ツイッターってものを始めてみた。なう。
もう乗っかれるものには乗っかってみようじゃないか!ってことで、始めてみた。
まだよくわからないけど、料理作ったら載せたりしようと思ってるのだ。
ツイッターやってる人いたら、junctionpeakで検索してみてくれ!
junctionpeakってのは僕がやっていたバンド名。解散したにもかかわらず、今だに語っているのである。
そうそう…来月ライブをやることになった。
一人でアコギ一本で歌おうと思う。
先日、バンドの音源を整理していたら歌いたくなっていてもたってもいられなくなってしまったので、早速ライブを入れたのだ。
先日石垣島で荒木と少しライブをやったけれど、一人でしかもお客さんを入れてのライブは四年振りである。
なので、今日はしっかり唄いまくったって訳。
左手はすっかり普通の人になってしまっているので、もう痛くてしょうがない。
なんかもういい歳なので、静かに語るように唄いたいんだけど、やっぱりねぇー
はっきり言って僕は歌が上手くない。
音痴じゃあないけど、上手くはない。
そういう人が人前で歌う時に使えるのが、味である。
味で勝負である。
味ってのは創り出すものではなくて、その人から自然と湧き出てくるものであり、それは誰にも真似できない光輝くオーラでもある。
しかし、僕のは少し違う。
歌が下手なコトをカバーする為に、自から創り出したものである。
要するに、お客さんにあまり耳に集中させないように、創り出したものである。
誤魔化してるのである。
唄は練習しても上手くならない。
ってのが僕の自論。
まぁ練習嫌いなんだけどね。
世の中には歌が上手い人ってのが本当にいるんだよね。
結局才能である。
しかし、才能で片付けてしまったら人間何もできない。
後はそれを他のことでどう補うか。
そこが分かれ道である。
唄をうたうのは得意ではないが、僕は曲を作るのは上手いと思っている。
いや、井の中の蛙かもしれない。
しかし、そこは自信があるので、こうやって人前で唄うコトができるのだ。
来月は基本的にはそのバンドの曲をやろうと思っている。
それまでに新しく曲を作れればいいけど、まずはこのブランクを埋める作業をしなくてはいけない。
3月12日土曜日。
アーティスト@下北沢
詳細は後ほど
よかったらお越しください。
