特にない、何気なくきまぐれブログ✨ -2ページ目

やつを見にこなかった姉

毎日みたく、やつの顔を見にきていた姉が今日はこなかった。


やつは姉にも捨てられたのだ。


私もほぼほっといてる。


今日はたくさん話しかけたが、心は通じない。


私とやつは心通じることはない。


明日も朝、4時頃から、やつの鳴き声で起こされるんだろうか。


今日はおかげさんでドジャースの大谷翔平選手の先発を見れたよ。


来週、朝、冷えるみたいだから、カバー掛けなくちゃ。


風邪ひかれても困る。


元気だけが取り柄の、やつ。


やつから元気がなくなったら、もはや、何飼ってるのかわからない。


しろ、また、手に乗ってくれないかい?


しろが好きだよ。

信頼関係

カゴの中から、顔を近づけて、やつの名前を呼ぶ。


やつはじっとして聞いている。


ちょっと手を出してみる。


暴れた。


信頼関係が築けない。


顔を近づけて名前を呼ぶと逃げないまでは進化があったが、手を伸ばすと逃げるのはまだまだ信頼関係が築けてないんだ。


この子はどうやって育ってきたんだろう。


いつまでもこんな感じなんだろうな。


昨日の割り箸作戦は成功だと思ったが、手を伸ばした時、ビビって、ヒーターの上に乗ってしまった。


作戦失敗だ。


10月に新しい文鳥を飼いたい。


手乗り文鳥がいない未来感、考えられない。


もし、手乗り文鳥が家にやってきたら、やつはネグレクトされてしまうんだろうな。


手乗り文鳥がかわいくて、やつに一切関わらなくなりそうだ。


怖がらなくていいのに、怯える。


やつと喋れたら…


今日は朝、辛ラーメンを食べて、昼ごはんに餅を食べたら腹一杯で夜ごはんを断った。


風呂は今日も入ったふり。


また、やつに話しかけよう。


なんか、ほっぺたのあたりがグレーになってきたんだよね。


しろが生きていた時「好きだよ」との愛情表現で、止まり木にくちばしを擦り付けてくれたんだけど、やつもやるんだよね。


ただ、くちばしがかゆいだけか?

家だけだ…

しろが亡くなった頃、同じ時期に亡くなった文鳥さんを飼ってる人が、続々と新しい文鳥を迎えてる。


うちのやつは暴れん方で、手に乗らない。


でも他の家に迎えられた子は、手にすっぽり包まれて手乗りになってる。


なんで家だけ、悪魔が来たの?


手乗り文鳥が欲しいんだよ。


やつはペットショップにいた時から大人だった。


もう一匹の子を飼えば手乗りになってた。


私のミスだ。


まったくかわいいと思わない文鳥。


手に乗らない文鳥。


飼ってる意味がない。


悔しくて、悔しくて。


私には悪魔がやってきて、他の家には続々と天使がやってきてる。


耐えられないよ。

私の勝ち

やつはヒーターに乗らなくなった。


ブランコに乗っている。


ただ、割り箸の下には水箱があるから、水飲まなくなったらそれも困る。


水飲めなくて死んだら私のせいだ。


2ヶ月一緒にいるが、何も変わらないし、やつから元気をとったら何も残らない。


なんか一気に元気なくなったみたい。


私、やつに悪いことしてる。


やつの趣味のヒーターの上に乗ることを禁止してる。


やつは水浴びしないから、灰色文鳥なのだろう。


どんどん薄汚れてく。


まるで違う鳥を飼っているみたいだ。


しろは一緒にコロナ禍を乗り越えていった。


そんなしろが2ヶ月前に亡くなる。


新しくやつを迎えたが、しろとは真逆な性格で戸惑ってしまった。


この子と8年は生きていくのかと思うと耐えられない。


10月に新しい文鳥を飼いたい。


手乗りにするんだ。


やつはほっとかれて、孤独だろう。


知らないよ。

成功?

あまりにもやつがヒーターの上に乗るので、割り箸を一本に繋げて、ヒーターの上に置いてみたら、ヒーターの上に乗らなくなった。


成功か?


あんなに悩まされた出来事が工夫で解消される。


今日からカバーは掛けないで寝よう。


やつは障害物ができて、不思議な顔してる。


もっと早くから作ってやればよかった。


やつは身動きとれないでいる。


静かだ。


ヒーターの上がシンデレラフィットだったから、すごく困ってた。


悩み事がひとつ消える。


やつは抗議のようにピッピ鳴く。


知らんがな。


君がヒーターの上に乗るのが悪い。


今日から昼寝できるかな〜

灰色になる文鳥

やつが来て2ヶ月。


見ているとどんどん灰色になっていく。


白い部分がなくなってく。


この子文鳥じゃないのかも。


慣れないし、怯えるし、くちばしもとがりすぎてる。


来た日のほうが文鳥らしかった。


手に乗らない文鳥。


意味のない文鳥。


しろ、帰ってきて。


しろは虹の橋でぶんちゃんや初代しろと遊んでるんだ。


私が死んだらしろに会えるかな。


しろはどんな思いで私と8年間一緒に暮らしたんだろう。


楽しかったかな、辛かったかな。


しろが亡くなって、すぐ新しいやつを迎えたこと、しろはよく思っていないだろう。


しろ、ごめんね。


やつには愛情なんてないから。


しろにしか愛情はない。


しろが大好きだ。


私の天使、真っ白な羽根を持ったしろ。


ふわふわであったかくてかわいかった、しろ。


お淑やかでどっしり構えてて、手のかからない子。


しろに会いたい。

ぶんちゃん、安らかに

愛知県弥富市にいる、白文鳥のぶんちゃんが8才で亡くなったという。


8才は鬼門なのか。


しろも8才で亡くなった。


願いが叶うなら、しろが生き返ってあと30年は生きてほしい。


私が死ぬより、しろのほうが長生きしてほしい。


藤井風くんのお兄さんの空さんが弥富市のぶんちゃんに会いに行ってた。


亡くなる1ヵ月くらい前だと思う。


しろが亡くなった時はこの世の終わりだと思った。


8年間一緒にいて、すぐ、手乗りになり、かわいくて仕方なかった。


私の生きる支えだった。


いなくなって、やつが来て、毎日困らせられる。


もうヒーターの上に乗りっぱなしだ。


元気有り余ってる。


しろのような余裕がない。


しろはどっしりしてた。


ぶんちゃん、しろと虹の橋で一緒に遊んでね。


しろのかわいい写真。


見返して涙する。


文鳥はかわいい。


けど、やつは大嫌い。

今日もやつに振り回される

もう、やつに振り回されてダウン。


今日、何回やつをヒーターの上から下ろしたんだろう。


ヒーターの上が危ないってことを学習しないんだ。


今日はいつに増してもひどい。


私を困らせる悪魔だ。


しろは静かに佇んでた。


貫禄があった。


それに比べてやつはなんなんだ?


もう面倒見切れないよ。


しろ、帰ってきて。


やつは2ヶ月経っても手乗りじゃないし、人に怯えるし、私はただ、やつのフン紙替えて、エサやるだけの人か?


もう無理なんですけど。

やつが来て2ヶ月

やつが家に来て2ヶ月が経った。


もう2ヶ月経つのか、と、いう感じ。


何も変化が見られないからだ。


手には乗らない、怯える、ヒーターの上に乗る。


もうお手上げだ。


いらない文鳥。


もう一匹の子を買えばよかった。


あの子なら手乗りになっていた。


やつは元気ばかりはある。


暴れて手に負えない。


私はやつが大っ嫌いだ。


愛されない、文鳥。


かわいそうじゃない。


今日はまた風呂の日。


一昨日は入った。


今日はやめようかな。


めんどくさい。

しろの月命日

早いものでしろが虹の橋を渡って2ヶ月経った。


お墓に線香をあげて祈った。


やつのこともしろに問いかけた。


言うことを聞かない、やつ。


「なんであんなに言うことを聞かないの?」


と、話しかけたが、伝わらなかった。


明日でやつが来て2ヶ月経つ。


なのにまったく慣れない。


手乗りなんて無理だ。


ペットショップの人も厄介者がいなくなって、ホッとしてるだろう。


もう一匹の子を買えばよかった。


あの子なら手乗りになっていた。


ペットショップの人がやつを箱に入れる時、もう一匹の子が店員さんの腕に乗っていた。


私が間違えたのだ。


付き合っていくしかない。


やつに付き合っているとすごく疲れる。


もうお手上げだ。