯しているのを目にしています。 

そして、私たちをおかしいと呼びたければ呼べばよいですが、

私たちは納税者のお金で戦争犯罪に資金を提供したくはないのです。」

 

英語の短い動画

https://facebook.com/reel/4543281942550517

 

 

 

 

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 アラグチ外相新久地が警告:イランは脅しに屈しない  

 

Seyed Abbas Araghchi/イラン外相 

「戦争は、戦場で優位に立っているときに終結させなければなりません

私たちがこの紛争を終わらせるのは

戦場で優位に立ち

米国が賠償金を支払い

この侵略を二度と繰り返さないと保証

したときだけです。

 

スティーブ・ウィトコフ(アメリカ中東担当特使)との協議では、雰囲気は極めて敵対的でした。 

私は何度も、次に家族へかける電話が最後になるのではないかと考えました。 

米国とイスラエルは、私たちを脅すことも、買収することもできません

私たちは、ウラン濃縮をゼロにせよという彼らの要求を拒否します。

 イランはベネズエラではありません。

私たちの権力構造は分散されています。

たとえ一人の指導者が排除されても、体制は強固なままです。 

私たちには安全保障上の隙がありますが、備えはできています。

 

私たちが受け入れるのは最終的かつ恒久的な平和だけです。」

 

 

英語の短い動画

https://facebook.com/reel/998131763053166

 

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian

動画訳

 

人を従順にするホルモン操作の歴史/従順な人間はこうして作られる

 

 

  Idriss aberkane 

 

テストステロンは抵抗のホルモンです

現在、60歳の男性よりも低いテストステロン値で思春期を迎える10代の若者たちがいます。ですから、これはもう明らかです。 

彼らは、本来あるべき水準を下回るテストステロン値で思春期を迎えます

私たちは思春期にテストステロン値が最大になります

思春期の終わりに、テストステロン値が最大になるのです。

それなのに彼らは、最大テストステロン値が60歳の男性と同じ水準で思春期を迎えるわけです。

これが一つです。 

 

そしてもう一つ、数多くの科学的研究によって、実際に、たとえば『アッシュの同調実験』のような社会的同調が生じる状況や、誰かに愚かなことを無理やりさせる実験では、テストステロン値の高い男性ほど、同調を拒みやすいことが証明されています

 

女性もアンドロゲン値が高い場合があります。テストステロンは抵抗のホルモンです。ですから、テストステロンの低い男性を作り出せば、従順な男性を作り出すことになるのです。 実際、テストステロンは意思決定に非常に大きな影響を及ぼすため、連合国、なかでもCIAの前身である「戦略情報局(OSS)」と、第二次世界大戦中のイギリスの特殊作戦機関である「特殊作戦執行部(SOE)」は、ヒトラーを女性化させることを検討していました。彼の人格的イメージを失墜させるだけでなく、その判断にも影響を与えるため、エストロゲンをひそかに摂取させ、感情を不安定にさせるという計画です。 

これはすでに完全に機密解除されています。ヒトラーにエストロゲンを摂取させたり注射したりして、気分の激しい変動を引き起こそうという計画が存在していたのです。 

 

また、彼が菜食主義者だったため、たとえば植物性エストロゲンを食事に混ぜて摂取させるのは比較的容易だと、当時のメモにも記されていました。

大豆には、まさに植物性エストロゲンが非常に多く含まれています。そのため、この方法が検討されていたのです。 

その後の冷戦時代には、もちろんCIAは、フィデル・カストロのひげを抜け落ちさせる計画も立てていました。ひげを失わせれば、彼の指導者としての威厳を損なうことができると考えていたのです。この場合には、放射性物質のようなものを使う計画でした。

 

フランス語の短い動画

https://facebook.com/reel/791392380099699

 

 

Rael Maitreya

 

 

AstraZeneca and Sanofi vaccines are being withdrawn from the global market

 as a major investigation reveals the extent of side effects and flaws in the monitoring system.

Koichi Raelian訳

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大規模な調査により、副作用の深刻さ監視体制の欠陥が明らかになったことを受け、アストラゼネカとサノフィのワクチンが世界市場から回収された

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

教科書が教えなかった真実/ミレーの《落穂拾い》に描かれた貧困と尊厳

 

  ジャン=フランソワ・ミレー《落穂拾い》、1857年(パリ、オルセー美術館) 

 

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Secrets de Toile 

この絵は、あなたの学校の教科書に必ず載っていました。

しかし、それが本当は何を描いているのか、誰も教えてくれませんでした。

 三人の女性、畑、夏……穏やかな光景でしょうか? 

彼女たちの手を見てください。

小麦を一粒ずつ拾っています。 

彼女たちは刈り取りをする人ではありません。

村で最も貧しい人々なのです

彼女たちに認められた唯一の権利は、落ち穂拾いの権利です

収穫が終わったあと、地面に残されたものを拾う権利です。 

今度は視線を上げてください。彼女たちの背後には、地主が所有する小麦の山があります。彼女たちの貧困からわずか50メートル先にある豊かさです。

そして一番右の奥には、馬に乗った男がいます。彼女たちを監視するための見張りです。

麦の穂を一本でも余計に取らせないためです。

 1857年、この絵は大きな騒動を引き起こしました。

1848年革命の記憶に取りつかれていたブルジョワ階級は、この絵に脅威を感じたのです。

 しかし、ミレーは一つの選択をしました。彼女たちを哀れな貧困者としては描かなかったのです。古代の女英雄のような、堂々とした姿勢を彼女たちに与えました

これこそが尊厳です。腰を二つ折りにしていても、まっすぐに立ち続けることです。 

そして、歴史が決着をつけました。

1857年、ミレーはこの絵を2,000フランで売りました。

30年後の1889年、この絵は30万フラン、つまり150倍の価格で買い戻されました。

購入したのは、シャンパン界の女帝ポメリーの未亡人で、彼女はこの絵をフランスに寄贈しました。 

この三人の農婦たちは不滅の存在となりました。

彼女たちを見下していた富裕層の名前など、誰も覚えていません。 

この女性たちは実在していました。もしかすると、あなたの曾祖母だったかもしれません。 あなたには、この絵が貧困に見えますか? それとも、尊厳に見えますか?

 

 

フランス語の短い動画

 https://facebook.com/reel/1039551135284648