Junkoの心日記 -12ページ目

Junkoの心日記

思ったことや感じたことを、綴っていきます。

何かを、感じていただけたら、嬉しいです


そんなやりとりの直前の「取材」という記事に、タッチ会の最後に、

やっくんが話していた歌のライブツアー決定の報告をしていたので、


「歌の練習も本格的になって、ますますハードになると思うから、身体に

気をつけてね。特に喉は、発声のプロの指導を受けて大事にしてね。」


約一週間後、「映画完成打ち上げ」で、昔の大先輩と再会したこと、
その劇団で
演技、発声から礼儀まで全て叩きこんでもらったことを、


いつになく長々と書いていたのを読んだ時、
初めて反論された事に気づき、顔が真っ赤になりました。


でも、発声を専門にしている方なら、喉に負担のかからない方法を

絶対に知っているはずだと思ったので、そこは自信がありましたが、

プロではなく専門家と書けばよかったと思いました。


そして、『やっくんの経歴は知ってるよ。』と心の中でつぶやきながら、

その部分にはあえて触れずにコメントをしました。


その後、「CHEMISTRY」で、「おいらのポリープを心配して・・・。」

と書いてあるのを読んで、そこまでひどいのかと驚いたのですが、

変なことを書いて、またプライドを傷つけたくなかったので、


「みなさんもこんなに心配してるよ。キャラを変えるなり、声の出し方を

工夫するなり、大声や濁声を減らすなりして、喉を大切にしてね。」


それから約一ヶ月間はお返事がなく、楽しみにしていた歌のライブも、

福岡では開催されないことが分かり、


タッチ会以来ずっとやっくんの側にいるような気分だったのに、

ゴールデンウィークに入ってから、急に、遠くに感じるようになりました。


さらに、今まで自分がどうやってコメントを書いていたのかさえ

分からなくなり、5月7日のコメントを境に全く書けなくなりました。


そんなある日のこと、「ギターとボイトレ」で、危機感を感じて、

ボイトレを受けたことが書いてあり、「やはりプロに習うと違うね~

でも、これを日々実践できないと駄目なんだよね~」


それを読んで、やっと受けてくれたんだと少しほっとしたけれど、

逆に言えば、それほどひどくなっていることが気がかりでした。


やっくんはそれまで、入院したことがないと言っていたのを思い出し、

入院や手術は経験してみないと、その辛さは全く分からないので、

「本当に声がでなくなってしまった時に、一番辛いのはやっくんだから、

教わったことは必ず実践して、喉を大切してね」と一週間ぶりに書きました。



当時はお返事がないと思っていたのですが、今回読み返してみたら、
3月に「スープカレー」で、ラッシーについて

「初めての飲み物にはチャレンジするもんじゃないね」と書いていたので、


「何でも初めてのものに挑戦する好奇心は、是非持ち続けて。

きっと世界が広がると思う。」と書いたことがあるのですが、


4月の「舞浜ディナーショー」の、「いやあ新しいことには常にチャレンジ

していかないとね!!」と書いてあったり、


あと、私は、その頃はよく、「楽しんできてね」と書いていたのですが、

「楽しめました」と、時々書いてくれていました。


エンタは、12月に、「何回出ても緊張する」と書いていたので、

よく、「大丈夫だよ」って、励ましていたのですが、


珍しく、ゴールデンウィークの時は、実際のところはともかく、

「楽しめました」と書いてくれていました。






さらに数日後、やっくんはオールスター感謝祭で、番宣のために

マラソンをしました。私は、最後のクイズ出演だけ見れたので


なぜやっくんが疲れきっているのか分からなかったのですが、

他の方のコメントを読んだり、ブログを読ませて頂いて理解しました。


やっくんは、翌日には、「昨日の疲れはとれて、すっかりリフレッシュ!」

と書いていましたが、ネタのフダを忘れたとも書いていて、さらに、

ライブ後の更新では、「さぁ、今日はこれでおしまい!ゆっくり休むか」


マラソンの後、救護室で休まなければならないほどの状態なのに、

疲れがそんな簡単にとれるわけがないと思い、


フダのことなど、まだまだ疲れが残っているみたいだから、この後は、

本当にゆっくり休んでね。お身体大切に!と書いたら、


翌日、「まだあの激走の疲れが残ってるけど」という本音。
そして、「明日は、打ち合わせと一日中おえかき」と書いていたので、


「疲れが残っているのは分かってた。体がきついようなら、またマッサージ

だけでも受けてね。その後のお絵描きの進み具合が全く違ってくると思う。

少しでも早く終わって、休める時間がありますように!」


次の更新では、「休めたぁ」という題名で、「今日はのんびり休めたよ。

明日からはまた・・・・。よーし、徹夜しますか!」とのお返事。


他の方は、「え~っ!休んでから徹夜?」と驚かれていて、

私は、具体的に何をしたのか書かれていないので、

本当に疲れが取れているのか、多少の疑問は残りました。


この時は、返事をしてくれているのを感じて嬉しかったのですが、

やっくんの身近にいる他のファンの方々と比べてしまい、

いろんな意味で、複雑な心境だったことを思い出しました。






愛エプから約10日後、やっくんは珍しく自分から

「・・・そしてまた朝までおえかきコース!」と宣言していました。


サンケイリビング(当時の最新)の記事に、「男の自分が、女性に

美のアドバイスしていいのかな?」と書いていたので、


「美に対して真剣に取り組んでいるやっくんだからできるお仕事だと思う。

これからも自信を持って・・・。おえかきが少しでも早く終わって

横になる時間がありますように!」


その日は、くまうさなどの更新をする余裕もなかったようです。


次の日の更新で、「今日は、朝までおえかきして、そのまま映画撮影で・・・

スケバンの乱闘シーン」というお返事。


さらに夜の更新では、睡眠不足だと身体が厳しいと珍しく訴えていて、

お絵かきも終わっていなくて、やろうとしたら爆睡してしまったこと、

エンタのネタ落ちのことも心配していたので、


「俳優の仕事が入ってから、殺人的スケジュールになってきている気がする。

このままいけば、結果はやっくん自身が一番よく分かっているんじゃない?

・・・ネタ落ちは、大丈夫だから、少し特訓したら今日は寝てね!」


他の方も、もちろん心配されていたこともあり、

翌日、「セルフメンテナンス」という題名で、


にんにく注射を打ったと書いてあったのですが、

正直、本当に効くのかなと思いました。