皆様お疲れ様です。
本日もふと思ったことを記します。
良ければどうぞ。
私はパワハラや 強い言葉に 敏感です。
関西人なので
やはり私の言語もキツいかもしれません
心が折れそうになる 辛い
ありますね。
私も最中です。
ですが私は 幸いな事に
それに寄り添う様に生きようと思いました。
それは
「感謝」です。
無から無へ
そんな何も無かった筈の日々の中に
憎悪や憎しみ
辛いとゆう感情が「有る」中で想う
有難うと。
もっと楽な道を選んでいたら
何も気付けなかっただろうな
単調に日々は過ぎて
なんだったんだろう?と
思う結末があったんだろう
生きてきたのか?
生かされてきたのか?
どちらでも良い
だが
ハラスメントくらいでは
私は挫けない。
自分の身内が 殺されたり
大切な友人 親族が危うくなるよりは
全く問題ない。
殴られても痛くはない。
殴った方が痛いのを知っているからだ。
本当に1番痛いのは
自分を正直に出せない
自分を曲げてまで
生きる事だ。
自分を認める事
他人からの評価を得る事
そんなのは一切気にしなくて良い
この1秒をどう生きるか
美味しい物を食べよう
良い曲を聴こう
明日はトレーニングしよう
今日は瞑想しようかな
明日はしっかり
どんなミスをしようが
ベストを尽くす!
それだけで良い
明日もこんな失敗するかもしれない
明日怒鳴られるかもしれない
そんなイメージは要らない
もし
有ったなら
チャンス
直そう
そして感謝しよう
私の人生に少しでも関わってくれたその人を
あなたのお陰で私はまた
乗り越えれる壁が増えたのだと
日々の頑張りを認めてくれる人
辛い思いをわかってくれる人
それは
鏡の中の自分だけだ
そこに映る自分が悲しければ
今日も悲しい
その鏡に映る自分が
日々続く試練に 目をギラギラさせて
外に出るなら
世界は一変するでしょう。
ストレスとは
生きる上にある
精神の食糧
食べ尽くしてやりなさい
あなたがもし嫌な人で
進んで食べにくる人に敵わないと思うくらい
喰らってやりなさい。
もう終わりか?
あなたのこの声が聞きたくなるくらい
そして最後に
ご馳走様と
手を合わせて
心で言ってあげなさい。
人生は
長い
愛を持って語るものです。
感謝とはその愛の一つ
最後のディナーは今世で
最後のモーニングは来世で
御拝読有難うございました。
感謝を忘れずに生きている皆様。
本日も有難うございました。