トゥルシー・ギャバード国家情報長官がトランプ政権を辞任 | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ

 

 

Rael Maitreya

 

 

 

Pr. Christian Perronne Officiel

 

Koichi Raelian

2026年6月13日

📣🚨ℹ️ アメリカ国家情報長官(DNI)のTulsi Gabbardは、自身の機関が、アメリカ政府が30か国以上にある120を超える生物学研究所に資金提供していた証拠を発見したと発表しました。その中にはウクライナの研究所も含まれているとされています。

▶️ ギャバード長官によれば、これらの研究所の一部では、危険で感染力の高い病原体に関する研究が行われていました

▶️ また、一部の施設では「機能獲得研究(Gain-of-Function Research)」が行われていたとしています。これは、病原体を改変し、より感染しやすくなったり、より危険になったりする可能性を研究する手法です。

彼女は次のように述べました。

「これまで、これらの研究所の存在や資金提供に関する証拠は、意図的にアメリカ国民から隠されてきました。」

「アメリカの資金で運営されている生物学研究所の存在、その歴史、所在地、そして資金源に関する情報は、故意に秘匿されていたのです。」

また彼女は、世界規模でこうした研究への連邦政府資金の提供を停止するという、Donald Trump大統領の大統領令にも言及しました。

その理由として、こうした研究が世界中の人々の安全に重大なリスクをもたらす可能性があるためだと説明しています。

さらにガバード長官は、過去の政権関係者や公衆衛生当局の責任者、とりわけAnthony Fauciを批判し、海外にあるアメリカ資金提供の生物学研究所の存在について国民を誤解させてきたと非難しました。

彼女はまた、連邦機関が今後も以下の調査を続けると約束しています。

・研究所の所在地の特定

・保管・研究されている病原体の確認

・公衆衛生および国家安全保障を脅かす可能性のある将来の機能獲得研究の阻止