25,000年進んだ文明を持つ人類の創造者エロヒムから、最後の預言者・マイトレーヤ・ラエル を通して私たちに伝えられた珠玉の言葉です。

 

具体的な実際問題の話ですが、ラエリアン・ムーブメントでは、それが何の決定であれ、各個人が自由に選択するものであり、強制されることは一切ありません。

 

今までの日本の体制は結婚制度を基本としており、そのような体系が作られています。金銭的にその体系の中に居た方が有利になっていますから、その体系そのものを日本でも改めていく必要があります。結婚していようといまいと不平等のないような体系に。

 

愛のために「結婚制度」はもう廃止したほうがいい、法哲学者の私がそう考える理由(松田 和樹) | 現代ビジネス | 講談社

 

地球人は科学的に創造されたラエル

第二部

第三章 ”鍵”  

「開花」 の項

 

「パートナーが欲しければ自由に選んで構わないのです。結婚することは、宗教的にも世俗的な意味においても必要ありません。生きていることは変化することであり、生きた人間が結びあうのですから、石油でも売買する時のように、契約書に署名することはできません。


従って、他人を所有することの宣言でしかない結婚拒否してください


男性も女性も、誰の所有物でもありません。いかなる契約も、ふたりの間にある調和を破壊するだけです。


愛されていると感じることは、自由に愛することだと感じることです


しかし契約書に署名をすると、人は愛することを強制された囚人のように感じ、いつの日にか、互いに憎み合うようになるのです。選んだ人と一緒にいることが幸福だと感じる限り、共に生活すればいいのです。


一緒に幸福に暮らしていくことができなくなったら、いつまでも一緒にいないように。共に生活することが、地獄のように感じられてくるからです。生きている人はすべて変化しますが、まさしくその通りなので。


二人の進歩が同じ程度であれば、結合は長続きします。しかし、進歩の程度が異なると、結合はもはや不可能となります。好きだった人も何の魅力もなくなってしまいます。それは、あなたか相手が変化したからです

 

 

出版社:無限堂

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書籍のご紹介 | 日本ラエリアン・ムーブメント (ufolove.jp)

 

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Rael Maitreya

 

Nobby Raelian

ドイツ左派、結婚制度の廃止を要求

 

 ドイツ社会民主党のベルリン青年部は、「家父長制」の柱に代わるものとして、同居パートナーシップへの移行提案しました。 

 

2026年5月1日 ドイツ社会民主党(SPD)のベルリン青年部は、ドイツにおける結婚制度を廃止し、同居パートナーシップへ移行することを提案しました。 

 

現在、結婚は基本法 第6条のもとで憲法上の保護を受けています。 『たとえロマンチックに感じられるとしても、家父長制を打倒せよ』と題されたこの動議は、5月8日から9日に予定されているSPDベルリン支部の会議に先立ち、先月末に提出されました。

 

SPDの下部組織『ベルリン青年社会主義者(ユソス)』によれば、結婚は「シスジェンダー男性(※)による女性の抑圧」を確保する家父長制の中核的制度であり、「永続性を前提とすることで自由と自己決定を制限する」ものだとされています。 (※出生時に割り当てられた性別が「男性」で、本人の性自認も「男性」である人を指す) 

 

この提案は、「結婚は女性蔑視的、反クィア的、階級差別的、そして人種差別的な政策を強制する手段として、排外主義的で資本主義的な国民国家に奉仕している」と主張しています。 

 

SPDベルリン青年部は、「多くの人々が結婚をロマンチックな結びつきと見なし、その中で幸せに暮らしている」ことは認めつつも、「解放とヘテロ家父長制および資本主義の克服は、急進的かつ連帯的な変革によってのみ可能である」と強調しました。この変革においては、伝統的な結婚制度およびそれに関連するすべての法律や税制上の優遇措置が廃止され、動議で構想されているような同居パートナーシップに置き換えられるべきだとしています。 いわゆる「責任共同体」を確立するためには、個人は役所に共同の書面申請を提出するだけでよく、その提出時点で関係は有効と見なされます

 

このようなパートナーシップからの離脱も、「他者の同意なしに」、いつでも書面による申請で可能になるとユソスは提案しています。 

 

ドイツのメディアによれば、この動議は来たる州党大会では議論されない可能性が高く、2027年まで延期される見通しです。 

 

一方、先月のYouGovの世論調査では、仮に選挙が行われた場合にSPDに投票すると答えた人はわずか13%で、これは2019年12月以来最も低い支持率となりました。 

 

これに対して、家族の価値などを掲げる右派野党「ドイツのための選択肢(AfD)」は、この1年で支持率を着実に伸ばしています。 

 

先週のBild/INSAの調査では、仮に選挙が行われた場合、AfDが28%の得票で勝利するとの結果が示され、同党にとって過去最高の数字となりました。

 

引用

Maitreya Rael

@maitreyarael

·

German left demands abolition of marriage — RT World News https://rt.com/news/639347-german-left-spd-demands-abolition-marriage/

 

 

Rael Maitreya

 

Techmed Times

 

世界のエネルギートレンドは急速に変化しており、太陽光発電はこのシフトの中心です。 最近の報道では、中国は非常に急速なペースで太陽光発電能力を拡大し、米国が歴史全体で築き上げたものよりもわずか6ヶ月で多くを追加したことが注目されています。

この比較は、高まる電力需要に応じ、化石燃料への依存度を減らすために、国々が積極的に再生可能エネルギーに投資しているかを示しています。 太陽光発電は、コストの低減、技術の向上、政府の大規模な支援により、世界で最も急速に成長するエネルギー源のひとつになりました。

中国の急速な拡大は、大規模な太陽光ファーム、屋根設置、産業規模の再生可能プロジェクトによって動かされている。 これらの開発は、国がクリーンなエネルギー生産を増やすのに役立ち、二酸化炭素排出量を減らす。 この成長のスピードは、エネルギー変換に強い国民的焦点を反映している。

対照的に、米国は段階的な太陽光発達の歴史が長く、成長は数十年にわたって着実に起きている。 米国は再生可能エネルギーの拡大を続ける一方、エネルギー戦略のインフラ、政策、地域のバリエーションでペースが異なっている。

この太陽光発電への世界的なシフトは、再生可能な資源が未来の発電にとってどれだけ重要になったかを示しています。 国々は成長する人口や産業を支援するために、よりクリーンで持続可能なシステムを構築するためにレースをしています


2026年5月3日

イランが、米国が中東に留まるかどうかを決定する

ポール・クレイグ・ロバーツ

シンプリシウス氏は報道記事を集め、その意味を解説しています。彼の解説は、私がインタビューで述べた結論、すなわち、イランに対するイスラエル・米国による攻撃において、現時点ではイランが勝利者であるという結論を裏付けています。もしイランが、非常に効果的だった反撃を愚かにも中止していなければ、結果はイスラエルの降伏と米国の中東からの撤退になっていたかもしれません。


シンプリシウスは、私が長年抱いてきた信念を裏付ける、より大きなメッセージを伝えている。それは、リベラル派が数十年にわたり、米国と西洋文明を人種差別的で植民地主義的な搾取者、そして「有色人種」の抑圧者として攻撃してきたことが、西洋世界の自己信頼、ひいては道徳を破壊し、かつて誇り高かった国々を移民侵略者に蹂躙され、イスラエルに操られる状態に陥らせたという信念だ。トランプ大統領は、アメリカを海賊国家だと誇らしげに主張している。

イスラエルのためにイランを攻撃したことで米国が被った屈辱は、これまでアメリカ国民から隠されてきた。ワシントンは四半世紀にわたり、大イスラエルというシオニズムの大義のために、資金と兵士の命を費やしてきた。イスラエルの利益のために25年間アメリカ国民を搾取してきたワシントンの行為は、「テロとの戦い」という名目で偽装されている

 

トランプ大統領がイランへの戦争を「テロ国家との戦い」と呼ぶのと同様だ。しかし実際には、イスラエルと米国こそがテロ国家なのである。ネタニヤフ首相は、トランプ大統領がイランに対してイスラエルがガザ地区に対して行ったのと同じことをすると脅迫したことで、アメリカをイスラエルと同レベルの戦争犯罪にまで貶めてしまった。

アメリカの弱さは、敗北と戦争犯罪を隠蔽するためにトランプ大統領が用いる
露骨な虚勢によってさらに増幅されている。このような弱さを露呈することで、トランプ大統領はプーチン大統領と習近平国家主席の卑劣な行動を攻撃へと転換させる可能性がある。

以下はシンプリシウス氏の見解といくつかの事実である。


https://simplicius76.substack.com/p/trump-moves-closer-to-final-blowout?utm_source=substack&utm_medium=email#media-21f138bd-ef86-436e-9be4-99c95779d7dd

Rael Maitreya

 

 

テルアビブでベンジャミン・ネタニヤフ首相の政府に対して数千人が抗議し、10月7日のイベントへの調査を呼びかけている。 🚨📢

ベンジャミン・ネタニヤフ首相の政府に反対の声をあげ、数千人もの抗議者が街頭に出てテルアビブに大勢の群衆が集まった。 デモ参加者は10月7日の出来事について公式調査を呼びかけ、国民の圧力と説明責任に対する懸念を反映した。

抗議デモは、イスラエル社会内の緊張が高まっている。参加者がリーダーシップの決定や重要な国家問題の取り扱いに不満を表明している。 多くの人が看板を持ち、スローガンを唱え、広範囲にわたる議論を巻き起こした出来事について、当局に明確な回答と透明性を提供するよう求めた。

アナリストによると、デモはより深い分断と現在進行中の政治的課題を下げている。 この規模の公共の抗議は、しばしば説明責任と改革の要求を増加させるシグナルを示す。 状況が発展するにつれて、リーダーシップが調査や公共の審査の呼びかけにどのように応えるかに注目が集まっている。

#fblifestyle #photography #community #Israel #Protests #Netanyahu

参考文献:

BBCニュース:テルアビブで数千人が政府の説明責任を求める抗議

ロイター:イスラエルメディアは、10月7日の出来事について調査を要求する大規模な抗議デモを報じる

CNN:イスラエルの政治的緊張の中、公共のデモは高まる

フォックスニュース:10月7日に問い合わせの呼びかけが増加する中、抗議デモが激化

 

 

Rael Maitreya

 

Actu Méditée : Rappels, Sagesse et Guidance

🇮🇷- シラーズ州のイラン人ユダヤ人: "一つ覚えておいてください:私たちはイランのユダヤ人であり、「イランのユ ダヤ人」ではありません。 私たちは2500年もここにいます。 私たちの歴史はイスラエルのシオニスト国家とは異なる。 私たちにとって、世界で最も安全な場所はイランであり、どこにもない。

私たちは他の土地を知らないし、他の場所から来たわけでもない。 私たちは我が国にいます。ユダヤ人である前は、まずイラン人です。なぜならそれはイランの血が私たちの静脈を流れているからです。

Rael Maitreya

 

 

英語の短い動画で話されます

 

Koichi Raelian 動画訳
movie

インタビュアー:
このシンボルについて教えてください。


ラエル
このシンボルは、地球上で最も古いシンボルです。
チベットの寺院、仏教寺院、ヒンドゥー教の寺院にあります。
ヒンドゥー教徒は世界に10億人以上いますが、彼らは毎日、スワスティカ卍のある寺院で祈りを捧げています。
そして、ダビデの星とスワスティカ卍を組み合わせたこのシンボル自体は、チベットの死者の書(バルドゥ・トゥードゥル)にも登場します。


だからこれは非常に古いシンボルなのです。
もちろん、ナチスとは一切関係ありません。むしろ正反対です。

 

私たちのラエリアンムーブメントの最も重要な目標は、エルサレムの近くに大使館を建設しエロヒムをお迎えすることです
エロヒムとは、ユダヤ人が神に与えた名前であり、彼らが地球上の生命の創造者なのです。
だからナチスとの関連は絶対にあり得ません。正反対です。
このシンボルは、基本的にナチスに横取りされただけなのです。

 

インタビュアー
このシンボルは基本的にナチスに横取りされたんですね。
ラエル
そうです。もちろん完全なシンボルではなく、スワスティカの部分だけです。
アドルフ・ヒトラーが盗んだのです。
なぜ彼がそうしたのか、いろいろな説明がありますが、最も興味深い話の一つがこれです。
かつてカイゼル(皇帝)の暗殺未遂事件があり、そのときカイゼルの命を救ったのが仏教の僧侶でした。
その僧侶はスワスティカを持っていました。
カイゼルは僧侶に「命を救ってくれてありがとう。どうお礼をしたらいいだろう?」と尋ねました。
僧侶は「もしよろしければ、ご自身にスワスティカを付けてください」と答えました。
それでカイゼルは自分の剣にスワスティカを刻んだのです。
アドルフ・ヒトラーはカイゼルの大ファンだったので、それを真似て取り入れました。
そして彼の愚かな理論はインド・ヨーロッパ人の優越人種という理論に結びつけたのです。
それが彼の理論に合っていたため、このシンボルを盗んだのです。

 

インタビュアー
たとえあなたがナチスだったとしても(あなたは違いますが)、そのシンボルを着用する権利はあるはずです。
ラエル
私はそんなことさえ考えられません。
アメリカにはネオナチがいて、クー・クラックス・クランもいて、多くのグループがこのシンボルを使っています。
彼らは裁判でこのシンボルを着用する権利を勝ち取っています。
しかし私たちはそれとは全く関係ありません。
正反対です。
私たちは非暴力のグループ人種差別反対のグループ反ユダヤ主義と闘うグループです。
だから完全に正反対なのです。
ただ、知識のない人々が偏見だけで判断しているだけです。

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

私たちが自分に言い聞かせている致命的な嘘

 

  Osho 

人生そのものの外に、目的など存在しません

目的は、人生の中にすでに備わっています。人生そのものは、とても美しく、恍惚に満ちた、まるで踊りのようなものです。 

しかし私たちはそれを知らず、実際に生きてもいません。私たちは先延ばしにし続けています。いつも『明日こそ生きよう』と思っているのです。 

 

今日は他のことでいっぱいで、生きることは後回しにできると考えている。

そしてそのまま、ずっと先延ばしにし続けます……。 やがて死が訪れ、初めて気づくのです……ああ、もう明日はないのだ、と。」

 

英語の短い動画

https://facebook.com/reel/1875362016473974

 

 

 

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 

レバノンにおけるイスラエルの戦争と、キリスト教の聖地を守るヒズボラ

について、ジャーナリストのスティーブ・スウィーニーが語っています。

 

===== 

 Tucker Carlson Network  

 

Tucker Carlson 

「ヒズボラはキリスト教の聖地を破壊したのですか?救急車を標的にしたのですか?」  

 

Steve Sweeney 

「いいえ、していません。むしろその逆ですヒズボラは実際に、キリスト教の教会や、キリスト教徒にとって宗教的に重要で象徴的な場所を守っていました。 彼らが教会に入って掃除や片付けをし、その場に立って、いわばキリスト教の信仰を守っている様子の映像もあります。

 

ハサン・ナスララ氏の演説を聞けば、ヒズボラこそがキリスト教信仰の主要な守護者だと彼自身が語っています。 

 

ですから、彼らは救急車も、教会も、モスクも、人々の家も破壊していませんそれを行っているのはイスラエルであり、しかもアメリカや西側が供給した武器を使っているのです。」

 

英語の短い動画

 https://facebook.com/reel/1725645788847926

 

Rael Maitreya

 

 

英語の短い動画

 

Nobby Raelian

動画訳


人生の意味とは何でしょうか? 私たちの誰もが答えを探しているこの問いに、2021年の化学賞受賞者であるベンジャミン・リスト氏が答えます。
=====
Nobel Prize
Benjamin List


「つまり、私たちは皆、何かを求めているんです。どう言えばいいのか分かりませんが、いわば“対象”のようなものです。例えば、フェラーリだったり、ノーベル賞だったり、素晴らしい仕事だったり、理想のパートナーだったり。そういうものが自分を幸せにしてくれると、私たちは思っているわけです。


ですが、命の危険にさらされるような状況に置かれると、物の見方はまったく変わります。何が自分を幸せにするのかが、突然まったく違って見えてくる。そして気づくのです。ただ呼吸ができるというだけで、それがどれほど美しく、どれほどの恵みであるかということに…。


実際、私は海で命を落としかけ、家族も失いかけました。その体験によって、数か月のあいだ、ある種の変化が起きました。人に引用されたいとか、賞を取りたいとか、自分の理解が世界に認められたいといった欲求が、完全に消えてしまったのです。


もちろん、それは永遠には続きませんでした。やがてまた野心が戻り、同僚に引用されたいと思ったり、賞をもらって嬉しいと感じたりするようになりました。それでも、心の奥にはずっと残り続けているのです。

 

自分は真実を知っている、人生で本当に大切なものが何かを知っている、と。そしてそれは、そうした“対象”を手に入れることではないのです。たとえそれがノーベル賞であったとしても…。


こんなことは言うべきではないのかもしれませんね。実際、それは私に大きな喜びを与えてくれましたし、多くの人にも喜びをもたらしました。それについては本当に感謝しています。ですが、心の底では分かっているのです……これこそが私たちが本当に求めているものではない、と。


本当に大切なのは、たとえば呼吸ができることありのままの人生を味わえること朝にコーヒーを飲みながら日の出を見ること……そういうことなのです。そうしたものこそが、私たちに本当の幸せをもたらしてくれます私たちはただ、それに心を開けばいいのです…。」