石橋式実話怪談 -29ページ目

ぎっしり餃子

今日は僕が作画作業で動けなかったので、嫁さんが晩御飯当番をしてくれました。

 

今晩のご飯は・・・・

 

手作りの水餃子。

 

 

みっちり。

 

中身は春菊とニラとひき肉とエビたっぷり。

 

エビの皮をひたすら剥く妻。

 

そして、その足元で、そのエビは自分のものと信じて疑わない”口の白い人”。

 

 

残念ながら、彼女の口にエビが入る事はありませんでした。

 

で、茹で上がったのがこちら。

 

 

エビがみっちり、皮がもっちり。

 

とても美味しかった。

 

 

そんな荒ぶっても、エビはもらえないってば・・・。

 

バイオリズム低下。

今日は酷かった。
 

しばらくの間忙しかった弊害なのか、今日は色々なものが手につかず。
 

まともにできたのは家事くらいでした。

 

こういう日ってあるんだなー。

 

マンガ描かないといけないんだけど、筆が一切進まず。

 

明日、駆け足で一話描き上げる予定です。

 

夜にはひょっとしたら友人が来たがるかもしれないから、時間作っておかなきゃ。

 

おかなきゃ・・・とか言いつつ、やっぱ友人と会って酒を酌み交わしたりするのは楽しかったりします。へへ。

 

 

今日は撮りためておいたコメの写真をちょこっと更新。

 

 

 

 

 

 

擬人化?

海外向けの案件で、あなたのペットを擬人化したらどうなる?みたいなのをやってます。

 

自分的には、動物は動物で、人間にするのはちょっと抵抗があったりもするんですけど、

 

海外では、ケモノ人間というジャンルがすごくホットみたいでね。

 

 

 

こんな感じで人型のキャラ化をしてみたりしてます。

 

ちなみに下の灰色の子は、ウチのモチで作ったらどうなるかというサンプル画像。

 

まー、こういう方面もありなんだろうなー。それで誰かが喜んでくれるならね。

エロと萌え以外は何でも対応します。w