じゅんさんの休日 -45ページ目

イタレリ 1/24 ランボルギーニ カウンタック クアトロバルボーレ ボディ着手

さて、シートやドア内張などの塗装と並行してボディの組み立て塗装に着手します。

カウンタックの独特フォルム、カッコよく仕上げたいです。

ボディ本体には、バンパー、リアグリル、フェンダー、エアダクトなどを取り付ける必要があります。
一気に全部取り付けて塗装するべきか、パーツ別に塗装すべきか迷いました。

ひとまず、捨てサフからペーパー掛けまではバンパーとリアグリルだけ接着しておくことにしました。

バンパー。接着位置が分かりやすかった。
接着痕をこのあとペーパー掛けできれいにします。
削りすぎないように注意しなきゃキョロキョロ

リア。接着の角度が分かりにくかったショボーンショボーン

ここ。取り付けのダボ的なものが上辺にしかないので、タイヤハウス後部との位置決めが難しく感じました...
ここもこのあとのサフ&ペーパーできれいにしたいです。

定番の斜め上から。笑

さー、次は黒で捨てサフ!

ズベズダ 1/144 ツポレフ134 仮組み 続き

仮組みの続きです。

主翼パーツ。

胴体の下と両翼のパーツに別れてます。

水平尾翼。
特にストレスなく取り付けられました爆笑


垂直尾翼の後ろ部分。パーツが別れてます。

カチッと嵌め込みます。
ここもすごくきれいにハマりました爆笑

エンジン、主翼、尾翼すべて仮組み。
おー!それっぽい!(?)笑

この角度いいですねラブラブ

これもラブラブラブ

ところが、そんなに甘くないなと思うのはココ。
主翼下のパーツ、歪んでいて浮き上がります。

きちっと接着すれば大丈夫ですかね...ショボーンショボーン

ズベズダ 1/144 ツポレフ134 仮組み

始めての旅客機、始めてのズベズダということで、早めに全体的な確認をしておこうと思いました。

パーツの噛み合わせ精度とか、組み立ての難易度とか。

ランナーをしばし眺めます。

パーツ数は少ない印象です。
モールドがきれいに入っています。

エンジンの両端に、すこし派手めなバリがありますが、そこまで気になるレベルではないです。

では、胴体から仮組みしてみます。
窓はクリアパーツが用意されています。

今回は胴体、翼、エンジンの組み立て、取り付けの感じを掴むことを目的に仮組みしますので、窓のクリアパーツは入れずに進めます。

胴体。
まず、大きさ。
これはキットの精度とかではなく、単に私の経験不足の話ですが、旅客機の模型ってもっと大きいと想像してました。

縮尺や、実機の大きさの違いで変わるのだと思いますが、ツポレフ134って思ったより小さいなぁという印象です。

さて、
噛み合わせですが、機首の部分が浮いてます。

胴体中央部分はズレや段差はなく、きれいに嵌まっています。
ここはなんらか処置が必要そうですキョロキョロ

次はジェットエンジン。
中央空洞部分には、吸気ファンと排気口パーツを挟み込みます。


前後両端のバリがありますが、合わせ目のズレや隙間はなく、作りやすそうです。

ちらっと見える吸気ファンにドキドキしちゃいます爆笑

次回は翼の仮組みですウインク