★スカイライン神話★
この手の
DVDにしては価格が価格だったし

新品販売当初含め
諦めてたんだけど
今日
久し振りに
家の近所の
某大手 中古書籍店B・Oに
お邪魔したら
みつけた~っ(*^-^*)

速効!買っちゃいました
実は
本当に欲しかったんで
某Amazonでも
時々調べてたんだけど
新品価格でも高いと思ってるのにも関わらず
1.5倍近い
プレミアム価格になっちゃってたんで…
しかも
この第2弾は
某Amazonでは
新品・中古でも在庫がなく
現在取扱い不能商品

しかも価格は
中古価格
250円
売った方にも感謝だし
この価格で販売した
某 大手中古書籍店
本・消さんに感謝
…って誉め過ぎると
今後
高価な値段設定にされちゃうと嫌なんで(^_^;)
まぁ~
発売から5~6年経過してるし
妥当な価格だね!!(笑)
本・消さん ありがとう
他にも
2011年6月号にて惜しまれつつ
発刊終了になった
ベストモータリング、他も
30巻近くあったので
もちろん
持っているモノも
持っていたモノもあるんで
企画(バトル)内容を確認し
面白そうな5巻
買っちゃいました

まっ
こっちも全部250円なんで
合計7巻
2000円もいってませんが



ホットバージョンvol-115
でも中には
包装シュリンクが
そのままなモノも

三元豚・厚切トンカツ弁当
まえまえより
気になっていた
ほっともっと
【三元豚・厚切トンカツ弁当】

17時~閉店までの販売で
数量限定
三元豚は
ブランド豚として名が浸透してきたけど
黒豚(バークシャ種)などとは違い
読んで字の如く
三種の元になる豚を掛け合わせた
雑種豚
雑種と言うと聞こえは悪いけど
それぞれの品種の
良いところどり って事
品種も
ヨークシャ種は憶えてるけど
あとは完全に忘れたんで省略
気になる方は
どこかで調べてください
(^_^;)
それを厚切りにし
店舗で
ひとつひとつ打ち粉
特製生パン粉をつけて揚げると言う手間隙
680円と言う価格も頷ける



肉も軟らかいし
脂身も甘いし
味は 決してマズくは無いんだけどね
人それぞれの好みだけど
何かもの足りない気も
衣かな…

揚げ方かな…

ソースかな…

とりあえずは
及第点って感じ
好き嫌いはあるし
個人的な意見だけど
新宿さぼてん
みたいに
すり胡麻にソースを混ぜた
香ばしいソースだと
パンチがあって良いかも
ごちそうさまでした
軽で188万って(-_-;)
不景気の流れの中で
自動車の販売は
ハイブリッドと
軽自動車、小排気量車が
大半を占めてる昨今
軽自動車が
188万円ってある意味問題だよね…
ひとつ前のブログに書いた
六本木ベンツ コネクション
に行ったあと
散歩がてら
青山一丁目に出たんで
ホンダ自動車(技術工業)
ウェルカムプラザ青山
にも立ち寄ったんだけど
まさか
軽自動車が188万円になってるとは…
★NーBOX
モデューロX

TURBOで
エアロ武装だから高価になるのは解らなくもないけど




確かに
軽スポーツ
★ホンダ【ビート】
★スズキ【カプチーノ】
★マツダ【AZー1】などが発売された時に
軽自動車で150万円超えた時にも驚いたし
アクティブトップの
★ダイハツ【コペン】に
関しては
200万円超えの
カタログモデルも存在してたのも事実だけど
この様な
特殊なモデルではないわけだしね
昔
自分が所有してた軽
ダイハツ
Lー70 TRーXX Limted
も発売当時
軽自動車としては高価だったけど
それでも100万円前後だった訳だし
※(L-70の資料が無いんで
660ccになったL-200 TR-XXの
データ見ても100万円僅に超える位の価格設定)
もちろん
軽自動車の安全基準や装備は当時とは違うだろうけど
約価格的に2倍だし
この後に書くけど
この188万円と言う価格
同じホンダの車で言えば
フィットの
トップグレード【RS】や
フィット・ハイブリッドの殆んどのグレードが
この価格で納まるし
荷室で言えば
フリード(スパイク)の一部も
この価格以下だからね
ホンダさんに限らずだけど
もう少し考えようよ
価格の事は
これくらいにして
先日のTASにも展示してたのかな!?
全然
知らなかったんだけど
★N+BOX
なんて~のが出来てたのね


何が
+なのか良くわかならいけど


ただ
このボディ下部ぎりぎりから
開くリアハッチは面白いし
積込みは楽そうだけど…



価格の事は
もう言いますまい(^_^;)

で…
ホンダの中で
訪れる前には
一番チェックしたかった
★NーONE

TMSのコンセプトカーから
気になっていたんだけど
実際
市販化になったら
イメージ
ガラッと変わってショックだったんだけど
その原因は
TASの記事の時にも書いたんだけど
ラジエターグリルの変な仕切り
これで台無し…って思ってたんだけど


ラジエターグリルの仕切りが
小さい大開口モデルもあったのね




今回 カタログを戴いて
何故 ラジエターグリルの仕切りがあるか解った気が

グリルカバーに
オプションのデカールを貼る事で
色んな個性を引出し楽しめる様にしてるのね
そして
ラストに軽自動車ではないけど
もう1車種

★アコード
ライバルである
マツダ【アテンザ】が
発表発売以降
好調な受注を受けてる中
北米市場では既に新型に移行しているにも関わらず
国内では
特別仕様車チックな
カタログモデルを追加したものの
現行のまま

カタログは戴いてないけど
見せて戴く限り
Sモデルは売りたくないのか
カタログ記載も
他のグレードの半分以下の大きさになってたし

まっ!
2013年秋TMS前後には
発表発売が予定されてるみたいだし
期待して待ちましょう(*^^*)
…で
貶してばっかりでは失礼なんで
先程
上記で軽くふれたけど
『訪れる前には一番チェックしたかった…NーBOX』
それ以上に
訪れて
ちょっとと言うか
かなり気になった
【フィット】
展示車は
ハイブリッドモデルしかなかったし
写メるの忘れたんだけど
特別仕様車が充実した上に
188万円の軽自動車を
見たせいか
メチャクチャお得に感じ
RSに関しては
本気で考えちゃいそう


フィット・ハイブリッド
特別仕様車4グレードの
1.3リッター
トップグレードでこの価格

188万円の
軽自動車が売れるか

特別仕様車トップグレード
1.5
RSハイブリッドでも
198万円