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コーチJUNのブログ

日々の出来事だったり、ヨガ・ウォーキングの情報だったり、と綴っていきます。



おはようございます。

おっぱいヨガ第一人者のJUNです。







美しいおっぱいに対するイメージは人それぞれだと思います。

好みによって、大きく左右されるでしょう。




しかし、どんなおっぱいであれ、

美しいと言われるための鉄則は、

身体の幅からおっぱいを出さない」こと。






少し想像してみてください。

おっぱいが横に広がり、

身体の幅よりも出てしまっていたら、

どのように観えるでしょうか?





締まりがなく、なんとなくだらしない印象になりますね。

しかも幅が出ている分、実際よりも太って観えてしまいます汗






ところが、おっぱいを身体の幅より内側におさめるだけで、

若々しくスリムな印象に変わりますきらり






その理由は、本来あるべきところにおっぱいのふくらみができ、

きちんとトップバストが生まれるからなんです。




すると、おっぱいの下のラインからつながるウエストラインが

くびれて観えるようになり、

メリハリが出て全身のバランスが変わって観えるんです。

ちょっとした変化で、目の錯覚がプラスの変化をもたらすわけなんですね笑い








そこで、おっぱいの大きい人の場合は、

全体のボリュームを横に広げず、

身体の前側に高さを出していくのが基本ですびっくりマーク





そのため、脇の下に流れがちな脂肪も含めて、

すべてを身体の内側に寄せ、

ふくらみを前に出すようにしましょう。





おっぱいの小さな人は寄せる必要がないのかと言えば、

そうではありませんびっくりマーク

というのも、よほど痩せて体脂肪が少ない場合でない限り、

おっぱいの周辺の皮下脂肪が周りに流れてしまっているから。

そのせいで、おっぱいのふくらみが乏しくなり、

平面的になっているだけなのです。






「おっぱいの脂肪が流れる」

これは実際にどういう状態をいうのかおわかりですか?

本来、おっぱいはお椀をかぶせたように全体が半球体に

丸くふくらんでいるものです。

ふくらみが乏しいとか、

おっぱいの谷間のあたりにふくらみが少ないという場合は、

脇の下を境に、

二の腕の付け根の前側と後ろ側に二分割されて、

脂肪が流れている可能性が大。




夏場などにストレッチ素材のぴったりしたTシャツを着たとき、

ブラジャーのアンダーが肌に食い込んで、

脂肪が段々になってはみ出しているのをみて、

「ヤバイ!」と思ったことはありませんか?

それは流れた脂肪とみて、まず間違いありません。




問題なのは、たいていの人が流れた脂肪を、

「太っているからついたぜい肉だ」と思い込んでいること。

そうして流れた脂肪を元の位置に戻そうとせず、

おっぱいのふくらみだけでブラジャーを選んでしまうから、

つい小さなカップのものを選んでしまう。




すると、おっぱいを押さえつけてつぶしてしまうので、

さらに脂肪がまわりに流れてしまうという悪循環を招きます。



そんな悲劇を招かないためには、

流れてしまった脂肪をきっちりと集めることができる、

身体にあったブラジャーを見つけ出してくださいねウィンク





そうして流れた脂肪を前へ前へと寄せるようにしていると、

だんだん脂肪が本来あるべき場所へと戻っていきますよ笑い











ぴかっ!おっぱいヨガクラス


7月19日(金)18:50~19:50

場所: PLA大阪本校





おっぱいヨガ体験は1500円となります。

ご興味ある方はこちらからお申込をお願いします。

たくさんのご参加お待ちしていますハート