おはようございます。
おっぱいヨガ第一人者のJUNです。
おっぱいは、その人の本質とつながっていると考えれるなと
最近よく思います。
おっぱいというのは、女性であることの象徴ですよね。
体内にあって、目には見えない子宮が女性性の象徴であるとするなら、
おっぱいは身体の外側についている、
目に見える形での象徴といえるのかなと。。。
つまり、自分自身が意識する、
しないに関わらず、
女性にとって、おっぱいという存在がもつ意味や役割は、
とっても大きいんです

ところで、あなたは、
自分のおっぱいを見て、
「今日はハリがあるな」
「今日はなんだかしぼんでいるな」といった
変化を感じたことはありませんか?
身体は、日々変化するものですが、
それはおっぱいも同じ

生理前後でおっぱいの変化を感じる人もいるはずです。
そして、私は、おっぱいにはこのような体調面の他に、
心の変化も現れていると思います。
おっぱいというのは、
ちょうどハート(心臓)の上に乗っています。
おっぱいは、ハートの所在に近い場所に位置するからこそ、
心の影響を受けやすいのではないでしょうか。
うれしいことがあると、おっぱいは弾力を増して、
おっぱいも上向きになります

逆に嫌なことや悲しいことがあると、
おっぱいも元気がなくなります

おっぱいをみれば、
「仕事が忙しくて大変そうだな」
「何か大きなストレスがかかっているな」
こういったこと、全部おっぱいに現れてきます。
誰でも、意識する、しないに関わらず、
おっぱいは心の状態に大きく影響されているということ

大きなストレスが長時間に渡ってかかっている人は、
肋骨の形が変化してしまい、
ブラジャーが合わなくなっているケースが多いです。
例えば、ストレスの源を自分の中に作り、
何かにつけて、「自分が悪いんだ」と自分を責めてしまう方は、
多くの場合、肋骨の中心の胸骨のあたりが、
身体側に落ち込んでいく傾向があるんです。
中には、みぞおちのあたりが
陥没したようになってしまっている方も・・

こういう方は、ブラジャーのアンダーの前中心部分が
身体から浮き上がり、
ブラジャーが身体にフィットしないと思います。
逆にストレスの原因を自分の外に見出す方は、
「○○さんがいるから」
「どうして私がこんな思いをしなければならないの」などと、
人のせいにしがちな方は、
背中が丸くなっていますね。
ブラジャーのアンダーの後ろがずり上がりやすくなっていると思います。
肋骨は、文字通り、ハート(心臓)だけでなく、
心をも包み込む骨。
心や身体に起こるストレスや感情の動きを、
良くも悪くも受け止めようとしているのかもしれませんね。
だからこそ、おっぱいを変えるためには、
身体と同時に心へのアプローチも必要になってきます。
おっぱいヨガクラス7月5日(金)20:00~21:00
7月19日(金)18:50~19:50
場所: PLA大阪本校
おっぱいヨガ体験は1500円となります。
ご興味ある方はこちらからお申込をお願いします。
たくさんのご参加お待ちしています
