Rael Maitreya

 

Nobby Raelian

動画訳
もし今、イエスが現れたら、どれだけの人がついていくのか?
ある人たちは、イエスが再び現れると信じており、しかも今回はアメリカに現れるだろうと言っています。では、もし本当にそうなったら何が起きるのでしょうか?

 

サドグルはこの短い動画で、その点について語っています。
 

=====
 

 Sadhguru
アメリカ合衆国には、次にイエスが来るときはアメリカに現れると信じている人たちがいます。一般的には、彼はエルサレムのオリーブ山に現れると考えられていますが、今ではアメリカの人々が「なぜイスラエルに行く必要があるのか?

あそこは良い場所ではない」と言い、アメリカに来るはずだと言っているのです。


そうした中、ある大きな集まりにおいてこんな質問を受けました。

「サドグル、どう思いますか?イエスはアメリカに来るのでしょうか、それともエルサレムでしょうか?」と。
 

私はこう言いました。「いいですか、前回イエスがエルサレムに現れ、『私について来なさい』と言ったとき、ついていったのはたった12人だけでした。そうでしょう?

今では彼を偉大な存在として称えていますが、当時ついていったのは12人だけです。そのうちの1人は裏切ったわけですけどね……」と。


では、もし今イエスがアメリカに現れて『私について来なさい』と言ったらどうでしょう

あなたには銀行ローン、学生ローン、自動車ローン、住宅ローン、別荘のローンまである。45年間も借金に縛られている。そんな状態でイエスが『来なさい』と言っても、誰も来ません。みんな銀行に行かなければならないからです。


つまり、あなたは自分自身をそういう状態に絡め取ってしまっているのです。どれほど重要なことが起きたとしても、人生の方向を変えることができない……。


いいですか?どれほど素晴らしい出来事が訪れても、方向を変えられないのです。それは奴隷の人生ではありませんか?
 

奴隷とは何か?選べない状態です。それが奴隷でしょう?今、あなたは自分でそういう仕組みを人生に作ってしまっている。選べない、身動きが取れない、自分が作った仕組みに縛られているのです。


クモは他のものを捕らえるために巣を張ります。しかし、もし自分自身がその巣に捕まってしまうようなクモなら、それは愚かなクモでしょう?多くの人間がまさにその状態にあります。


本当に重要なことがこちらで起きれば、こちらへ行ける。

本当に重要なことがあちらで起きれば、あちらへ行ける。

自分の作った仕組みに縛られない。それが賢い生き方です。
 

本当に賢い人は、自分を支える仕組みを作るのであって、自分を絡め取る仕組みは作らないものなのです。」

 

 

英語の短い動画

 

Rael Maitreya

 

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

何世紀にもわたり、女性は影に追いやられてきました。

しかし本来、強さやわらかさ切り離されるべきものではありません。それらは一体であり、すべての人間の中に共存しているのです。 

 

Oshoは、真の完全さとは、“バラの花びらの優しさ”と“剣の強さ”という、すべての資質を併せ持つことだと私たちに思い出させてくれています。 

 

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Osho 

「……なぜなら、人は、男であれ女であれ、完全であり、全体として満ちている存在であるためには、あらゆる性質をあわせ持っていなければならないからです。 

 

人は、バラの花びらのようにやわらかく、同時に剣のように強くあるべきであり、その両方をあわせ持つ必要があります。 

ですから、どのような機会であれ、どのような状況であれ、その場が『剣』であることを求めるなら、それに応じることができる状態でいなければなりません。 

 

反対に、その場が『バラの花びら』であることを求めるなら、それにも応じれる必要があります。 

 

この『花びら』と『のあいだを自在に行き来できる柔軟さこそが、あなたの人生をより豊かなものにするのです。」

 

英語の短い動画

 https://facebook.com/reel/937932708624129

 



2026年5月1日

プーチン大統領と統一ロシアは衰退の兆しを見せているのか?
Are Putin and United Russia in Decline? – Paul Craig Roberts
ポール・クレイグ・ロバーツ

ギルバート・ドクトロウとジョン・ヘルマーは、ロシア情勢を分析する二人の識者だが、意見が食い違うことも多い。しかし、ここ数日、二人は同じ疑問を投げかけている。ドクトロウは、プーチン大統領は9月に予定されている選挙で窮地に立たされており与党である統一ロシアの敗北の可能性に直面しているのではないかと問いかけている。 

 


  • https://gilbertdoctorow.substack.com/p/judging-freedom-edition-of-29-april?utm_source=post-email-title&publication_id=1203055&post_id=195871036&utm_campaign=email-post-title&isFreemail=false&r=dx5km&triedRedirect=true&utm_medium=email
    ヘルマー氏はこう問いかけます。「プーチン大統領は、国政選挙運動が始まる中で、ロシアの有権者からの信頼を失墜させていることを理解しているのだろうか?」 

https://johnhelmer.net/the-kursk-syndrome-president-putin-is-displaying-symptoms-of-an-old-problem-russian-voters-recognise/

ドクトロウ氏の報道によると、ロシアの世論調査では統一ロシアへの支持率が低下しており、プーチン大統領の党はゲンナジー・ジュガーノフ氏率いる共産党と互角の支持率となっている可能性がある。ジュガーノフ氏は最近、プーチン政権の中央銀行政策と戦争政策が変わらなければ、プーチン大統領は今年9月に1917年2月革命のような革命に直面する可能性があると述べた。

ドクトロウ氏が統一ロシアの支持率低下について述べているのに対し、ヘルマー氏はプーチン大統領自身の支持率低下について報じている。プーチン大統領の支持率は依然として高く他の候補者の支持率は上昇していない。しかし、プーチン大統領は、庇護されている中央銀行総裁の愚かな高金利政策と、ウクライナを代理として利用するワシントンとの終わりのない紛争の拡大によって、その代償を払っている。ロシアの報道によると、
プーチン大統領が紛争終結のために十分な武力を行使しようとしない姿勢は、戦場から遠く離れた場所で8000人ものロシア民間人の犠牲者を出しただけでなく、ロシアのエネルギー生産にも混乱をもたらした。ドクトロウ氏の報道によれば、ロシアの主要テレビニュース分析番組は、プーチン大統領の戦争政策、あるいはその欠如に対して、より批判的な姿勢を強めている。さらに、ロシア国民は紛争で手足を切断された人々を街中で目にする機会が増えておりプーチン大統領とその政権が戦争契約による利益を懐に入れるために戦争を継続させているという噂も流れている。

ヘルマー氏の報告によると、

レバダ・リサーチが3月18日から26日にかけて実施した調査(全国の有権者を対象に無作為抽出による自宅訪問インタビュー)によると、「回答者の10人中6人(61%)がロシアの現状の政治情勢を否定的に評価している(うち52%が緊迫、9%が危機的・爆発的と回答)。こうした回答者の割合は2025年5月以降9ポイント増加している。回答者の3分の1は現状の政治情勢を肯定的に評価している(うち27%が平穏、9%が繁栄と回答)。しかし、この割合は2025年5月以降10ポイント減少している…」

「ロシアの政治情勢を緊迫、危機的、爆発的と評価する割合は、女性(70%)、40歳から54歳、低所得者層(65%、食料に困窮する層では67%)、そして住民の間で特に高い」人口10万人から50万人の都市(68%)、起業家(71%)、国の現状が間違った方向に向かっていると考える人々(89%)、そして現大統領の業績を評価しない人々。

プーチンは、ロシアを不安定化できると考えるシオニスト・ネオコンの思う壺にはまっているのだろうか?


私は、終わりのない戦争が拡大し、制御不能になるのではないかと常に懸念してきた。問題は、ドクトロウと私が強調してきたように、ロシアが明らかに力を持っているにもかかわらず、なぜプーチンはロシアの迅速な軍事的勝利に反対しているのかということだ。私の推測では、プーチンはこの紛争を利用して、NATOをロシア国境から撤退させるための西側諸国との相互防衛協定を締結しようとしている。ドクトロウの推測では、プーチンは戦争経済から利益を得ているロシアのオリガルヒを代表している。

理由はどうであれ、高金利と、容易かつ迅速に勝利できるはずの紛争の継続は、プーチン大統領と統一ロシアにとって政治的な代償となっている。プーチン大統領がトランプ大統領への連帯表明を、トランプ大統領に取り入ろうとする試みと受け取られれば、こうした政治的代償はさらに高まる可能性がある。プーチン大統領がドミトリエフ氏に頼るようになったことで、プーチン大統領の外交政策は、ロシアの条件で戦争に勝利することからドミトリエフ氏のビジネス上の友人たちを利する米国の制裁解除という取引へと方向転換したようだ。


政治的な判断は、良い判断よりも悪い判断の方が多い。プーチン大統領の判断は悪い判断の例である。トランプ大統領、ネタニヤフ首相、そしてイランの判断も同様だ。

 

トランプ大統領はMAGA運動を分裂させた。

ネタニヤフ首相はイスラエルを孤立させている。

イランは、政府が交渉と停戦に依存したことで損害を被っている。

悪い判断は良い判断よりも多くの紛争を生み出す。だからこそ、人類の歴史は主に紛争の歴史なのである。

追記:ドクトロウ氏の最新の声明はこちら。

 https://www.youtube.com/watch?v=yaI2NPIz9rg 

今後イスラエル国防軍兵士の死傷者が大幅に増えますね。

 

 

2025年4月

イスラエル軍、ガザ最南部ラファを完全包囲…国防相「軍の作戦は激しくなり拡大する」 : 読売新聞

 

Rael Maitreya

 

 

Koichi Raelian 2025年4月

ラファでの爆発で兵士8人が死亡、イスラエル国防軍にとって過去6か月で最悪の被害

 

Rael Maitreya

 

 

英語の短い動画

 

Koichi Raelian 動画訳
movie


「海中で赤ちゃんクジラが母乳を飲むとき、海水を飲み込まずにどうやって飲むか考えたことはありますか?」
「答えは、母親のクジラは『授乳』しません。『注入』します。」
「脂肪分50%というこの濃厚なミルクは、海水を完全に寄せ付けません。」
「これにより子クジラは1日あたり約90kgもの体重を増やしていきます。」
「自然は本当に素晴らしい。」

 

セレブと「歯の美容治療」ベン・アフレック、エマ・ワトソン他… | FRIDAYデジタル

 

アメリカのテレビ番組に度々出るには、歯をちゃんとしておかないといけない。

そういう暗黙の了解のようなものを感じますね。

 

Rael Maitreya

 

短い動画 

 

Koichi Raelian 動画訳
movie

「完璧な笑顔を手に入れたセレブたち」
トム・クルーズ、

クリスティアーノ・ロナウド、

メーガン妃、

デビッド・ベッカム、

セリーヌ・ディオン、

マシュー・ペリー、

ケイティ・ホームズ、

アーノルド・シュワルツェネッガー、

ダコタ・ジョンソン、

クリス・ロック、

クリステン・スチュワート、

ベネディクト・カンバーバッチ、

グウェン・ステファニー、

キース・アーバン、

リンジー・ローハン、

ヴィクトリア・ベッカム、

ニコール・キッドマン、

シェール

など、

多くの有名人が歯科治療や veneers 美容歯科で印象的な笑顔を手に入れました。

                                      昭和時代の映画

                                          

         令和時代の実話

大統領になっても公私一体で金儲けに励むトランプ一族の

ろくでなし稼業の懲りない面々

 

 

私腹を肥やすトランプと一族

2026年5月1日
Moon of Alabama


 下記のフォーブス・グラフの数字が正しいかどうかは分からないが、トランプと一族が自分たちの地位を利用して私腹を肥やしているのは明らかだ。

 

(9,750億円になりますね@¥150で)約1兆円


 関連する最新ニュースの見出し  

アメリカによる16億ドルの支援を獲得したカザフスタン鉱業会社にトランプの息子らが出資アーカイブ) –フィナンシャル・タイムズ 
 
トランプ一家は昨年、様々な仮想通貨プロジェクトから10億ドル以上の税引き前利益を上げ、アメリカ政府から高額契約を獲得したAI、ドローン、重要鉱物関連企業への投資を続けている。

 トランプ一族が出資するドローン企業がアメリカ空軍と武器取り引き契約締結–ブルームバーグ(MSN経由)

ドナルド・トランプ大統領の息子たちが支援する企業から非公開の数の迎撃ドローンを購入することに米空軍が合意したと同社が発表した。これにより、アメリカの対イラン戦争が3ヶ月目に突入する中、軍と大統領一家と関係ある防衛請負業者との関係が深まることになる。

 議会の民主党議員は、大統領一家と関係ある他の防衛請負業者やハイテク企業について、国防総省に更なる情報提供を求めている。パワーアス社に加え、エリック・トランプは、イスラエルのドローンメーカー、エクステンド社と、上場建設会社のJFB建設ホールディングス社との逆合併取り引きを支援した。

 ジャレッド・クシュナー、スティーブ・ウィトコフ、和平を巡る儲かる商売アーカイブ) –ニューヨーク・タイムズ

 今のところ、取締役会のロゴは、和平の政治と資本の利益を結びつけられるという考えと、この連携が関係者全員に利益をもたらすという信念を象徴しているに過ぎない。
クシュナーとウィトコフの取締役会メンバーには、アラブ首長国連邦の上層部と幅広い繋がりを持つ企業弁護士のマーティン・エデルマンと、アポロ・グローバル・マネジメントの最高経営責任者、マーク・ローワンがいる。
2025年5月、アポロはウィトコフ・グループに1億ドル投資した。エデルマンは、アラブ首長国連邦の国家安全保障顧問、シェイク・タヌーン・ビン・ザイード・アル・ナヒヤーンが支配するAI企業G42の法務顧問だ。ニューヨーク・タイムズの調査によると、タヌーンは、トランプとウィトコフの息子が所有する仮想通貨企業ワールド・リバティ・フィナンシャルが2025年に20億ドルの利益を得た取り引きに関与していた。

 1月に同委員会を公的国際機関として設立する大統領令の中で、同委員会は国際機関免責法の適用を受けるとトランプ大統領は記した。同法は、国際機関の職員や代理人(およびその近親者)が「公務」を理由に訴えられることを禁じている。だが同法は国際機関を条約または議会の法律によって設立された組織と定義しており、同委員会は、どちらにも該当しない。

 歴代大統領も在任中に経済的恩恵を受けてきた。ジョー・バイデンの家族への「配慮」は伝説的だった。だがトランプほど恥じ知らずに公言する人物はいなかった。

 議会に野党があって、権力を行使して、この問題に何らかの対策を講じてくれれば良いのだが。

記事原文のurl:https://www.moonofalabama.org/2026/05/trump-and-his-family-are-enriching-themselves.html

 

私腹を肥やすトランプと一族: マスコミに載らない海外記事

Rael Maitreya

 

 

英語の短い動画

 

Nobby Raelian

動画訳
「いつの日かこのシオニズムが終わることを望んでいますし、それはいずれ終わると分かっています。そして、その日ができるだけ早く来ることを願っています」
~ エルサレムのメア・シェアリムで行われたイスラエル独立記念日の大規模な抗議集会に参加した反シオニズムのユダヤ人。
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「私は言いたいのです。シオニスト国家はユダヤ人を代表していません。私たちこそがユダヤ人であり、反シオニズムのユダヤ人です。
私たちは本来のトーラーの教えに従い、トーラーに忠実であり続けています。

私たちは新しい国民性や新たな運動を求めているわけではありません。

他の土地や他の民族を征服することを望んでもいません。

私たちは、神がトーラーの中で教えたことに忠実であり、自分たちが暮らしている国々に忠誠を尽くすよう導かれています。
また、私たちはペルシャにもイランにも敵対していません。すべての国々との平和を望み、求めています。

そして私たちは深い思いやりを持ち、これらすべての国々に対して哀悼の意を表します。
私たちは彼らとの平和を求め、ともに生きることを望んでおり、彼らに対して何の敵意も抱いていません。
私たちは、彼らの子供たちを殺し、飢えさせ、人類全体に対して多くの犯罪行為を行っているとして、シオニストを非難します。

シオニストが行っていることはユダヤ的なものではありません。それはユダヤ教の信仰に反するものです
ですから、いつの日かこのシオニズムが終わることを望んでいますし、それはいずれ終わると分かっています。その日ができるだけ早く来ることを願っています……。」

Rael Maitreya

 

Koichi Raelian 訳

picture

あるトルコ企業が、雨や嵐の際に人々が困らないよう、ガザに2万戸のグラスファイバー製住宅(コンテナハウス)を送った。

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🏠✨ 思いやりと連帯の力強い行動

あるトルコ企業が、雨や嵐といった過酷な気象条件に直面している家族に避難場所と保護を提供することを目的として、2万戸のグラスファイバー製コンテナハウスをガザへ送りました。🌧️🤍

困難な状況下において、こうした取り組みは、物理的な救済だけでなく、被災者たちに希望、尊厳、そして安心感をもたらします。

このような取り組みが、今後も困っている人々を支え、世界中でさらなる善行を広めるきっかけとなりますように。🤲

 

免責事項:この投稿は、啓発および情報提供のみを目的としています。