Junkoの心日記 -14ページ目

Junkoの心日記

思ったことや感じたことを、綴っていきます。

何かを、感じていただけたら、嬉しいです


タッチ会の一週間後ぐらいに、事務所のイベントがあり、

その準備に関する記事の時に、「楽しそうだね。テレビでも

webでもいいから、流してくれたら嬉しい。」と書きました。


当日の詳しい報告の記事で、他の出演者の方々と、一緒に、

ウエディングドレスで写っている写真を載せてくれたのですが、


その時に、「一人で写っているウエディングドレスの写真があったら

是非載せてね。楽しみにしてる。」と、夜中に書いて寝ました。


翌朝、パソコンを開いたら、番組の告知の更新がしてあり、そこに、

「今日のトップコートオムの模様も映るので見れなかった人は必見です!!」

と書いてくれて、さらに、一人で写っている写真も載せてくれていました。


更新時間を見たら、私がコメントをした30分後だったので、

休日なのに仕事が入っていて憂鬱な気分だったのですが、

飛び上がるほど嬉しかったのを覚えています。


後から、この企画の為にダイエットをしていたことに気づきました。





エンタが、放送されましたね。

やっくんのネタが始まった瞬間、当時を思い出しました。


どれも、懐かしくて面白くて、涙が出るほど笑ってしまったけれど

終わった瞬間に悲しみの涙に変わりました。


あの日から、起きている間中といってもいいぐらい、

やっくんのことが頭から離れないけれど、


たまに号泣していたぐらいで、ここ最近は、もう泣くこともなく、

自分でも、納得できていると思っていたのですが、

そんな、簡単なものではないということを思い知らされました。



タッチ会については、過去に詳しく書きましたが、

今思うと、当時の私自身が、やっくんのことを

一番、理解していなかったような気がします。


両手の握手も、「知ってる」と言ってくれたのも、とっても

嬉しかったけれど、名前を言って手を離されたのは、とても悲しくて、


やっくんが最後に「またね」と可愛く両手を振ってくれた後、

次の人が待っていたのもあって、すぐに顔を戻したのを見て、


社交辞令としか思えず、天国と地獄を、一度に味わった気分でした。

それでも、その時は嬉しさの方が勝っていて、


帰ってから、やっくんが「2回目の握手も大盛況で幕を閉じ、

また新たにパワーをいただきました。来てくれた人ありがとう!」


と書いてくれたのを読んだ時は、また、嬉しくなりました。


ちなみに、私が参加したのは2回目だったので、

直接関係はないのですが、1回目と2回目の間に、


「握手をすると、みんなから少しずつパワーを貰っているかんじだね。

みんな、オラに少しだけ元気を分けてくれ!!というゴクウの気持ちになりました」


と書いてあるのを今回発見し、「魔法のアルバム」にも使われているので、

ちょっと嬉しくなりました。






年が明けて、タッチ会が全国4箇所で開催されたのですが、

その先陣を切ったのが大阪でした。


ブログを読みながら、当時の記憶が蘇ってきたのですが、

その頃は本当に絶頂期で、その分有名税も大きくて、


コメント欄は荒れてはいませんでしたが、そういうサイトでの

批判や、やっかみはかなりひどかったのだと思います。


詳しいことは覚えていませんが、当時、他のファンの方から
やっくんがあまり元気がない、ということを聞いていたので、

大阪のタッチ会の当日に書いたのが


「今日はまたまた大阪だね。今回は名物を食べられるといいね。
大阪の方たちから、たくさんパワーを貰って来てね。」


朝だったので読んでいないと思いますが


さらば大阪の記事で、「・・・・すごくパワーと勇気をもらえます!!

今日は時間がなくて大阪を満喫できなかったけど・・。」


と、まるでお返事のような更新をしていて
さらに、今まで一度も語らなかった、胸の内が綴られていたので

そんなに辛いんだ、と、うるうるして


「今日は、パワーだけでなく、勇気までもらえて本当によかった。

やっくんの素直な気持ちに涙があふれました」、と書きました。


翌日、2箇所目のタッチ会について、「屋上で寒かった」とあったので、


「残りの2箇所も寒いようなので、貼るカイロを

たくさん背中につけてから出てね」、と書いたら、


3箇所目の会場に行く前の更新で、

「カイロを山ほど背中に貼りました(^-^; 」というお返事。


他の方のコメントの中には、貼りすぎに心配する声もちらほらあり、

「汗マークということは、熱すぎたんだろうな。たくさんじゃなくて、

2~3個って書けばよかったと後悔しました。