アメリカでも、ついに『チェンソーマン レゼ編』の劇場公開が始まりました!


日本のアニメ人気の影響もあってか、こちらの映画館でもお土産用のポップコーンボックスをよく見かけるようになりました。

 

思えば『鬼滅の刃 無限列車編』が公開された頃は、こうしたアニメ限定グッズを映画館で見かけることはなかったです。


もしかしたら、日本を訪れるアニメファンたちが「日本だけずるい!」と声を上げたのかもしれませんねラブラブ

 

今回、私はポチタのポップコーンボックスをゲットしました。

 


しかも、Lサイズのポップコーンが無料でついてきて…これが食べても食べてもなくならないくらいたっぷり!

 

ポチタを袋から出すとこんな感じ。

 


映画館のポップコーンが大好きな私にとって、まさに“至福のサイズ”でした。

 

ところで、

 

前回の記事でお話しした「一人一宇宙」という考え方。

 

 

 

それを実践していくと、自分の見ている世界が少しずつ広がっていきます。


今の状況を“問題”として見るのではなく、もう一段上の視点から眺めてみると、
心の中にあるエネルギーの詰まり(=エネルギーブロック)が少しずつほどけていきます。

 

そうすると、不思議なくらい運が巡りやすくなり、
体もどんどん元気になっていくんです。

 

昔の私はとても体が弱くて、
「人は食べ物でできている」と信じきっていました。


だから、あれを食べたら体に悪い、これを食べたらアレルギーが出る…と、


恐怖や不安に押しつぶされそうになりながら生きていました。

 

だから、こんな大きなサイズの、しかもバターたっぷりのポップコーンを

 

好きなだけ食べるなんて夢のまた夢。という感じでした。

 

けれど、この世にはびこっている“洗脳”のような考え方を一つひとつ見抜いていくうちに、
少しずつ、心も体も自由になっていったんです。

 

今では、どんな食べ物も「ありがたい」と思えるようになり、


何でもおいしく食べられる体に変わりました。

 

かつての私は、食事療法や対処療法をすればするほど病弱になっていましたが、
今は「食べたいものを、食べたいときに食べられる自由」を心から楽しんでいます音譜

 

食の自由を取り戻すことは、
「自分の世界=一人一宇宙」を癒すこと。


恐れや制限の波を超えたとき、
体も人生も、本来の流れを取り戻していくのだと思います。

 

もう少し詳しく一人一宇宙の仕組みを理解したい方は

こちらの記事をおススメします。→ 一人一宇宙の考え方