ジュニマニア -796ページ目

テスト

KC330008.jpg
携帯から投稿してみました。

先日発見したドラえもんです(^O^)

自転車

 

コドモって、よく自転車を乗り回してますよね~。

 

用も無いのに、家の周りをぐるぐるまわってますけど

あれって、何なんでしょうか。

 

 
自転車といえば…

 

 
子供の頃はなんとか乗れたのですが、大人になってから

乗れなくなってしまいました。

自転車に乗る機会も無かったので、乗れなくなっている事に

気付くことも無く過ごしていました。

 

 
 

ある日、オットと近所のホームセンターに出かけた時のこと。

ビビッドなオレンジ色の折りたたみ自転車が目に付き、

なんとなーく近付いてみました。

もの欲しそーなそぶりをしたつもりもなかったんだけど、

 
 

オットが、

 

 
「練習してみる?」

 

 
と言うので、その気になった私は、そのプリティな自転車を

買ってもらうことに。

 

 
 

しかし…

 

 
その帰り道、私に荷物を持たせ、オットはルンルンで

自転車を乗り回していました。

ホントは、自分が欲しかったんじゃないの~???

 

 

途中、大きな駐車場があって、そこで練習開始。

 

1時間くらい練習したでしょうか、ヨロヨロしながらも

 

なんとか乗れるように。

 

「これで色んなところに出かけちゃうぞ!!」

 

 

なーんて思っていたら、オットがひと言。

 

 

 

 
 

「危ないから、公道に出ちゃダメだからね。」

 

 

 

まぁ!私のこと、そんなに心配してくれてるの(*^.^*)!?

なんていい人なんだ虹オット!

 

ちょっと感動している私に、オットがさらにひと言。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

「人様の迷惑になるからね。」

 

 

 

 

 

( ̄□ ̄;)

 

 

なんだよーむかっ

  

  

 
 

 
 

 
 
 

今では、すっかり(?)上達して、サイクリングを楽しんでまーす晴れ

暖かい季節の晴天の日限定だけど。

 

 

 

 

 

 

気絶 その2


先日、気絶した話(気絶の回 参照)を書きましたが、

今回は、知人の先輩Aさん(♂)の話。


このAさん、常々、立会い出産を反対しているそうです。

 

 

なぜか?

 

 

Aさん自身が、奥さんの出産に立ち会って、

ひどい目に遭ったから。

 

 

 

 

Aさんの奥さん、普通に分娩したのですが、

Aさんにとって、相当ショックだったらしく、


赤ちゃんが生れ落ちた次の瞬間…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気絶。

 

 

 

 

 

 

 

気が付いた時には、腕には点滴の管が刺さり、

待合室のベンチに寝かされていたそうです。


それでもなんとか立ち直り、家路に着きました。

 

 

 

しかし…

 

 

 

 

 

 

 

 

病院を出たところで、車にはねられ、

 

 

そのまま入院。

 

 

 

 

赤ちゃんよりも後に退院したそうです。

 

 

  

ふんだりけったり の実例。


みたいな。

 

 

 

 



母の日


オットからうたっぴ母へのプレゼントは、

なんと!


野村万作&萬斎 『狂言の夕べ』


母は、野村萬斎の大ファン。

チケットが取れた時点で、オットが母に伝達したところ

狂喜乱舞の喜びようでした。


しかも、チケットは2枚。

「ふたり(母&私)で行っておいで。」と。

なんていい人なんだ虹オット!

 

 
 

そもそも、オットは、人をビックリさせるのが好きらしく、

誕生日プレゼントをふたつ用意してくれた年もありました。


デジカメ(現在、愛用中)を誕生日より前にもらったので

当日は、ごはんを食べに行くんだなと思っていました。

実際、その通りだったのですが、お店に着くと、

おもむろにビニールの巾着袋を出して、


「はい、これあげる。」


と言うのです。

当時、オットはスーパー銭湯にはまっており、そのビニール袋は、

銭湯でもらうお風呂セットが入っていた袋。

しかも、使用済みのものだったので、くちゃくちゃ。


内心、(捨てるのが面倒なんだな。)と思いながら受け取ると、

中に何か箱のようなものが。

 

 

はてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

リボンのかかった小箱が入っていました。

箱を開けてみると、


なんと!


腕時計が入ってました。

赤い皮ベルトのスタイリッシュな時計。


母の娘だけあって、狂喜乱舞打ち上げ花火

 

 

 

 

 

 

そうそう、私からの母の日のプレゼントは、お財布。 

私には、「○○の日には、△△を買って。」と、指定してくるので

プレゼントしても狂喜乱舞しません。

 

 

舞台は、まだ先なので、後日レポートしまーす。

乞うご期待!!


 

 

 





人魚


すっごく昔、私が大学生だった頃…


代返の出来ない講義だったので、自分で講義に出ていた

ところ、机に落書きがあるのを見つけました。

 

 

上半身が魚で、人間の足がニョキっと生えている絵でした。

 

 

その横には、説明書きが。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


上半身 魚 下半身 男

 

 

  

これだって人魚。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

すっごいおかしくて、肩を震わせて笑いをこらえてしまいました。


でもさぁ、 これって…

 

 

 

 

 

 

 

 


半魚人って言わない?普通…

 

 

 



 


 

 

 

 

 


商品開発


以前の職場の上司とは、年がひとつしか違わないこともあり

とても気が合っていて、今も仲良くしている友達です。

彼女は、儲け話を考えるのが趣味で、私に色んな話を

もちかけてきました。

 

毎回、想定メンバーが彼女と私の二人なので、

実現不可能なプランばかりでしたけど。

 

 

そんなある日、えんぴつのお尻に消しゴムを付けた人が

大金持ちになったという話を聞いて、私も特許を取ろうと

思いつきました。


商品名は、ズバリ!

 

 

 

 

 

 

 

 

ミニ牛クラッカー (注 : 乳牛)

 

 

 

 

  

 

 

ティッシュの箱の半分くらいの大きさなので、オフィスの

デスク上で十分飼育可能。

今なら、ミニ牛を気軽に持ち歩ける、特製バッグと

乳搾り用おちょこもプレゼント!

バッグは、赤と青の2色からお選びいただけます!


仕事に疲れた時、上司に叱られてへこんでいる時…

こんな時には、引き出しからおちょこをそっと出して、

お乳を搾ってみてください。

フレッシュミルクが、きっとアナタを癒してくれるはずです。

 

 
どうです?

ミニ牛の開発に成功すれば、爆発的なヒット間違いなし!

いいと思いませんか?


さっそくこの話を、彼女にしてみたところ、

 

 

 

 

 

 

 

 

バカじゃん?

 

 

 

 

という顔されました。

 

 

 

 

なんだよーむかっ



 

 

 


恩師

 

小学校一年の担任のK澤先生は、本当に、

 

先生という言葉がピッタリの先生でした。

(って、まだ元気にお過ごしです!)

 

 

なかなかヨメに行かない(行けない)ワタシに、

 

「早く嫁に行きなさい。」

 

 

と、年賀状に書いて、プレッシャーをかけてくださいました。

 

晴れて結婚できた翌年の年賀状には、

 

「結婚おめでとう。本当に良かったね。」

 

 

と書いてくださいました。

 

 

 

K澤先生は、私が小学生になった頃にはすでに

教頭先生になることが決まっていたらしく、

私たちが最後の担任学級だったそうです。

(うたっぴ母 調べ)

 

すっごく怖いと評判の先生でしたが、クラスのみんなは

 

「怖いけど好き。」という感じでした。

私も先生が大好きでした。(今も。)

コドモらにナメられない先生だったんでしょうね。

 

 

確かに、他のクラスの先生よりも

年寄り でしたけどね。

 

 

K澤先生には、すべての基礎を教わったような気がする。

あったり前だけど、何事にも真面目に取り組むとか、

道具を大切にするとか、モノを丁寧に扱うとか、

そういう、ごくごく当たり前だけれど、今思えば

とっても大切なことを教えてくれました。

 

ものすごーーーーーく字が綺麗な先生であったので、

 

うたっぴ弟も、K澤先生に習ったら良かったのにねー

と思ったこともある。(ワタシの弟の回 参照)

 

 

 

ある日のこと、標準を大きく下回る体格(体重のみ過去形)の

ワタシは、いつものように一番前に並んでおりました。

 

 

 

一番前…

 

それは、先生と直接会話できるアリーナ席。

 

好奇心いっぱいの一年生うたっぴは、K澤先生に、恐れ多くも

 

 

 

 

「先生は、何歳ですか?」

 

 

 

 

 

という質問を浴びせてしまった。

 

 

 

 

 

 

先生は、

 

 

 

 

「53歳です。」 

 

 

 

 

と、答えてくれたのだが、お風呂で数えさせられていた数を

大きく上回る53という数字に、小学生うたっぴは

びっくり仰天してしまい、

 

 

 

 

 

 

ハッ

 

 

 

 

とした顔をしてしまったことを覚えている。

 

 

 

 

だから何?

 

 

って言われると困るんだけど、思い出したから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気絶

 

すっごく、むかーしむかしの事じゃった…

 

幼稚園での出来事。

 

友達と、教室の中をぐるぐるまわっていました。

 

教室の中を、友達と反対まわりにまわってました。

何がそんなに楽しかったのか、今となっては不明ですが

とにかく、ぐるぐるぐるぐるまわっていた、その時、

 

 

 

ドカッ

 

 

 

友達と正面衝突。

 

 

火花が散った記憶はありませんが、その後の記憶も

 

 

一切ありませんでした。

 

気が付いたら、床の上に寝かされてました。

 

鼻の穴にはティッシュが詰められ、額には濡れタオル。

先生が、心配そうに私の顔をのぞきこんでいました。

 

おでこに大きなたんこぶが出来ていたくらいで、ワタシ的には

 

何の問題も無い出来事でした。

 

 

 

 

 

 

しかし…

 

 

 

 

 

 

 

 

数十年経った今、考えてみると、

 

あれって 気絶 してたんじゃないかと。

 

 

 

 

  

 

 

 

ここまで書いて、母に当時の話を確認したところ、

 

 

「私が知ってるのは、太鼓橋から落っこちて気絶した話だけよ。」

 

 

と、言うのです。

 

 

 

 

 

 

そうだ…

そんなこともあったよ…

 

 

 

 

 

男の子に、

 

「太鼓橋の上で立ってみろ!」

 

 

と、言われて、くやしくてやってみせたんだった。

 

 

 
 

 

そして…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落下。

 

 

 

 

 

 

 

 

私ってやつぁ…

幼稚園時代に、2回も気絶してたみたいです。

 

 

 

 

てへ

 

よく溝に落っこちるジュニアさん。

 

ムカっとすること


車を運転していて、ムカッとすることがあります。

 

 

 
 

ウインカーを出す前にブレーキを踏む人

 

 

 

これって、おかしくないですか?


曲がる直前にブレーキを踏んで、ウインカーを出すんです。

後続車にとっては、危険行為ですよね。


ひどい人だと、ブレーキを踏んで、曲がりながらウインカーむかっ

こういう人は、免停 にしてもいいと思います。

 

 

 

もっと嫌なのは、このタイプ。 

 

 

 

 
対向車が来るたびにブレーキを踏む人


 

 

おばさんドライバーに多そうですが、意外とおじさん人口も多い。

狭路だとか、初心者マークなら仕方ないかもしれないけど…

そうじゃない場所でもけっこういるんです。

国道でやられた日にゃ~、飛び蹴りしたくなりますむかっ


私が総理大臣だったら、これやったら、間違いなく

 

 

 

 

 

 

 

免許取消し。

 

 

 

疑問点


ジュニすけの散歩コースはいくつかあって、


1.まちコース

2.公園コース

3.ドッグラン


なのですが、3は滅多に行くことが無く(ジュニすけは、犬嫌い)、

一番多いのが、まちコースです。


その、まちコースで疑問に感じることがあります。

 

 
 

あるお宅のガレージに停まっている車の中に、

犬がいるんです。

ぬいぐるみじゃなくて、本物の生きた犬です。

 

 

そのお宅は、犬を二匹飼っているらしく、庭にも一匹いて

ガレージの車中にも一匹。

ジュニすけの散歩で通る時、ほぼ100%の確率で、

片方が車中にいるんです。

 

 

車犬  証拠写真

 

 

しかも、車の中で激しく暴れてるんです。

この写真でも、何か噛んでます。

普段は、スヌーピーのぬいぐるみをいじめてます。

今日も、死んだように横たわっています。


私たちが通りかかると、吠えながら暴れます。

もう一匹は、庭でワンワンワンワン吠えてます。

ちなみに、ジュニすけは、彼らを無視。

 

 

帰りはこのお宅の前を通らないので、どのくらいの時間

車中でスヌーピーをいじめているのかは不明。

 

 

一度、このお宅のおとうさんと思われる人に会ったのですが、

母も私も、お互いに

 

ちょっと、アンタ、 

 

 

 


「なんで車の中に犬を入れているんですか?」

 

 

 

って聞きなさいよ!

 

 

と、心の中で思っていただけで終わってしまいました。


 

 

 

また、このお宅の方に出会えたら、今度こそ

勇気を出して質問してみます。