大胸筋をうまく使って、ボン・キュッ・ボン♪ | コーチJUNのブログ

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日々の出来事だったり、ヨガ・ウォーキングの情報だったり、と綴っていきます。


こんにちは。

おっぱいヨガ第一人者のJUNです。

もう夏日和ですね。。

ちょっとこの暑さに参っている私涙







では、早速ですが、質問です!

おっぱいは何からできていると思いますか??




たぶん、ほとんどの方がおわかりだと思いますが・・・



おっぱいは90%の脂肪組織と、

10%の乳腺組織からできているんですね。

おっぱいの重さは人それぞれですが、

その重みを支えているのが

おっぱいの土台となっている「大胸筋」です。




大胸筋は、おっぱいの上のほうの筋肉になります。

大胸筋は、上・中・下と3つに分かれており、

その3つの部分を鍛えてあげることで、

張りのあるおっぱいや形のよいおっぱいにしてくれます。







例えば、こんな経験されたことはありませんか!?


「おっぱいが小さいために、胸が開いた服は着れない。

いつもおっぱいが隠れる服を着て、

更におっぱいを隠すために猫背になってしまう」





でも、ここで理想のおっぱいであれば、

隠すこともなく、猫背になる必要もないですよねあげ








では、ここでおっぱいを大きくするための

大胸筋を鍛える方法をお伝えしますぴかっ!




まずは、大胸筋の真ん中を鍛えます。

両手を胸の前で合掌し、

両肘が床と平行になるようにします。

息を吐きながら、

両手をおもいっきり力を合わせていきます。

10秒間キープ。







次に、大胸筋の下を鍛えます。

両手を合掌したまま、指先を下に向け、

おへその位置まで下げていきます。

おへその下で、

同じように吐きながら両手に力を加えていき、

10秒間キープ。






次に、大胸筋の上を鍛えます。

合掌した両手を眉間のところまで上げ、

息を吐きながら両手に力を加えていき、10秒間キープ。






これを3セット繰り返します。





是非今日から実行してくださいねウインク