2016年5月15日(日)④
縁日で賑わう「日吉山王宮」の

右脇奥へと進んだ所が「八橋 無量寿寺」
かきつばた絵図や聖護院八橋でお馴染みの八橋
「八橋奮跡」の碑があり
またしても「芭蕉句碑」
先ずは日吉様にご挨拶してから

その奥の
「無量寿寺」へ説明を聞きながら
ゆっくり進み
願い事がかなうすすきを目の前に

願い事が浮かばない

まぁすべての参拝者が願いをかけていたらすすきも残念な姿になってしまうに違いないので
ここは見送り現代技術で甦った「八橋」
その周りにはあやめ?八橋なのできっと「カキツバタ」ですよね…
見つめても違いは分かりませんが

和歌にも「かきつばた」で読まれているので
周りは『あやめ』と言ってはいても
きっと目の前のこの花は「かきつばた」に違いないと信じ
我が子を二人いっぺんに無くした母親が
その息子達を弔いこのお寺で尼となった切ないお話しもあったり…
世の中は美しく楽しい事ばかりではないと思ったりもして…
縁日で賑わう「日吉山王宮」の

右脇奥へと進んだ所が「八橋 無量寿寺」
かきつばた絵図や聖護院八橋でお馴染みの八橋
「八橋奮跡」の碑があり
またしても「芭蕉句碑」
先ずは日吉様にご挨拶してから

その奥の
「無量寿寺」へ説明を聞きながら
ゆっくり進み
願い事がかなうすすきを目の前に

願い事が浮かばない


まぁすべての参拝者が願いをかけていたらすすきも残念な姿になってしまうに違いないので

ここは見送り現代技術で甦った「八橋」

その周りにはあやめ?八橋なのできっと「カキツバタ」ですよね…
見つめても違いは分かりませんが
和歌にも「かきつばた」で読まれているので
周りは『あやめ』と言ってはいても
きっと目の前のこの花は「かきつばた」に違いないと信じ
我が子を二人いっぺんに無くした母親が
その息子達を弔いこのお寺で尼となった切ないお話しもあったり…
世の中は美しく楽しい事ばかりではないと思ったりもして…


















ずっとずっと行った先










しかも女の子
















ここ「東海道」から遥拝です












息を飲む美しさですが























