英語学習、
こつこつ続けております📖✍️
今月翻訳したストーリーの中から、
泣きながら訳した
『ソーセージの悲しい最後』を紹介します。
知床にソーセージという名前が付けられたメスの熊がいました。
その名前の由来はソーセージが好物だったから。
でもそれは何の考えもなしに観光客があげたソーセージのせい。
最初は彼女も人間を恐れて良い距離を保っていました。
でも、「人間は美味しい食べ物をくれる優しい存在♪」
と思ってしまいました。
そうしてだんだん人間を恐れなくなったソーセージは、ある日人間に近付きすぎて射殺されました。
ほんまに嫌

Sausage didn't have to die.
(ソーセージは死ぬ必要などなかった)
Please don't give any food to wild animals.
(どうか野生動物にいかなる食べ物も与えないでください)
人間のせいでごめん![]()
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この近所の小道が好きです。
花は根がある状態で咲いているのが一番美しい。
野生の生き物は
野生の理の中にいる時が一番美しい。
ではまた



