Y,Why  ルビ付き | ハングルを楽しみながらお勉強

ハングルを楽しみながらお勉強

これからハングルを始めてみようとされている方、また始めてみたものの、ハングルの発音の難しさのために挫折してしまった方、是非、このブログを読んでください。ハングルが自由に使いこなせるように、丁寧に説明しています。

今回はCN blueの「Y,Why」のカタカナのルビ付きの歌詞を紹介します。

赤文字の「」はピウッパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ッ」と発音してください。

赤文字の「」はミウンパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ン」と発音してください。



I know I`ve fallen in love

네가 내게 오던 날
ニガ ネゲ オドン ナル
君が ぼくのところに 来ていた 日

회색으로 칠해버린 꿈만 같았어
フェセグロ チレボリン クマン ガッタッソ
灰色に 塗ってしまった 夢のようだった
 
I wanna tell you some

가슴으로 하는 말
カスムロ ハヌン マル
胸で 言う 言葉

Wanna love you I wanna hold you

취한듯한 내 고백만
チュィハンドゥッタン ネ コベンマン
酔ったような ぼくの 告白だけ

볼 수 없는 곳에 숨은 채로
ポル ス オヌン ゴセ スムン チェロ
見られない 場所に 隠れた まま

듣지 못할 말들만 외쳐봐
トゥッチ モッタル マルドゥルマン ウェチョボァ
聞けない 言葉だけ 叫んでごらん

I love you

이 짧은 한마디가
イ チャルブン ハンマディガ
この 短い 一言が

내겐 너무 어려워
ネゲン ノム オリョウォ
ぼくには 本当に 難しい

입조차 뗄 수 없어
チョチャ テル ス オ
口さえ 外すことができない

사랑해 한마디가
サランヘ ハンマディガ
愛してるの 一言が

내겐 너무 벅차서
ネゲン ノム ポッチャソ
ぼくには 本当に あふれて

숨 쉴 수 없는걸
 スィル ス オヌン ゴル
息 することができないんだ



네가 일을 줄 때
ニガ イルル チュル テ
君が 1を くれるとき

girl

나는 백을 줄게
ナヌン ペグル チュルケ
ぼくは 100を あげるよ

붉은 입술을 볼 때 파르르 떨리는
プルグン イスルル ポル テ パルル トルリヌン
赤い 唇を 見る とき ぶるぶる 震える

내 숨죽였던 숨결과
ネ スチュギョットン スギョルクァ 
ぼくの 息殺していた 息遣いと 

함께였던 순수함
ケヨットン スンスハ
一緒だった 純粋さ

터질듯한 심장 소리가
トジル ドゥッタン シジャン ソリガ
張り裂けそうな 心臓の 音が

내 귓가에 맺히는
ネ クィッカエ メッチヌン
ぼくの 耳元に こびりつく

Baby I love you indeed

나 말을 전하지
ナ マルル チョナジ
ぼく 言葉を 伝えるでしょ

I can`t see it any tear drop in on your face, girl

I love you

이 말 뿐이지
イ マル プニジ
この 言葉 だけだ

눈을 마주치면 들킬까봐
ヌヌル マジュチミョン トゥルキルカボァ
目を 合わせれば ばれるのではないか

자꾸 먼 곳 하늘만 쳐다봐
チャック モン ゴッ ハヌルマン チョダボァ
しきりに 遠い ところ 空だけ みつめてごらん

I love you

이 짧은 한마디가
イ チャルブン ハンマディガ
この 短い 一言が

내겐 너무 어려워
ネゲン ノム オリョウォ
ぼくには 本当に 難しい

입조차 뗄 수 없어
チョチャ テル ス オ
口さえ 外すことができない

사랑해 한마디가
サランヘ ハンマディガ
愛してるの 一言が

내겐 너무 벅차서
ネゲン ノム ポッチャソ
ぼくには 本当に あふれて

숨 쉴 수 없는 걸
 スィル ス オヌン ゴル
息 することができないんだ

내게 다가와줘
ネゲ タガワジュォ
ぼくのところに 近付いてくれ

See my eyes

나도 널 원하는 걸
ナド ノル ウォナヌン ゴル
ぼくも 君を 願うんだ

My eyes tell you truth I wanna live in your life



이 짧은 한마디가
イ チャルブン ハンマディガ
この 短い 一言が

내겐 너무 소중해
ネゲン ノム ソジュンヘ
ぼくには 本当に 大切だ

세상 무슨 말보다
セサン ムスン マルボダ
世界の どんな 言葉より

사랑해 한마디를
サランヘ ハンマディルル
愛してるの 一言を

네가 내게 해주면
ニガ ネゲ ヘジュミョン
君が ぼくに してくれたら

난 행복할거야
ナン ヘンボッハルコヤ
ぼくは 幸せだろう





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