中華ライトレポート②光量編 | カメラを持ってウォーキング

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仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 雨も降らずいいあんばいに暗くなったので近くの公園で光量比較。比較対象は『GENTOS閃 SG-325』。100均のアルカリ電池新品3本使用。スペックは150ルーメン。



 照射距離は20~30m。光束を最大限絞ったスポット照射。はっきり言ってぼんやりとしか光が見えない。


 Yjb CREE XML-T6 3段階調整 防水 LED充電式自転車ライト・ヘッドライト 最大1200ルーメン(公称)


 上からMINI・MID・MAXの光量。照射距離は『GENTOS閃』と同じ20~30m。







 見ての通りいちばん弱い光でもGENTOSの150ルーメンより確実に明るいビックリマークMAX光量は暴力的な明るさと言ってもいいかも。あとはどれくらい電源がもつかのテストが必要だけど、かなりいいライトかもしれない。


 ちなみにスイッチは





こんな感じに光る。なお、ライトの照射面が緑色なのは芝生だからにひひ