Juns' walk -3ページ目

Juns' walk

Jun likes to walk around anywhere he gets interested in, so it's up to his condition by each moment he feels.



Daisy Lowe & Dr.Martens
≪Daisy Loweはモデルの中ではVlada Roslyakovaと同じ位好きな方です。何でしょう。まだ若いんだけれどエロさと上品さを上手い具合にミックスさせたような妖艶さが魅力な彼女。一番初めの日記では、I-D magazineのNo.297で取り上げられていたヌード写真を載せましたが、とっても綺麗です。≫


 こんばんは。
 ゴールデンウィークを過ぎ、五月もあと少しですね。既に感じつつはありますが、高湿度の魔の梅雨の時期を迎えかけています。この何とも言いようの無い体の重さは恐らく湿気からきているのでしょう。
 そうなんだけれど、梅雨の時期が一方的に嫌いなわけではありません。何と言っても湿気の多さは乾燥肌の著しい自分にとってはとても有り難いものなんです。つやつやなお肌とテッカテカのお肌は紙一重なんだけど、この天候と上手く付き合っていけたらいいな。

 前置きはこの位にしておいて・・・美しい肌を目指しているとは前述の日記でも取り上げましたが、重大な問題が発生しました。それは、ピーリングの使用方法です。今までピーリングというものを知らなかった自分はその使用方法が分からず、とりあえず洗顔と同じような形で行っていました。

 それがとっても大きな間違いだとは気付かずに・・・。

 ピーリングは肌の角質を除去してくれたり、余分な汚れを根こそぎ奪い去ってくれる強い部分があります。が、その反面では強くこすり過ぎたり、肌自体が弱い人が使用頻度を多くしてしまうと必要以上に肌を削ってしまい、傷めてしまう恐れもあるようです。つまるところ、私自身もその被害者となってしまったわけです。



 あちゃちゃ・・・。



 今の今まで気付かなかっただけにショックは大きいですが、薬局で購入してきたリーズナブルな洗顔フォームを使用したところ治る兆候にはある(やっぱり基礎的な物の方が合うみたいな)ので、ピーリングはひとまず止めておいて肌の回復を図りながらビタミン&コラーゲン補給をメインとしたサプリも摂りつつ美肌を目指していきたいと思います。とは言っても、ピーリングも最大の目的である「美白」を目指す上では必需品だと感じているので、1週間に1~2回はやっていきたいと思っています。


 
 とりあえず、ゆっくり頑張ろう。




Talk To Me/Peaches from their 4th album "I FEEL CREAM"
Sea Within A Sea/The Horrors from their 2nd album "Primary Colours"

エレクラ界の女神こと、PeachesのNew albumがReleaseされていました。
アラフォーとは思えない歌詞のHardさは相変わらずで、awesome。
DigitalismやSimian Mobile Discoとコラボしてた影響もあってより若く。
The Horrorsの2nd albumも出てました。今回はプロデューサーとして映像作家で有名なChris Cunninghamを招聘して作った(今回携わったのは映像じゃなくって音楽制作で初らしい)みたいで1stの異質なテイストに比べるとそこで感じたいい意味でのごりごり感は無く、優しい印象を持ちました。

Just check it out.


 くるりのニューシングル「愉快なピーナッツ」
来月にアルバムもリリースするみたいですが、その頃はせわしなく準備してる姿が想像できて、何とも言いようの無い感じです。

 今日は生憎の雨でしたが、自由が丘・中目黒・代官山に散策に出かけてみました。
 自由が丘には初めて行ったわけですが、神戸にある北野のような雰囲気(厳かなんだけど緩やか)が感じられて、GW中で混みあっているとはいえどもゆったりとした時間が流れていました。CIBONEという雑貨屋さんが一番気になったのですが、面白いファーニチャーがあったんです。全部白塗りで長方形の板が四層になっており、それらを繋げる柱として白塗りされた書籍が無造作に積まれているようなデザインの物(画像参照)があり、遠近で観たりしながら

「これにテレビとかお気に入りのオブジェとか置いたり・・・♪」

なんて妄想に耽っていました。部屋の家具としてはいいなあ、と。オフホワイトに近い白(比率で言うと7:3か6:4で具体的な感じだとセラミックホワイトが近いかと思われます)の部屋にしたいんです。
 中目黒は、目黒川沿いを散歩。雨がしとしと降っている段階だったのでとても心地良く、ルンルン気分でした。途中で気になった飲食店に入って関西テイスト満載の塩親子丼を食しました。鶏肉がぷりっぷりで、卵と塩加減も良し。美味しかったなあ。スタッフの女性と軽く談笑していたのですが、店自体がオーナーご夫婦が神戸出身という事もあり多数の吉本新喜劇のミニフィギュアがあったり、店内で使っている醤油も加古川市で生産されたものを使っていたりと関西一色でした。夜は串カツやイカ焼きが出る居酒屋になるらしく、今度友人を誘って行ってみようと思います。
 代官山はbonjourに行くのみ。気になっていたEmmy The Greatのアルバムは販売されていませんでした。残念だけど、あっちで見つけられたらいいな。

 何ともまとまりの悪い日記になってしまいましたが、そんな一日でした。



 ちゃんちゃん。Jun’s walk


 一人暮らしでは不足しがちなビタミンB1やビタミンC、ビタミンEを含んだサプリメントを使いだしてから早1週間。
 実際のところ、今までも綺麗で真白な肌を目指してきたつもりでしたが、摂取し始めてからの調子は以前とはまた違っていました。正直なところ、基本的な肌自体の汚さが顕著に分かってきました。これは非常に悲しい事ですが今の自分としっかり向き合っていかねば改善は出来ません。結論として、やはりビタミン類が抜けていたようです。

 まだ1週間しか経っておらず著しい効果は見えていませんので、これを継続利用していく中で地肌の艶や基本的な肌習慣(肌独自の老廃物等の循環良化)を改善しつつ、自分なりの”健やかで美しい肌”を目指していきたいと思います。

 動画は、ロシア人モデルのVlada Roslyakova。フェアリー系でキュートな彼女。
スーパーモデルはコレクションや広告で出演するにあたって体型管理を徹底している=特に、栄養面でスキンケアが難しくなるのにも関わらず、肌も(大抵のモデルの方々は)綺麗です。よほど自分自身の身体の構造を理解していないと出来ない事だな、と。サプリメントもそういった部分を考えると必須なアイテムかと思われます。

 モチベーション上がります。
 ありがとう、Vlada。


心に煮え滾った思いを優しさに変えられたら何と素敵な事だろうか。

いっそのこと、「からっぽ」だったらいいのにな。

歩けばわかる。やさしくなれる。


It's cool.
Arctic MonkeysやThe Libertines好きな方ならきっと気に入るはず。
Just check it out!


この歌はとっても感情移入が強くなります。
悲しくも前に目を向けようとする、その歌詞に共感するから。
ある出来事を境に病んでいる(いや、考え込んでいる)時間が長いせいか余計に身に染みるのです。

安室さんはスーパーモンキーズ時代からその愛くるしいルックスも相俟って大好きでしたが、この曲が一番好きだな、うん。

 すっかり暖かくなりましたね。

 そんな春のポカポカ陽気が固くなった気持ちを和らげてくれています。


 先日の日記では英語で書く事を宣言してしまいましたが、書きたい時に英語で書こうとすると英語的な解釈も加味して考えなければならなかったり、気持ち的にどうしても不都合が生じてしまっていたので英語で書けるものは英語、日本語で表現したい時には日本語で、という風にしていきたいと思っています。

 前述の季節感を伝える文章だったら、英語ではどんな風に表現すればいいのでしょう。国が違ったらそういう部分の感覚も多少は違ってくるのかなと思ったり。


 来月末には海外へ!という近々の目標はあるのですが、全く動かず。焦らないとやらないというこの厄介な性格とも、早いとこ卒業しなくちゃいけないな。というかビザもまだだし、焦るべきなんだけれど。


Jun’s walk

Jun’s walk

Jun’s walk

Hi. Wassap?

I'm Junpei. Call me "Jun" as nickname.

I'm going to use this diary as studying English writing and training vocaburary.

Please oversee if ever I get mistakes on spelling.


And it's the first time for me so that I was wondering what to write on all time.

So I introduce my favorite people or things, ex. fashion items, music, daily life, political problems and many so on.


Today I intorduce "Daisy Lowe". She's a fashion model from UK and has an attractive style as sexual and beatiful icon.

I love her very very much.

Three pics above are from I-D magazine No.297.

The volume was so impressive that 12 models participated in, ex, Twiggy, Naomi Campbell, Kate Moss, Susie Bick, Alice Dellal and Daisy Lowe and so on.

They have their own strong relieves as surviving in model war.

It's so powerful and lets me think that I also do my best in the condition now.




Jun