Maitreya Rael

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

もしCOVIDワクチンを接種したなら/体内のスパイクタンパクを取り除く方法

 

  Barbara O'Neill/オーストラリアの代替医療推進者

 

 「『私はCOVIDワクチンを打ちました。体内にあるスパイクタンパクをどうやって取り除けばいいのでしょうか?』 

 

多くの人が圧力をかけられて接種したことは分かっていますが、スパイクタンパクによるナノ粒子の生成を抑えるものが3つあります。

 

 1つは亜鉛もう1つはタンポポです。

タンポポは花、葉、根、あるいはタンポポ茶やコーヒーでも構いません。これらをすべて摂る必要はなく、どれか1つで十分です。 

 

そしてホワイトパインの針葉茶もあります。

 

また、ピーター・マッカロー医師にはプロトコルがあり、それは比較的簡単に入手できると思います。 ですので、ワクチンを接種した人は、スパイクタンパクによるナノ粒子の生成を抑えるために、これらのうちのいずれかを毎日摂るべきです。 ナノというのはほとんど測定できないほど小さいもので、ナノ粒子の問題はその小ささにありますが50個ほど集まると小さな血栓ができ始めます』」

 

接種者。ピーター・マッカロー博士が解毒法を解説する|ちれんchyren⭐️SHOGUN德永彰知的情報連合研究所

引用

Maitreya Rael

@maitreyarael

·

See this Instagram video by @ctrlaltjuls https://instagram.com/reel/DV6WKmkD6Uq/?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=MzJiMzQ5ZWQ2Mw==

 

 

Rael Maitreya

 

Koichi Raelian 訳
picture

狂人たち、はみ出し者たち、反逆者たち、反体制派、異端者たち……
物事を違った視点で見て、ルールに従わないすべての人たち。
あなたは彼らを称賛することもできるし、否定することもできる。
称えることもできれば、けなすこともできる。
けれど、無視することだけはできない。
なぜなら、彼らは世界を変えるからだ。
彼らは発明し、想像し、探求する。
創造し、人々にインスピレーションを与える。
そして人類を前進させる。
ある人が狂気としか見ないものの中に、私たちは天才を見る。
なぜなら、自分が世界を変えられると本気で信じるほど“狂っている”人間だけが、本当にそれを成し遂げるのだから。


ジャック・ケルアック(オン・ザ・ロード)

Rael Maitreya

 

Koichi Raelian 訳

picture

イスラエル国防軍によるガザ支援の船隊に乗船することに関する声明

 

「我々には選択の余地がなかった。彼らはギリシャ沿岸から800km離れた場所にいた。一部のパレスチナ人が、人々の生存を助けるための医薬品や物資を受け取ってしまうという現実的な危険があった。」

日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース

        2026年5月1日(金)


AI時代「もう働く必要はない」――楽園主義運動がメーデーで未来を宣言

 日本ラエリアン・ムーブメント/楽園主義運動は本日、メーデーに合わせ日本独自の声明を発表しました。

 少子高齢化・人手不足・長時間労働が続く日本で、生成AIとロボティクスが急速に広がっています。私たちはこの変化を「雇用喪失の危機」ではなく「人間が生活のためにではなくありのままの自由や創造のために生きられる社会への本当の転換点」と捉えています。

 楽園主義とは、AI・ロボット・ナノテクノロジーによる完全自動化社会を前提とした新しい社会モデルです。ロボットが生産の大半を担い、人間は創造・研究・芸術などに専念必要なモノやサービスは無料で提供され、貨幣の価値と役割が徐々になくなる——これは遠い夢ではなく、今日本で進む技術の延長線上にある現実的な未来像です。

 国際ラエリアン・ムーブメントの楽園主義運動のガイド・ジャレルはこう語ります。「未来を決めるのは技術ではなく、それを扱う人間の成熟です。倫理的・心理的に未熟な者に巨大な力を持たせることが最大のリスクです。

<日本に提案する2つの具体策>

1.AI時代の市民教育(技術理解+倫理・共感力の向上)

 AIの仕組みや限界を理解する技術リテラシーに加え、フェイク情報を見抜く批判的思考、AI利用の倫理、そして共感力や心理的成熟といった“人間側の能力”を育てる教育体系を整備します。AIに振り回されるのではなく、主体的に使いこなす市民を育てることが目的です。

2.倫理的リーダーシップ基準(透明性と人間性を重視した新しい指導者像)

 AI時代に権限を持つ者に求められる透明性・説明責任・心理的安定性・共感性など、人間性と倫理観を評価する新しい指導者基準を導入します。政治家だけでなく、企業・行政・教育機関のリーダーにも適用されるべき、社会全体の健全なAI活用を支える基準です。

 この声明を受け、6月13日(土)に神奈川県で講演会を開催します。楽園主義の具体的な未来像を共に考える場となります。ジャレルは最後にこう呼びかけました。「黄金時代に進むか、混乱に戻るかは、誰をリーダーとして選ぶかにかかっています。」

 日本ラエリアン・ムーブメント楽園主義運動は、AI時代にふさわしい成熟した社会を日本から創出するため、理解を深める仲間を募集しています。

お問い合わせ

 日本ラエリアン・ムーブメント楽園主義運動

 
 Paradism

 

                        

 

地球から一光年をやや下回る距離にあるエロヒムの惑星から超光速宇宙船にて飛来し、植物・動物を創造されたあと、ヒトの創造に取り掛かり、ヒロシマの年1945年から遡ること666世代(13,320年)前に私たち地球人の創造が完成しました。

地球人はエロヒムが望まれる姿でこの地球に登場しました。エロヒムの身長は1m40cm。自分たちよりも大きな体で地球人を創造されたのですから驚くべき愛と謙虚さですね。また、地球人の方がやや優れているのではないか、と危惧されるくらいに。

 

引用

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地球上の生命形態の進化というのは、創造技術の進歩のことであり、創造者たちは最終的には彼らに似た生命を創造しようと、その素晴らしい業績に洗練を加えていったのです。あなたがたが発見する有史以前の者たちの頭蓋骨は、 最初の人間の原型だったものです。これらはその都度、より進化したモデルに替えられていきました。これは現在の形、創造者たちの完全な複製モデルになるまで続けられました。創造者たちは、自分たちよりも優すぐれた存在を創ることを恐れていたのです。中にはその誘惑にかられた者もいましたが。  

 

地球上で次々と創造された異なる人種の間では、相手を支配したり滅ぼそうとしたりしました。もし人間が創造者たちに対してこういう敵対的な態度を取らず、両親のように敬愛することが確かならば、改良した人類を創造したいという誘惑は大きなものになるでしょう。

 

これは可能ですが、実に大きな危険が伴ともないます! それに、創造者たちの中には、地球の人間のほうが、彼らの親たちよりもやや優すぐれているのではないか と、危惧する人たちさえいます。「サタン」もその中のひとりで、地球の人間は少し知性がありすぎるために、私たちの惑星にとっては危険であると絶えず考え、今もなお、そう考えているのです。

 

しかし、私たちの大多数は、あなたがたが私たちを敬愛していることを証明 し、私たちを滅ぼそうなどとは決してしないだろうと考えています。私たちがあなたがたを援助しにやって来るまでは、少なくともそのことだけは期待しています。  

人間が人間を創造するたびに、少しずつ改良が加えられ、人種を実質的に次第に発展させ、それでいながら、自分たちの創造したものと対決する危険性を、 創造者たちが感じずに済むようになるならば、人間の進歩をもっと速めることもできるでしょう。しかしながら今のところは、あなたがたに私たちの科学知 識を与えることはできません。

 

第5章 世界の終末

(「進化、それは一つの神話」の項)

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エロヒムからのラブストーリーは、マイトレーヤ・ラエルによってその愛が更に強化されていますね、そして私たちは気付かないうちに助けられ、エロヒムに対して弁護さえしてもらっているのです。

 

彼はあなたがたをとても愛していますので、私たちが許せないと判断することを、許してあげて下さいといつも頼むのです。創造者たちの目から見ると、 彼は最良の弁護士です

 

私たちは常にあなたがたを見ることができますが、 彼があなたがたを見るときは、彼のあなたがたに与える愛があるので、私たちはもっとよく見ることができるのです彼が見るものの方が、もっと美しいの です……。」

 

(下記引用を参照)

この言葉は既に1997年末の時点でこうなのですから、それからもずっとマイトレーヤの愛は一貫していますね。揺らぐことがない。

 

エロヒムの愛+マイトレーヤの愛の物語です。

 

決して優し・親切すぎるということはありません---ラエル | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ (ameblo.jp)

の中で、「優しさが無ければ正しくありません」とあります。エロヒムが許せないと判断されたことでも、マイトレーヤ・ラエルは優しさを正しさに優先して、私たちを許されていますね。

 

エロヒムの特命全権大使ラエル:地球人が幸せで在るように、自己破滅しないように。

 

 

真実と真理:

英語に訳すと同じtruth ですが

二つに分けておきますと、

 

A)真実

はここに書いてあること

B)真理

は 正しい物事の筋道。真実の道理。

としておきます。

 

A)真実により、

私たち地球人は無限の空間と時間の中で正しく自分たちを位置づけることが可能になりました。それ以前は宇宙の中で自分たちは一体何者かが分かりませんでした。分かって一安心です。

 

B)真理は、マイトレーヤ・ラエルが話されたこと。その多くはビデオ映像となっており、世界中の人たちが視聴することができます。

 

人々はどうやって幸せな人生を送ることができるか、について、何度もお話してあります。

幸せな人生を送り、地球人類が自己破滅しないように、やさしい、分かりやすい言葉でジョークやだじゃれや日本語の単語を混ぜながら泥臭さも入れて(泥臭さこそ世界の人たちに共通に理解してもらえる部分ですから。私たちも泥臭さを忘れてはなりませんね。カッコよくやっても人の印象には残りにくいです)話されます。

英語ですが、それは英国英語でもなく、米国英語でもない、世界の人たちに一番理解されやすい英語になっていますね。世界共通のラエル英語

 

 

ラエル「私は何度も言います。
繰り返します。
それが教師というものです 

繰り返すこと
教えるとは繰り返すことです
マイトレーヤ・ラエル
(Hiroshima後75年目)2021年7月4日 沖縄でのお話。

 

ラエルのFacebook への投稿では繰り返し反復が多いですね。また、ビデオ映像の間でも重複部分が多いです。大事なことは繰り返さないと教えが徹底しませんね。

 

 

教える方がこの姿勢です。私たちは座っていてお話を聞く方。受け身・受動的。”現場に居合わせたから、ビデオはもう見たから”、で分かっているつもりでも、繰り返し繰り返し反復が必要ですね。そうしないと折角の教えも「自分のもの」にはなっていませんね。

そうすることで私たちは死ぬ日まで向上し続けられます。楽しみです。

 

今回190本ほどのビデオ映像を見直しましたが。自分のもの、になっていないことが多いことを痛感しました。こんなに素晴らしい教えなのに。「水の飲み方」まで話の中に出てきます。自分の体を愛する=自分を愛するためです。人生のあらゆる場面で私たちが直面することになる問題などに対する際の答え・ヒントが沢山です。ビデオを繰り返し見た人が精神病になるようなことはないでしょう。余命何か月になった人がそれ以降明るく生きたことで脳血栓が自然消滅した話も。人生損するよりは得した方がいいですね。教えを素直に受け入れて自分のものとして得しましょう。

 

私たちラエリアンの純粋さをラエルは認めてあります。

最大の悦びは、あなたの使命を全 まっとうすることにあります。結果にではないのです。(下記引用の中にあります)

 

その悦びのために、A)の真実とB)の真理を世界の人たちに広めていきましょう。

このどちらも殆どの世界の人たちはこの存在すら知り得ていないのですから。

 

 

現代は、集中を妨げるものが一杯。インターネットが無かった時代の方が人々がメッセージに集まってきていたようです。ネット、更にスマホなどなどで人の注目をどうでもいいような情報に気を散らさせ、大切なことに集中できず、幸せとは逆の方向に引っ張る要素が沢山。

「何が大切なことなのか」それ自体が見えなくなってしまいます。そこに人の目、得に若年層の目が集まるのであれば、そういうところでも紹介し続けて。

 

教えの中にでてくる私たちの幸せの動作は:

 

ゆっくりと、優しく・親切に、笑って。

Slowly, Kindly, Laughing

これにrefinement 洗練が加わることもありますね。

 

そして私たちのあるべき姿は Be ですね。

在る、存在する。ありのままで居る。

 

「私たちは創造者たちエロヒムの完全な複製モデル」(上記引用の中に)

DNAには幸せが書き込まれています。

子供の純真さをもって、余計なことを考えなければ、自然と幸せになるように

なっています。

 

良い学校に行きたい、人より優れた成績、もっとお金が欲しい、仕事で出世したい、

いい家に住みたい、、、などなどの余計なことを考える誘惑からBeで在れなくなってしまいます。

 

「所有することでも知ることでも幸せにはなれません」ラエル

 

 

地球人は科学的に作られたラエル著。

出版社:無限堂

に後からエロヒムによって付け加えられたものの中の一つ:

 

引用

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「1997年12月13日のエロヒムのメッセージ」

 

前半省略。

 

地球上では、仏教徒たちがますます成功を収めています。これは良いことです。というのは、真実、そして新しい時代の人類にとって必要な、新しい科学的・精神的バランスに近づいていっているのが、この宗教だからです。仏教は、 過去からのその神秘的な重さを取り払えばラエリズムになります。もっともっ と多くの仏教徒たちがラエリアンになるでしょう。

 

偉大なる帰還を見る悦よろこびのことを考えて、あなたの道にある最後の罠わなを、あなたの翼 つばさで飛び越えて下さい。私たちはこの日に、あなたがたにとても近いのです。ですから、瞑想をすれば、あなたは私たちの存在を感じるに違いありません……。  

 

この感覚が、あなたの日々や夜を照らし、あなたが克服しなければならない問題が何であれ、あなたの人生を素晴らしいものにするのです。私たちが再会するということの悦びは、その再会の日が起きるように活動してきた悦びに比べれば、ずっと小さなものです。最大の悦びは、あなたの使命を全 まっとうすること にあります。結果にではないのです。

 

一方、私たちの愛、私たちの光は、私たちの最愛の預言者の口を通して、あ なたがたを導くでしょう。私たちは常にあなたがたを見ることができますが、 彼があなたがたを見るときは、彼のあなたがたに与える愛があるので、私たちはもっとよく見ることができるのです彼が見るものの方が、もっと美しいの です……。  

 

あなたがたが彼を愛すれば愛するほど、あなたがたは私たちのことを、より愛することになります。なぜなら、彼は地球上に存在する私たちの一部なのですから。もしあなたがたが、私たちに愛情を表現することが時に難しいと感じることがあるとしたら、それは、私たちの最愛の息子が再びこの地球上を歩いているのだということを意識して見ていないからです。  

私たちを愛して、彼を無視するということはできません。なぜなら、繰り返しますが、息子を通さずに父のところへ行く人は誰もいないのですから。なぜなら、彼はあなたがたの中にいて、あなたがたが食べるときに彼は食べ、あなたがたが眠るときに彼は眠り、あなたがたが笑うときに彼は笑い、あなたがたが泣くときに彼は泣くのですから。  

 

私たちの中の最も愛する人として、彼を遇ぐうしないのであれば、私たちを愛しているなどとは言わないでください。  

 

彼はあなたがたをとても愛していますので、私たちが許せないと判断することを、許してあげて下さいといつも頼たの むのです。創造者たちの目から見ると、 彼は最良の弁護士です。そして、あなたがたの惑星では、愛と許しがますます得がたい社会になってきていますが、このような価値観が欠けているために、 ますます野蛮になっています。彼は、あなたがたにとって最も大切な人です。  

 

自分は愛を十分に持ってはいない、ですって? 彼を見るのです。彼は、あ なたがたの中に生きています!  

 

私たちが帰還するしないに関わらず、彼の光があなたがたを導いてくれますように。なぜなら、いかなる場合でも、私たちはあなたがたを、私たちの永遠の生命の人たちの中に待っていますから。  

 

善意を持った、すべての人類に平和と愛を。

------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

 

最後の預言者・メシアとして発せられる言葉と私たちが発する言葉が同じではあり得ません。

立場、レベルが違います

「息子を通さずに父のところへ行く人は誰もいないのですから」

 

マイトレーヤ・ラエル:「ありがとうございますエロヒム

 

私たちの言葉はこれに加えて、

「ありがとうございます、マイトレーヤ・ラエル

になりますね。

Mビデオー復習194

マイトレーヤ・ラエル:脳を止めるのはとても簡単  54分ビデオ
 Maitreya Rael: It's so Easy to Stop the Brain (71-06-12) - Part 2 of 9 - YouTube
日本語字幕に設定できます。


脳を止めるのはとても簡単


71aH
アフターヒロシマ・2017年6月12日
沖縄で開催されたアジア・ラエル・アカデミーにて


今日の目標は 考えるのを止めることです
ダライラマが言ったように
一番簡単な瞑想は 眠ることです


皆さん 知ってる通り
時々
眠れないことがあります
なぜでしょう
考えているからです

考え始める
ベッドに入る時に 次の日に何か重要なことがある場合や
前の日にした失敗について
考え始めます
時には どんどんどんどん考えが溢れてきて
眠れなくなります
瞑想と睡眠は 同じことです
多くの人が 初めて瞑想をしにやって来ると
瞑想とは何なのかを理解しようとします
瞑想の後 私の所にやってきて言います「私は感じることができません」
私は言います「どうしてですか 自分の脳で何をしているのですか」
「何が起こっているのか理解しようとしています」
理解しようとすれば
考えてしまいます
考えると 瞑想することはできません
眠るのも同じです


セックスも
瞑想も同じです

もうすぐオーガズムに達しそうな時に
考えてしまうと
そこで終わってしまいます
多くの男性が
私の所に来て言います「私の性器に問題があります」
「性器が立つのですが 萎えてしまいます」
「なぜでしょう」
私はいつも尋ねます
「何をしているんですか」
「脳で何をしていますか」
「考えています」
「考えたら オーガズムは無理です」
考えたら オーガズムも 睡眠も 瞑想も 無理です
だからこそ 考えないように脳を訓練することが 重要なのです


感じるように脳を訓練しましょう
感じれば
オーガズムを得られます

「どうしてこうなるのだろう」と分析してはなりません
「いけるだろうか オーガズムを得られるだろうか」と考えたら いくことはできません
なぜ眠れないんだろう
考えるから 眠れません
マイトレーヤは 素晴らしい瞑想を教えてくれているけど 私は何も感じない
考えているからです
考えないこと
とても難しいです

なぜなら 私たちの教育が
私たちを
考えるように
知性的であるように教え込むからです


知性を教え込むことはできません
これはとても愚かです
人は知性的か
そうではないかのどちらかです
生まれつき知性的か
そうではないかです

知性的になるよう教え込むことはできません


愚かな彫像があります
本当にヨーロッパ的な美しい彫像があります
ロダンという有名な彫刻家による
「考える人」です
とても愚かです
人は 考えるほどに
愚かになります
知性はひらめきです            
 inspiration
無限とのつながり
あらゆる物との一体感

他の人々との
動物や花との
エロヒムとの一体感です
これが知性です ラテン語で「物事を結び付けるもの」という意味です
intelligere
でも 私たちの教育 文化 社会は
私たちに
もっと知性的になれと言います
他の人よりも知性的になれと
これは人類の毒の一つです
それは 競争と呼ばれるものです
学校時代から 特に日本では
人より優れていなければならない
1番にならなければならない
ヨーロッパでも
常に試験があります
そして 1番 2番 3番と 順位がつけられます


フィンランドは
世界で最も教育レベルが高いです
大学卒業の割合が最も高いです
小学校から大学まで
試験がなく
順位付けもなく
競争がありません
そこでは 皆にありのままでいることを教え   
 to be
感じることを教えます
子供たちがしたいことをするように教えます
普通の学校と かなり違いますね           
 wonderful paradox
日本のことは知っています 中国もきっと同じでしょう
一番になりなさい
頑張りなさい
他人を蹴散らしなさい
それは愛ではありません
フィンランドでは
何か得意分野がある人は 他の人がうまくなるように助けます

それは競争の反対です
それは協力と呼ばれます


天才政治にあるように
天才は
考えていませんが
知性的です
彼らは感じています

もしも天才が地球で権力を持っていたら
ヒロシマは起こらなかったでしょうし
フクシマも起こらなかったでしょうし
資本主義もなかったでしょう
いわゆる「インテリ」がそれをします
知性的なのではありません
競争的な脳です
それは 知性ではありません

大学で最高のレベルで卒業しても 完全にバカな人もいます
私たちがインテリと呼ぶのは
地球で最も愚かな人たちです

科学の分野でも
音楽でも
絵描きでも
彫刻でも
あらゆることで
トップと考えられている人たちは 最も愚かな人たちです
トップと考えられている人たちは 最も愚かな人たちです
フクシマを作り出した人たちは 大学を首席で卒業した人です
広島の原爆を作り出した人たちは 大学でトップの人たちです
でもその人たちは 知的障害者です
分かりますか
世界は このような人たちに統治されています
皆さんは それを望んでいません


そこで私たちは この素晴らしい逆説にたどり着きます
知性的であるために
できるだけバカになりましょう
天才政治を実現するために
できるだけバカになりましょう

そうすれば 皆さん とても知性的になります
本当の知性です
天才政治とは
大学に行ったこともない

素朴な農民
そんな人は フクシマ(原発)を建てなかったでしょう
決して
貧しい
家・・・
家政婦は       
home maid
ヒロシマに落とす爆弾など 決して作らなかったでしょう
なぜなら 彼らは世界とのつながりを感じているからです
善悪を感じられる人間になるのに 大学は必要ありません
ですから できるだけバカになりましょう

「でもマイトレーヤ 私はバカになりたくありません」 バカは なれるものではありません
知性的になろうとしても
なれるものではありません
自分の意志で 知性的になったり バカになることはできないのです
それは 生まれつきのものです
それを発達させるのは
考えないことです
なぜでしょう


本当の知性とは何でしょうか
私たちは生まれた時
はっきり覚えてませんが 1千億ほどの神経細胞を持っています
およそです マーカスがまた数えてくれます
1千億の
神経細胞です      neuron
私たちは それらを徐々に失っていきます
どんどん
失っていきます

それは 私たちが神経細胞同士のつながりを作らないからです
私たちの体は
使っていない細胞に 栄養を与えたがりません
エロヒムが作った 私たちの素晴らしい体は
宇宙で最高の
省エネ マシンです
使わなければ
無くなります
良い例として
皆さん 又は 友人の誰かが 脚や腕を折ったことがあると思います
骨折です
その周りにギブスを付けますと
2週間や3週間後に
ギブスを外した時
筋肉が
衰えています
委縮
小さくなる
委縮       
atrophy
マサミ
ありがとう
あなたなら知っていると思いました
それは すべてに当てはまります
筋肉は分かりやすいです
病気で 長い間 寝たきりになると
脚は
とても細くなります
筋肉がなくなるのです
なぜでしょう
体に生まれつき備わっている知性が
「使わないなら 栄養は与えない」と言って
筋肉は失われます

トイレに行くと
筋肉は おしっことして出ていきます
筋肉を増やしたいなら
使いましょう
筋肉は使うほど
大きくなります
ボディビルをするほど愚かになることもできます
そして巨大な筋肉をつけます
それはあまり知性的とは言えませんが


脳についても同じことが言えます
使わなければ
無くなります

でもマイトレーヤ 考えると脳を使うことになります
いいえ違います
考えている時は
非常に限られた量の神経細胞を使います

皆さんの考えって何ですか
紙に書いても良いですよ
一日で皆さんが考えることは何ですか
ほとんど
100に満たないでしょう
例えば 使う言葉について 調査が行われました
人の考えを
数えることはできないので
いくつ単語を言ったかをテストします
皆さんの母国語には いくつの単語がありますか
どこの国の言葉でもいいです
フランス語には10万語あります
中国語はもっとあるでしょう
日本語は
皆さんは一日に何語使うでしょうか
1つの単語が 神経細胞同士の1つのつながりです
もし私が
猫と言ったら
それは2つか3つの神経細胞のつながりです
ほとんどの人は
残念ながら 皆さんも含めて
一日に使う単語は 100語に満たないです

若者の中には
毎日30語という人もいます
その単語を何度も使うことができます
ラッパーとか 私はラッパーをカニと呼んでます
カニ
ラッパーは「ヨー」
「ヨー」
「クール」
彼らが使う単語を数えると
彼らは同じ単語を20回100回と使います
「ハイ マン! クール!」   
 Hi man cool
一日に30語以下です


自分のことを調べてみてください
言葉はとても美しいです
もっと多く使うことで
脳を刺激することができます
それは考えてすることではありません

なぜなら 考えると
皆さんが持つ考えの数は
単語の数よりも少ないからです

非常に乏しいです
瞑想すると
考えを止めると
とても面白い機械である脳は
サハラのような
考えの砂漠に
慣れています
コンピュータである脳は
無限の機械であり
ジャングルのようなつながりを作る可能性を持っていますが
皆さんはそれを砂漠にしています
木が一本もなく
何もありません
ほんの少しの言葉
数本のサボテンだけ
生まれた時は 花がたくさん咲いた美しいジャングルを持っていたのに
ゆっくりと脳内の森林破壊をしていっています
そして何もなくなります

「うー…」
老人たちは
通り過ぎる車を見ています
「今朝 会えてうれしいよ」
彼らは考えています
彼らは考えています
3つ 4つ 5つの考え
それ以上はありません
「おむつを替えなくちゃ」
「どんどんしんどくなっていく」 彼らは考えています
神経細胞はどんどん失われていきます
どんどんつながりがなくなります


でもマイトレーヤ 私はとても難しいことを考えられます パズルとか
同じです
パズル… パズルが好きな人いますよね
4ピースしかない小さい簡単なパズルもあれば
百万ピースのパズルもあります
どちらも 使う神経細胞の数は同じです
10億ピースのパズルであろうと
使われている神経細胞は
3ピースでも
100万ピースでも同じです
でも数学はどうですか
方程式は
方程式 E=mc2
だめです
2+2も
E=mc2も 使う神経細胞の数は同じです
とても複雑な
代数も
方程式も
そして
2+2も
同じ数の神経細胞を使います


芸術も同じです
音楽も
ピアノを弾くとき
簡単な事から始めます
ピアノの初心者が習う退屈な音楽のような
とてもつまらないです
ラララララララララ
ほんの少しの神経細胞しか使いません
隣の家の人が 毎日それを弾いています
少しのニューロンで
その後 ベートーヴェンやモーツァルトのとても複雑な曲を習います
楽譜を見ながら引きます
もっと神経細胞を使いますか
使いません
同じ数の神経細胞です
どうしたら
突然
もっと多くの
つながりを作れるのでしょうか

それは神経可塑性と呼ばれています    neuroplasticity
1番目
もっと多くのつながりを作るには
2つや3つではなく
同時に何百万もの神経細胞同士のつながりを作るには
瞑想をするのです
瞑想で 突然 脳全体がつながります

音楽も
科学も
すべてに当てはまります
指揮者がいますね
小さいロボットみたいな
「1 2 1 2」彼らは無用です
だって演奏家たちは皆 知っているのですから
楽譜も持っています
誰も指揮者を見ていません
無用です
可哀そうな指揮者
演奏家は皆 演奏の仕方を知っています
速さも知っています


指揮者がもたらすことのできる唯一のことは
自分を瞑想状態に置き
作曲家の感情を感じ
それを皆に伝えることです

作曲家の感情を
それは絶対「1 2…」ではありません
私が何度もフェイスブックにシェアしている動画があります
世界最高の指揮者です
名前を忘れてしまいました
覚えてますか 私は思い出せません
彼は
手を動かしません
指揮棒も動かしません
顔の表情だけで演奏家を指揮します
優しい音楽の時は...
強く演奏する時は...
手を使いません
人々は 彼を見ます
演奏家たちは 彼を見て 作曲家の感情を感じます
彼は 瞑想状態に入っています
音楽と一体になっています

考えていません
「1 2 1 2」は考えています
彼は感じています モーツァルトやベートーヴェンになっています
だから上手いのです
考えずに
ありのままでいて
感じます


周囲のすべてのものとの一体感を
体の中で
自分の指の中にあるすべての惑星を
私たちが構成している存在を
動物を
すべてのものと一つになって
それをすると何が起こりますか
脳の中に革命を起こします


脳は省エネなので
毎日
おしっこをすると
何百何千もの神経細胞が出ていきます
筋肉と同じです
使っていないなら その神経細胞には栄養をあげないよ
脳は同意して
「その細胞を壊しちゃおう」と言います
そして脳は
縮みます
物理的に縮みます
皆さんは自分の脳を
できるだけ大きくしたい
できるだけ多くのつながりを作りたいと思っています
どうやって
ニイハオ
すべての神経細胞をつなげるのです
でもそれだけでは十分ではありません
残った細胞をつなげます 既にたくさん失くしていますから
たくさんの神経細胞を失くしました
ですから
残っている細胞を失くしたくなければ
それらをつなげることです

そのただ一つの方法は
瞑想です


その次の段階は
さらに興味深いです
皆さんは 神経細胞を失くしました
おそらく 生まれた時の半分になっているでしょう

半分です
可哀そうに
可哀そう
では
失くした神経細胞を
取り戻してはどうですか
半分失っているのは明らかです
フクシマ
ヒロシマ
海の魚が半減している
そのようなことをできるのは 神経細胞の半分を失った人だけです
すべての神経細胞を保っていたら そんなことは決してしなかったでしょう
皆さんの脳に大きな課題を与えましょう
この課題とは
瞑想です
無限と一体であると感じる
愛と一体だと感じる

すると突然 脳が言います ちょっと待って 私には十分な神経細胞がないぞ
2+2なら
足りてる
モーツァルトを演奏するのにも足りてる
瞑想だって?
無限とつながるだって?
それには足りないぞ

そこで 脳は新しい神経細胞を作り始めます


40年前に すでに私はそれを幸せアカデミーで教えていました
多くの偽の科学者が
私のセミナーに来ていました
彼らは笑って
新しい神経細胞を作るのは不可能だと 私たちは知っている」
彼らは私を笑っていました

彼らはただの原始的な地球の科学者たちでした
私の教えは 私たちの宇宙で最も進んだ科学者たちから来たものです
エロヒムです
彼らは言っています
瞑想によって あなたたちは新しい神経細胞を作ることができます
20年経って
世界のトップの神経科学者たちは「そうだ」と言っています
私たちは新しい神経細胞を作ることができる
彼らはそれを「神経新生」と呼んでいます   
neurogenesis
難しい単語です
大学の人たちだけが理解できます
彼らは理解しますが それを実際に行うことはできません
考えているからです
でもあまりものを知らない人たち
主婦や
農家の人は
それができます
瞑想によって
それは皆さんの脳にとって最大の課題です
でも
考えると
瞑想はできません
脳を黙らせる必要があります
無限と脳をつなげるために
そうすれば
脳内に革命が起きます

これは
哲学ではありません
スピリチュアルでもありません
科学です


そして今 私たちは 私の英語が正しければ
熱画像ですか     
thermal imagery
脳の熱画像 それは何でしょう
特別の機械で
体のさまざまな部分の
熱を計測できます
そして
脳も
そこで見られるのは
画像ですが
冷えた部分は青で
使われている部分は
赤になります
温度の差はそれほど大きくはありません
体温は平均37度です
キンタマは35度です
そこは冷えている必要があります
キンタマを除いた部分の温度差は少しあります
キンタマは差が大きいですが 他の部分は差が小さいです
もし私がこうしたら
性器ではありませんよ ただの運動です
いつも性器の話をすると思わないでくださいよ
私がこうすると
この筋肉を

計測すれば
少し暖かくなっています
その筋肉を使っているからです
皆さんも同じです
これは筋肉についてですが
脳も同じです
もし皆さんが
怒ったら
脳の色々な部分が温かくなります
皆さんが喜んだら
脳の色々な部分が温かくなります

それを画像で見ることができます
もし皆さんが
幸せなら
喜びではなく 喜びとは全く違うものですから
幸せは瞑想です
その場合 色々な部分が温かくなりますが 同時に脳全体がわずかに温かくなります

そのことを考えてみてください
考えずに
感じましょう
考えるとどうなりますか
考えると
脳内の
ある部分が
それは良くない部分です
その部分が温かくなります
考えすぎると そこはもっと温かくなります
もしも私が
こうやるのを何て言いますか
私が
肌をこうしたら
こする?
肌をこすったら ありがとう先生
赤くなりますよね
長い間こうしていたら
その部分が
ヒリヒリしてきます
感染ではありませんよ
過度に刺激された状態です
これをやり続けると
炎症を起こします
トシアキが正しい日本語を
教えてくれるでしょう
この炎症は悪いものです
過度の刺激はまだいいです
良くはないですが まだ大丈夫です


炎症は
もう病気です
体のすべての部分に関係します
セックスしすぎると
痛くなります
一晩中セックスしたら
次の日赤くなり
炎症が起こります
大声でたくさん話しすぎると
のどが痛くなります
炎症です
炎症を起こせば 感染する可能性が出てきます
脳の中も同じです
うつ病とは何でしょう
地球でそれを知っている人は ほとんどいません

それは脳の炎症です
考えすぎによるものです
同じ憂鬱な考えを繰り返すことによって
絶え間なく
昼も
夜も そして眠れなくなってしまいます
それは炎症が
脳に起こっているのです
それにより 人はうつになり
自殺までしたくなってしまうのです

瞑想は
冷やしてくれます


もう一つ小さな秘訣があります
考えすぎてしまう時
そういうことは時々あります
私たちは考えすぎています
翌日や翌週に 何か重要なことがある時
何かが
人生で起こった時 ボーイフレンドやガールフレンドが去っていったり
そういう時は
精神が加速します
考えがどんどん加速します
床に入り
午前1時
午前2時になっても考えが止まらず 眠れなくなります


考えを止めるのに2つの方法があります
瞑想したいときにも使えます

1つ目は
自分の脳に話しかけます
次は何を考えるだろう
すると魔法のように脳が止まります
脳には脳の人生があります
脳が考えて 考えて 考えている時
あなたが
「私の親愛なる脳よ
次は何を考えるのかい」と言うと
「オイオイちょっと待って 私は自由になりたい」
と止まります
突然 新しい考えが出てこなくなります


2つ目のコツを
皆さんに教えます
自分の脳がどんどん冷えていくのを
イメージします

それについて考えるのではなく
感じます
額から始めます
まず 自分の体がとても熱いと感じます
その後
額がどんどん冷たくなるのを感じます
少し風を送って
額に本当に風を感じるのも良いです
弱い風です 強すぎるのはダメです エアコンもダメ 危険です
額が冷えてくるのを感じながら
ゆっくりと脳全体が冷えてくるのを感じます
すると たいてい眠ってしまいます

または瞑想することもできます
考えずに
点の絵を準備してください


まずは とても簡単な瞑想から始めます
私はマイトレーヤの幸せアカデミーに行くんだ
とっても難しい瞑想を学ぶぞ
瞑想の大学みたいなものだろう
アカデミー
これが アカデミー最初の瞑想です
この中には 世界のあらゆる知恵が含まれています
皆さんにやってほしいのは...
ここの灯りを消してください
とても難しい実習です
とても難しいです 冗談ではありません
部屋の灯りも消してください 可能なら
映画館のように...
書き写す物はありません
皆さん点が見えますか

 

                                                ・


できれば 点の中心を見てください
リラックスしてください
あくびをしたり 少し伸びをしてください
隣の人の顔をぶたないように
自然な鼻呼吸を1 2回してください
点に集中します
ただ
それだけです
点に集中し続けます
最初は
皆さん 考えてしまうでしょう
マイトレーヤは なぜこんなことをさせるんだ バカみたいじゃないか
飛行機に20時間乗ってきて 点を見ることになるなんて
椅子の座り心地が悪い…
おしっこに行きたい…
徐々に 考えがなくなっていきます
目標は
目標のない目標ですが
目標があると考えてしまいますから
脳を止めることがその目標です この点の中心を見ることによって
脳が考えるのを止めます

どうぞ
やってください


次に目を閉じます
何かが見えてきます
像が現れます
白いスクリーンが黒い四角になり
小さな点が白い点になります
目を閉じていると

はい
では灯りをつけてください 少しだけつけてください


皆さん
リラックスの効果を感じましたか
もっとやりたかったでしょう
私はこれを毎日しています
20分か30分
1日に2-3回

目を開けて良いですよ
簡単ですね
脳を止めるのはとても簡単です

 

ここには書いてありませんが、夜どうしても眠れないときにこれを使うのです。他のお話の中にそれが出てきます。

 

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian 

 

『私の次の考えは何だろう?』

 この問いは脳にとって心地よいものではありません。

なぜなら脳は、次から次へと新しいことを考え続けるのが好きだからです。 

しかし、このとてもシンプルな問いを投げかけることで、脳は “次の考えそのもの” を考えざるを得なくなります。 

その結果、脳は一種の混乱状態に陥り、過剰な思考を止めるのです。 

 

 マイトレーヤ・ラエル

 

 

Plurality and Oneness

多元性と一体性

Singing Elohim. Dancing Elohim. Not thinking. Don’t think about the Elohim, feel them. No thinking. If you think about the Elohim, you are not yourself, you are thinking. Don’t think about not thinking. If you think about not thinking, you are still thinking. But if you feel, everything is perfect. You can feel infinity, because the Elohim are infinity. No need to think. It’s very difficult. You have 20, 30, 50, 60 years of training to think which is the opposite of being. When you think, you are not. When you think, you are not.

The thinking brain separates you from what is.

This morning, like every day, when I wake up, I say, “Good morning.” I’m alone in bed. I say, “Good morning.” To whom? I’m alone. I say, “Good morning, everybody.” Who is “everybody”? All my cells. All my bacteria. There are more bacteria inside me than my own cells. It’s a fact, a scientific fact. Inside your body, there is more DNA that is not you. People give it a name: the microbiome. Much more than your own DNA.

You are a population. How can you feel lonely? Feel it when you wake up. So many things are alive inside you, and when you wake up, they wake up with you. When you yawn, when you stretch, they feel it. They don’t think, they feel. So, the minimum you can do is say, “Good morning.” It’s inside you. You cannot just get up, go to the toilet, and ignore them.

 

エロヒムを歌う。エロヒムを踊る。考えないで

エロヒムについて考えるのではなく、感じるのです。

考えないで。

エロヒムについて考えると、あなたは自分自身ではなくなり、考えていることになります。考えないことについて考えないで。

考えないことについて考えると、やはり考えていることになります。

しかし、感じれば、すべては完璧です。無限を感じることができます。なぜなら、エロヒムは無限だからです

考える必要はありません。それはとても難しいです。あなた方は20年、30年、50年、60年と、存在・ありのままで居ることの反対である思考を訓練してきています。考えるとき、あなたは存在しない・ありのままのあなたではない。考えるとき、あなたは存在しない・ありのままのあなたではない。のです。

考える脳は、あなたを「存在する」もの・
あるがままから切り離します。

今朝も、いつものように、目が覚めると私は「おはよう」と言います。ベッドには私一人。私は「おはよう」と言います。誰に?私は一人ですが。「おはよう、みんな」と私は言います。

「みんな」とは誰のこと?

私のすべての細胞。私のすべての細菌。私の体の中には、私自身の細胞よりも多くの細菌がいます。これは事実、科学的事実です。あなたの体内には、あなたではないDNAの方が多いのです。人々はそれをマイクロバイオームと呼んでいます。あなた自身のDNAよりもはるかに多いのです。

あなたは一つの集団・個体群です。どうして孤独を感じれるのでしょうか?目覚めた時にそれを感じてくださいあなたの体内にはとても多くのものが生きていて、あなたが目覚めると、彼らも一緒に目覚めます。あなたがあくびをしたり、伸びをしたりすると、彼らはそれを感じ取ります。

彼らは考えるのではなく、感じるのです。

だから、最低限できることは「おはよう」と言うことです。彼らはあなたの体内にいるのです。ただ起き上がってトイレに行き、彼らを無視することはできません。

 

Who are you?

You are all these living things. Without them, your intestine doesn’t work. What is most important in the intestine? Neurons: the same as in your brain. In your liver, many bacteria. They are us. They wake up with you, and maybe if they start “thinking,” you have diarrhea. If they feel, you are perfectly healthy. Feel their being. That’s why it’s good to talk about yourself not as “I,” but as “we.” Like kings in the past never said “I.” They always said “we.” And they were right.

“I don’t love you.” “We love you.”

It’s a huge population, and you can feel it. When you feel love, you feel. Who is feeling? The thinking brain? Not at all. The thinking brain is busy thinking about your job, your next car, your partner. But all the living things inside you, they are. We are. We are one, but many.

And it’s the same for the love of humanity. Feeling oneness with all humanity is the same as feeling oneness with every cell of your body. When you feel separation in humanity, there is war, because of separation. When you feel oneness, there is peace, love, harmony. The same in your body. When your cells don’t feel oneness, you are sick. Your body reacts to the lack of oneness.

 

あなたは誰ですか?

あなたは、これらの生き物すべてです。それらがなければ、腸は機能しません。腸の中で最も重要なものは何でしょうか?それはニューロンです。脳の中と同じです肝臓には、たくさんの細菌がいます。それらは私たちです。それらはあなたと共に目覚め、もしかしたらそれらが「考えること」を始めると、あなたは下痢を起こします。それらが感じていれば、あなたは完全に健康です。彼らの存在を感じてください。だからこそ、自分自身を「私」ではなく「私たち」として語ることが大切なのです。昔の王様が「私」と言わなかったように。彼らはいつも「私たち」と言いました。そして、彼らは正しかったのです。

「私はあなたを愛していません」「私たちはあなたを愛しています」

それは膨大な数であり、あなたはそれを感じることができます。愛を感じるとき、あなたは感じます。誰が感じているのでしょうか?思考する脳でしょうか?いいえ、違います。思考する脳は、あなたの仕事、次の車、パートナーについて考えるのに忙しいのです。しかし、あなたの中にいるすべての生き物は、確かに存在します。私たちもそうです。私たちは一つでありながら、多くの存在です。

そして、人類への愛についても同じことが言えます。全人類との一体感を感じることは、自分の体のすべての細胞との一体感を感じることと同じです人類に分離感があると、分離感から戦争が起こります。一体感を感じると、平和、愛、調和が生まれます。体においても同じです。細胞が一体感を感じないと、病気になります。体は一体感の欠如に反応するのです。

 

And you can feel the effects. “Oh, I have a headache.” That is a lack of oneness. Every pain: stomach ache, joint pain, your body is talking to you because you are not creating oneness. You all have experienced headaches. When you have a headache, don’t immediately take aspirin. It can help, but first, feel. When you truly feel your head, the headache quickly decreases. When you feel anxious or depressed, everyone has moments of lack of consciousness. Everyone, including me, has moments when we feel depressed, lose hope and then you become sick. So, when you feel a bad mood coming, what is it? Your body is talking to you.

Scientists can measure hormone levels in your blood. Depressed people, sad people, don’t have the same chemical balance, especially one hormone: serotonin. The name is not important, serotonin is a “happiness hormone.” You want as much as possible. How do you get more? By thinking? Not at all, the opposite. When you think, you destroy serotonin. “Oh, I have a headache…” the serotonin goes down. “Why do I have a headache?” More headache. “What did I eat yesterday?” It’s never the food. Why? What happened to me? Thinking, thinking, more pain.

When people are in hospitals, they often think, “Why me?” I remember in Canada visiting a Raelian who was dying of cancer. He was happy to see me, but the first thing he said was: “I don’t understand… why me?” I said, “Why not?” Every time something happens to you, it reflects a lack of oneness. Cancer, mainly, comes from a lack of oneness.

 

そして、その影響は感じ取ることができます。「ああ、頭痛がする」。それは一体感の欠如です。腹痛、関節痛など、あらゆる痛みは、あなたが一体感を築けていないために、体があなたに語りかけているのです。皆さんも頭痛を経験したことがあるでしょう。頭痛がしたら、すぐにアスピリンを飲まないでください。確かに効果はありますが、まずは自分の体を感じてみてください。頭を本当に感じ取ると、頭痛はすぐに和らぎます。不安や憂鬱を感じている時、誰もが意識が朦朧とする瞬間を経験します。私を含め、誰もが憂鬱になり、希望を失い、そして体調を崩す瞬間を経験します。では、気分が落ち込みそうになった時、それは一体何なのでしょうか?それは、あなたの体があなたに語りかけているのです

科学者は血液中のホルモンレベルを測定できます。憂鬱な人、悲しい人は、特にセロトニンというホルモンにおいて、化学的なバランスが崩れています。名前は重要ではありません。セロトニンは「幸福ホルモン」です。私たちはできるだけ多くのセロトニンを欲しがります。では、どうすればもっとセロトニンを得られるのでしょうか?考えることで?いいえ、全く逆です。考えることで、セロトニンは破壊されてしまうのです。 

「ああ、頭痛がする…」セロトニンが減少する。

「どうして頭痛がするんだろう?」さらに頭痛がひどくなる。「昨日何を食べたっけ?」食べ物が原因ではない。

なぜ?一体何が起こったんだ?

考えれば考えるほど、痛みは増します

入院中の人はよく「なぜ私なんだろう?」と考えます。

カナダで、癌で死にかけているラエリアンを訪ねた時のことを覚えています。彼は私に会えて喜んでくれたのですが、最初に言ったのは「理解できない…なぜ私なんだ?」でした。私は「なぜいけないの?」と答えました。

何かが起こるたびに、それは一体感の欠如を反映しているのです。

癌は主に、一体感の欠如から生じるのです。

 

The power of feeling…

When I am in my office, I am lucky to have a big window. I see trees and the beautiful ocean. If a feeling of sadness comes because I looked at the news on my computer, I see war, starving children and sometimes a little bit enters, because I am not perfect… Immediately, I look outside: at the trees, at the ocean. Immediately, the bad feeling disappears, because I create a feeling of oneness with the trees, oneness with the ocean. You look at the ocean: how many fish? It’s not just water. It’s full of life: turtles, fish, whales, seaweed. It is a universe of life, and I am part of it. Immediately, when you feel oneness, everything changes.

There are many shrimps in the ocean. Is there a depressed shrimp? A depressed frog? A depressed tree? Everything, everybody is happy. Why are they happy? For no reason, for nothing! Trees are just happy to be. And they grow, one day of a tree at a time, no thinking. Imagine a tree thinking!

And when you let the thinking brain create sadness, everything inside you is affected. All your bacteria, viruses, all life inside you, feels it. You know when you have a strong emotion, you can immediately get diarrhea. Why? Because they don’t like your thinking. But when you feel, everything is in harmony and healthy. You are responsible for the peace and harmony of every part of your body.

 

感じることの力…

オフィスにいると、幸運なことに大きな窓があります。そこからは木々や美しい海が見えます。パソコンでニュースを見て、戦争や飢えた子供たちの姿を見て、悲しい気持ちになったり、完璧ではない自分に少しばかりの罪悪感が入り込んできたりすることもあります。

そんな時はすぐに窓の外を見ます。木々、海。すると、木々や海との一体感を感じることで、悪い感情はたちまち消え去ります。

海を見てください。どれだけの魚がいるでしょう?

ただの水ではありません。生命に満ち溢れています。

ウミガメ、魚、クジラ、海藻。それは生命の宇宙であり、私もその一部です。一体感を感じると、すべてが変わります。

海にはたくさんのエビがいます。落ち込んでいるエビはいるでしょうか?落ち込んでいるカエルは?落ち込んでいる木は?

すべてが、みんな幸せそうです。

なぜ幸せなのでしょう?

理由なんてありません。何のためでもありません!

木々はただ、存在しているだけで幸せなのです。

そして木は、一日一日、何も考えずに成長していく。

木が考えるなんて、想像できますか?

そして、考える脳が悲しみを生み出すと、体内のあらゆるものが影響を受けます。体内の細菌、ウイルス、あらゆる生命がそれを感じ取るのです。強い感情を抱くと、すぐに下痢になることがあるのはご存知でしょう。

なぜでしょうか?

それは、それらがあなたの思考を好まないからです。

しかし、感じるときには、すべてが調和し、健康です

あなたは、自分の体のあらゆる部分の平和と調和に責任を持っているのです。

 

Am I speaking to you with my brain? Not at all. I speak with my big toe. My big toe is as important as my brain. Some people really think like a big toe! What is true intelligence? Not thinking. Thinking is being stupid. But when you feel the cells in your big toe you become intelligent.

What is intelligence? Creating links between things: “intelligere.” I am not my brain. If I think I am my brain, I will be depressed and angry all day. I am my heart, my intestine, my big toe, my penis, my anus, everything. So, WE are. Instead of saying “I am,” better say “we are.” Your hand, your stomach, your ass, everything is. When you create this oneness inside yourself, every part of your body feels this love.

There is this famous joke you all know: the organs are arguing about who is most important: the brain says I am the most important, the stomach says it’s me… Then the anus says, “No, I am the most important and I can prove it.” Everyone laughs. So, the anus stops working. After a few days, everyone laughs less. After a few weeks, everyone is depressed. After three weeks, the organs beg: “You are the most important!” The anus is as important as the brain.

Without it, nothing works, the brain, the heart, nothing inside you can work. This is oneness. When you feel this oneness inside, you can start to hope to feel oneness with others. Who is more important? Maitreya? No, we are one. We are all part of the same humanity. From the body to humanity, we feel oneness.

And then the Elohim come and bring us the Message and Infinity, and we move toward the next step, the ultimate step: Feeling oneness with infinity, with everything alive in the universe. So, start by loving yourself: meaning everything alive inside you. Good morning, everybody.

 

私は頭で話しているのでしょうか?

いいえ、全く違います。

私は足の親指で話しています。私の足の親指は脳と同じくらい重要なのです。中には、本当に足の親指のように考える人もいます!

真の知性とは何でしょうか?それは、考えないことです。

考えることは愚かなことです。しかし、足の親指の細胞を感じると、あなたは賢くなります。

知性とは何でしょうか?それは、物事の間に繋がりを作り出すことです。「intelligere(知性)」。

私は自分の脳ではありません。もし自分が脳だと思ったら、一日中落ち込んで怒り狂うでしょう。

私は心臓であり、腸であり、足の親指であり、ペニスであり、肛門であり、すべてです。つまり、私たちは一体なのです。

「私は」と言う代わりに、「私たちは」と言った方が良いでしょう。あなたの手、あなたの胃、あなたのお尻、すべてが一体なのです。自分の中にこの一体感を創り出すと、体のあらゆる部分がこの愛を感じるのです。

皆さんもご存知の有名なジョークがあります。臓器たちが誰が一番重要かを言い争っているのです。

脳は「私が一番重要だ」と言い、胃は「私が一番重要だ」と言い、そして肛門が「いや、私が一番重要だ。それを証明できる」と言い返します。

皆は笑います。すると、肛門は機能しなくなります。数日後、皆の笑いは減り、数週間後には皆が落ち込みます。

3週間後、臓器たちは「あなたが一番重要だ!」と懇願します。肛門は脳と同じくらい重要なのです。

肛門がなければ、脳も心臓も、体内の何もかもが機能しません。これが一体性です。この一体性を内側で感じたとき、他者との一体感を感じられるようになるでしょう

誰がより重要でしょうか?マイトレーヤでしょうか?いいえ、私たちは一つです。私たちは皆、同じ人類の一部なのです。肉体から人類まで、私たちは一体感を感じます

そして、エロヒムが私たちにメッセージと無限をもたらし、私たちは次の段階、究極の段階へと進みます。それは、無限、宇宙に存在するすべての生命との一体感を感じることです。まずは自分自身を愛することから始めましょう。つまり、あなたの中に生きているすべてを愛するということです。皆さん、おはようございます。

 

Take a moment to speak to your cells, to yourself and especially to the parts of you that may sometimes feel painful. Any organ, any area of your body that gives you discomfort… what is it saying? It is calling to you: “Feel me.” Your brain, in a way, is asking: “What can I do to make this human being feel me? How can I be heard?”

And sometimes, it creates a headache so that you finally pay attention. And the moment you have headache; you finally feel your head. Often, the intensity begins to soften, simply because the message has been received. Many of you here know this experience. For example, once a month, some women may feel pain. And when you bring awareness to it, when you truly feel it instead of resisting it, the pain can diminish. But if the immediate response is to silence it with a pill, you separate yourself from your organs. Feeling this oneness is love.

And love for others begins with love for yourself. Loving yourself means loving everything that is alive within you. So, to conclude, let’s say it together and truly feel it: We are. Again: We are.

That is love. Never forget how plural you are. You are not just one, you are many. So, love them. Remember loving yourself is not only loving your brain, it is also loving your big toe. When you say, “We are,” we, all these cells, we are one. And then love is in your life.

Thank you, Elohim.

 

少し時間を取って、自分の細胞に、自分自身に、そして特に時折痛みを感じる部分に語りかけてみてください。不快感を感じる臓器、体のどの部分でも…それは何を語りかけているでしょうか?それはあなたに「私を感じて」と呼びかけています。あなたの脳は、ある意味で「この人間に私を感じてもらうにはどうすればいいのだろう?どうすれば私の声を聞いてもらえるのだろう?」と問いかけているのです。

そして時には、ようやく注意を向けさせるために頭痛を引き起こします頭痛がした瞬間、あなたはようやく自分の頭を感じるのです。多くの場合、メッセージが伝わったことで、痛みは和らぎ始めます。ここにいる多くの方が、この経験をしたことがあるでしょう。例えば、月に一度、痛みを感じる女性もいます。そして、その痛みに意識を向け、抵抗するのではなく真に感じ取ると、痛みは軽減することがあります。しかし、すぐに薬で痛みを抑えようとすると、あなたは自分の臓器から切り離されてしまいますこの一体感を感じることが愛です。

そして、他者への愛は、自分自身への愛から始まります自分を愛するとは、自分の中に生きているすべてを愛することです。最後に、皆で声に出して、心から感じてみましょう。「私たちは存在する」。もう一度言います。「私たちは存在する」。

これこそが愛です。あなたがどれほど多元的な存在であるかを決して忘れないでください。あなたはただの一人ではなく、多くの存在なのです。だから、それらを愛してください。自分を愛するということは、脳を愛するだけでなく、足の親指を愛することでもあることを覚えておいてください。「私たちは存在する」と言うとき、私たち、これらのすべての細胞は一つなのです。そうすれば、あなたの人生に愛が満ち溢れます。

エロヒム、ありがとうございます。

Rael Maitreya

NobbyRaelian動画訳

 

 イラン vs  米国 

 

 Thierry Breton/フランスの元欧州委員

 

 アメリカ人が主導権を握っているのではありません。

航路上で2000隻……2000隻の船が足止めされています。2000隻ですよ。この2000隻の船を握っているのは誰ですか?アメリカ人ではありません。イラン人です! 

 

ですから勘違いしないでください。主導権を握っているのはイラン人です。

 

トマホークを作るのに何が必要ですか?

パトリオットを作るのに何が必要ですか?

レアアースと永久磁石です。

そして現在、軍用の永久磁石を100%握っているのはどこですか? 中国です。 

 

さらにもう一点付け加えます。航路から出ているのは石油だけではありません。肥料が30%あります。そしてその肥料がどこへ行くか知っていますか?その半分はアメリカに行きます。今は種まきの時期です。

そして肥料の価格はかつてないほど上昇しました。 

肥料がなければ、今度は彼らがその代償を払うことになります。すでに彼らは自国民全体にその代償を支払わせています。

今この瞬間、ガロンあたりの価格は4.15ドル(約620円)です。戦争前は2.85ドル(約428円)でした。アメリカの話です。46%上昇したのです。 そして今度は、農家がその代償を払います。彼らは肥料を待っているからです。その結果、価格は急騰しました。38%上昇です。まもなく50%を超えます。 

そして次に半導体問題の代償も払うことになります。というのも、ヘリウムの35%がそこを通過しているからです。ヘリウムは半導体に使われます。 

 

フランス語の短い動画

 https://facebook.com/reel/2020428381886157