石橋式実話怪談 -28ページ目

もち。

不思議なもので、僕が在籍しているコミュニティには、それぞれの猫の人気がバラけている。

 

Twitterではコメが人気。

 

ここでは、マツリが人気。

 

海外コミュニティでは、モチが人気だ。

 

今回は、その海外コミュで描いたモチをUP。

 

 

こうやって、さらさらっと描いて、ペッとネットに載せるだけで喜ばれるってのは、本当に良い世の中だなー。

 

頑張っていっぱい描こう。

 

 

ENTY漫画更新。

ENTY漫画の更新完了です。

 

大変おまたせいたしました。

 

今回は、ウチのマンションのエレベーターで起こる事を漫画にしてみました。

 

どうやら、2階とエレベーターを行き来している何かが居るみたいなんですよ、ウチのマンション。

 

エレベーターの窓に誰か映ってたり、誰もボタンを押してないのに、2階で止まったり。

 

住人の中でも、薄々気づいている人が居るらしくて、ひょっとしたら、何らかの対策がとられるかなーとか思ったり。

 

と、あまり書くと、ネタバレしちゃうので、これくらいで。

 

ENTY有料プラン第三十話 面長の怪異

 

大石橋に月500円のプチ投資をしていただければ、月3度のオリジナル漫画でお返しいたします。╰(°ㅂ°)╯

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口の白い人。

餃子のエビがもらえなかったのがショックだったのか、

 

口の白い人がふてくされている。

 

 

 

全く目を合わせようとしてくれない。

 

 

その足元では、ヒーターの足にご執心の子供猫。