魚をさばいたり畑から採ってきた野菜を洗ったりするのに外に流し台が欲しいと言われたので今回は流し台の設置作業です。
流し台の置く位置が決まったので手堀りで配管を通す穴を堀り勾配をつけ排水のハイプを下水管に繋ぎます。寒いのでちょうど良い作業です爆笑
水道管をT型(チーズ)のソケットで分岐して立ち上げます
 買ってきた格安の流し台
梱包を剥がし
蛇口を取り付けるのに穴をホールソーで開けます
穴を開けて蛇口を取り付けて完成✨
高さを高目にしてあるので かがまないで作業が出来るので楽だと思います。

チョット目を離した隙に もう荷物が置かれていた爆笑

今回は釣り場で知り合った お友達から伊勢海老竿の注文です爆笑
この人は自分で竿を作って使っていたのですが
どうしても和紙バージョンの竿が欲しかったみたいで注文してくれましたおねがい

デザインは自分が使っている和紙の螺鈿バージョンが とても お気に入りだったみたいで是非同じにしてと言われていたので渋々同じデザインにしました笑い泣き
同じデザインの竿を使われるのは あまり気分が良くないのですが お友達なのでOKにしました爆笑

作業開始
布袋竹を切り出して こみ口を削ります
補強糸を巻きます
漆を重ねて塗って糸の段差をなくしていきます
今回は螺鈿仕上げなので 漆を塗って半乾きの状態のところに青貝を蒔きます
こんな感じで青貝をが蒔き終わりました
この状態で乾燥させます
青貝の段差をなくすように漆を塗って乾燥を繰り返します
塗りを繰り返すと どんどん青貝の段差が
無くなってきます(平らにはなりません)
ある程度の段差になったら
1度 軽くペーパーで研ぎ出します
そして また漆を塗り重ねて段差を埋めていきます
キレイに段差がなくなるまでペパーで
研ぎ出したら覆輪を引いて こみ口 部分は完成

お次は 同塗りをして布袋竹部分は完成です

今回の製作分から焼き印を新しくして
焼き印面をサイズダウンしてあります爆笑
つづく
最近 貯まっていた伊勢海老竿のオーダー分の製作に追われる日々が続いておりますが
先日ひさしぶりに某所に行って来ました
某所の状況が変わってしまってしまったので最近は全く行ってなかったのですが爆笑

ウェルカムバイトは 脚で終わり
そして お次は こんなザリガニサイズ
コイツは危険なヤツです
ハオコゼ
またしてもザリガニサイズ
こちらもザリガニサイズ
お父さんか お爺さんを連れてきてね爆笑
みんなリリースです
そして
寒さに耐えられず終了です爆笑
愛車のCDプレーヤーが音飛びが するようになってきたので交換しようと思ったらメインのCD デッキをピックアップレンズ交換に出すの忘れていて急遽修理に出しました爆笑
一週間掛からずに戻って来ました
いつもながら仕事が早い お店ですおねがい

数年に1度のメンテナンスです
戻って来たメインのDENONのデッキです(お気に入り)
20年以上前の物なので そろそろ部品が無くなってきたので いつまで使えるかえーん
サブのCDデッキ
こちらはデンオン(若い人はデノンと読むらしい)とロックフォードとコラボで2000年に発売された物です。低音と高音が少し高めに色付けされてます
とりあえず内張りをバラシます

トヨタさんは簡単にバラせるので楽です爆笑
外したサブのデッキ
メインのデッキに交換して終了です。
今時はHDDに読み込ませる便利なデッキが沢山ありますが  CDを車に積んで邪魔になっても、メンテナンスに お金がかかっても いちいちCDを出し入れしなくちゃならないデメリットしか ありませんが それでもコレじゃないとダメなんです爆笑
以前乗っていたL車のメーカーオプションの高級純正オーディオシステムが ありますが所詮ポン付けの純正です(怒られそうですが) 貶しているのではなく かけられるコストの問題です 例えば高級純正オーディオシステム100万円だったとするとデッキ、スピーカー、配線、その他一式の お値段になります。

しかしカーオーディオ全盛期時代の物とは比べ物になりません爆笑 

お値段が高ければ良いのではなく 例えば純正のスピーカーケーブルの太さが1だとして社外のスピーカーケーブルの太さが5だとすると同じ量の電気を流した時に太いケーブルの方が単純に余裕があります

ケーブルの素材によって情報量も全然別物に変わってきますが爆笑

気になる方は その辺で見かけたら お気に入りのCDを持って声かけて下さいね爆笑

長くなるので このくらいにしておきます
あくまでも趣味の世界なので自分が良ければ それが1番良い音なのですおねがい
 
当時のIASCA(アイアスカ)コンペに来ていた車などオーディオだけで高級車1台買えるくらい積んでましたねおねがい(懐かしい時代でした)