「本物の聖櫃には異教徒の神々が入っていたのかもしれない」
https://ameblo.jp/junzom/entry-12415203597.html
の中で、聖櫃は実は、
「エロヒムは、送受信機を「神の箱」の中に入れて持ち運ばせたのです。その送受信機には原子力のバッテリーが入っていました。」
と送受信機だったことが分かります。
以下のこのブログは上記ブログのすぐあとに続くものです。
”彼らはやって来て、最も優れた科学的知識を持っていたユダヤ人たちを捕(とら)え、彼らをあらゆる大陸へと散らしました。散らされた先の国々に住んでいたのは原始的な部族で、言葉も違っていたために、ユダヤ人の言うことは理解できませんでした。その上、創造者たちは科学装置を破壊してしまったのです”
この本は人類を創造されたエロヒムが最後の預言者ラエルに託されたものであり、これ以上の・これとは違った推測の仕方はあってもいいですが、正しいのはこの本に書かれていることです。何の疑問も持つ必要はありません。
”彼らをあらゆる大陸へと散らしました。”
エロヒムの宇宙船は光速よりも速く飛行できますから、この「散らす作業」は簡単に済んだ筈です。陸路長旅をさせられたのではなく。
2012年のみのもんた司会のテレビ番組:
「祇園祭り・剣山の謎」
日本のルーツは古代イスラエル
ソロモンの秘宝は四国にあった。
剣山。鼻の高いお面。 興味深い番組
https://www.youtube.com/watch?v=N4TR32mPxrs
散らされた人たちがエロヒムの宇宙船で剣山に下ろされた、可能性が考えられます。---あくまでも個人的推測です。
イスラエルから陸路の超長旅をしてわざわざ剣山に登る、などとは考えにくいです。また長旅の途中の痕跡もない。
ラエリアンの徳島出身のガイドから”おばあちゃんが外国人のような風貌をしていた”と聞きました。本人の鼻も日本人としては高い方です。バベルの塔関連のユダヤ人の子孫かもしれません。
同様のことが他の日本でもあり得ますし、世界中であちこちにあるでしょう。
また、古代だから科学技術は原始的であったと決めつけることもできませんね。宇宙ロケットを作るだけのレベルにあったのですから。エロヒムが教えられたからでしょうけど。
考古学的遺跡から機械部品のようなものが発見されることもありますが、それが何故かはこのことからも分かります。
四国剣山 ~ 三嶺 ~ 天狗峠
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「地球人は科学的に創造された」ラエル著
第一部 真実を告げる書
第二章 真実
”バベルの塔”の項
バベルの塔
”しかし、知性の最も優れた民であるイスラエルの人々は、目覚(めざま)しい進歩を遂(と)げ、追放された創造者たちの助けを借りて、まもなく宇宙征服を企くわだてるようになりました。追放された創造者たちは、人間を創造者たちの惑星に赴(おもむ)かせて、人間が知性的で科学的に進んでいる上、感謝の念に満ち、平和を愛好しているのだということを創造者たちに示し、赦(ゆる)しを得たいと考えたのです。そこで彼らは、巨大なロケットを建造しました。それがバベルの塔です。
「彼らはすでに、この事をし始めた。彼らがしようとする事は、もはや何事もとどめ得ないであろう。」『創世記』11章6 節
私たちの惑星の人々は、それを知って恐れを抱きました。彼らは地球をずっと監視していたので、地球の生物が滅亡していないということを知っていたのです。
「さあ、我々は下(くだ)って行って、そこで彼らの言葉を乱し、互いに言葉が通じないようにしよう。こうして、ヤーウェが彼らを、そこから全地の面に散らされた。『創世記』11章7・8 節
彼らはやって来て、最も優れた科学的知識を持っていたユダヤ人たちを捕(とら)え、彼らをあらゆる大陸へと散らしました。散らされた先の国々に住んでいたのは原始的な部族で、言葉も違っていたために、ユダヤ人の言うことは理解できませんでした。その上、創造者たちは科学装置を破壊してしまったのです。”
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