タミヤ フォルクスワーゲン 1300ビートル アルミ磨き
久しぶりに使ったMr.メタルカラーの話。
表面にふんわり銀粉が浮いています。
大げさに表現するなら、銀粉をまぶしたみたいな状態。まあ、大げさに言えば。
ティッシュで少しずつ拭き取ります。
擦り過ぎると塗膜がなくなって下地が出るかなと思ってましたが、しっかりめに吹き付けたこともあって、下地が出ることはなかったです。
ティッシュは、最初のおおまかな銀粉取りだけに使って、そのあとは綿棒を使いました。
綿棒で磨くように擦っていくと、いい感じで表面が整って、金属感が出てくれました。
時間が経つと酸化したり、劣化しやすいというご意見もあるこのMr.メタルカラーシリーズですが、久しぶりに使って、「やっぱりこの質感はほかの塗料にはあまりないな」っていう印象でした

ま、それだけの話です
タミヤ フォルクスワーゲン 1300ビートル エンジン塗装
ARのお勉強
模型とARは絶対に相性がいい!
なにか面白いものができそう!
っていう単純な思考が出発点。
いままでも、なんとかできないか、ちょこちょこっと調べてはいたのですが
vuforiaとunityを使ったARコンテンツ作成の方向で考えており、マーカーのインポートすらままならず、割りとがっつり挫折感を味わってました

(その副産物でアバター作れるようになったわけですが)
で、今回からは方向を変えて
AmazonWebServices、いわゆるAWSのクラウドサービスをベースにしてお勉強します。
さっそくチュートリアルに沿っていじくってみました。
初歩の初歩で、エンティティのなかにアセットを組み込んで行く流れは掴めたような気がします。
サンプルのアセットを組み合わせて、テレビルームを作る、っていうチュートリアル。
内容が掴めてきたら、解説動画作ろかな。
自分の備忘録にもなるし。
燃えてきたー!



















