じゅんさんの休日 -46ページ目

ズベズダ 1/144 ツポレフ134 開封

世界の名車シリーズの傍らで、発作的にやってくる「作ってみたい病」

HGUCのゼータガンダムもそうですが、こちらもその一つ。

ロシアのタミヤ(?)、ズベズダ製ツポレフ134型機です。

ちなみに、わたくし、旅客機を作るのはこれが初めてです✨

ぐおー、パッケージがカッコいい!
もちろんアエロフロートです。ニヤリニヤリ

説明書。

パーツ数は少ないです。
シンプルな造りと言えますかね。
少し安心しました。

デカールと塗装の指示。
世界の翼、アエロフロート。素敵。

デカール。
ロシア連邦の国旗もあります。選択して利用するようです。

私は、もちろん1977年ソヴィエト国際航空時代のツポレフにします爆笑

大きさも手頃。もっとデカイと思ってました。

ワクワクしますねー。

次回は仮組みです✨

イタレリ 1/24 ランボルギーニ カウンタック クアトロバルボーレ 内装続き

塗ってはみたものの、カウンタックの革シートはもっとオレンジがかっているというか、茶色っぽいというか...

これだと淡すぎると思いまして...

またいろいろ混ぜてみることにニヤリ
写真下の瓶が、追加したあとの調合塗料です。

前回塗った上から重ね塗り。
左が新調合、右が前回塗装。
キャラメルっぽくなりましたが、前よりはいいかなキョロキョロキョロキョロ

内張も。

こんな感じになりましま爆笑

ちょっと合わせてみますニヤリ

既に前回塗装後にマスキングしたセンターコンソールと背面のパネルは、いまさらテープひっぺがすのも大変なので、淡い色のままにしようと思います。

革特有のツヤをどうやって出すか...
クリアコートが一般的なんでしょうか。

次の週末は、フロアをハルレッドにして、ペダルを筆塗りして、メーターパネルにデカール!
ってとこですね(^o^)/


イタレリ 1/24 ランボルギーニ クアトロバルボーレ 内装着手

シャシーの作業が終わったので、ウワモノ作りに入ります。

シートやドア内張、コンソール、メーターパネルを革張り風に塗装したいです。

しかし、いままで革っぽく塗装できたことが1度もないガーン

説明書の塗料指示は、サンドブラウン。

持ってないので、いろいろ混ぜて見ました。
ダークイエロー、フラットアース、デッキタン

これらを混ぜ混ぜ。
コーヒー牛乳っぽい色...うーん。

サフを吹いて、コーヒー牛乳で塗装してみよう。
グレーサフ。プラが黒いのでグレーで隠蔽。

ここまでは順調。

コーヒー牛乳塗装後。うーん、塗ったんだか塗ってないんだか、ほとんどわからない


シート配置して確認。

うーん、やはり薄い印象です。

ネットでみたランボルギーニのシートはもっと黄色みがあったんだよなー、オレンジっぽいといいますか...。

次回へつづく(^o^)/