中華ライトレポート①周辺部品 | カメラを持ってウォーキング

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 光量の比較はまだできていないんで、とりあえず周辺情報から。


 日本語の取扱説明書は付いてない。というより説明書らしきものは皆無。付属品の中にはこのライトには使えない形状のライトホルダーが1コ。これは意味がわからない。

 この『GENTOS 閃』が付いてるのが件のホルダー。まあ、この型の細めのライトには使えるからいいんだけどにひひ



 本体についてはスイッチ別体になってるのがいい。充電容量が十分なときはスイッチが緑(青はてなマーク)色に、不足してくると赤く光る。で、充電容量がなくなるといきなり消える。

 『GENTOS 閃』みたいにだんだん暗くなってポジションライトっぽく最後まで使えるのとは大きな違い。なので念のためにも補助ライトがあった方がよさそう。


 ラインの整理ができていないけど取り付け例がこちら


 【Yjb】最大1200ルーメン CREE XML-T6 3段階調整 防水 LED充電式自転車ライト・ヘッドライト   amazon \3,980


 ステム上がスイッチ。このおかげでON/OFF時に光軸がずれることは回避できる。


 ちなみに写真撮る前に電源がダウンしちゃったけど、『GENTOS 閃 SG-325(単四×3、150ルーメン)』と比較しても明るさは格段に違ってたニコニコ。この光量比較は今夜雨が降ってなかったら行うつもり。