続きです。
翌日は黒部五郎岳へ(2,897m)。雪渓を超えます。
黒部五郎小屋へ。はるか後ろに見えるのが目指す黒部五郎
黒部五郎山頂部、近影。とにかくでかい。ちょっと大きく見える岩が10tトラックほどの大きさがあります。
山頂から雲ノ平方面。
再び三俣C場へ。往復10時間。なかなかハードでした。
翌日は鷲羽岳へ。足プルプル。
登頂。日差しがきつい・・・。
イワゲキョウ
イワツメグサ
ウサギギク
チングルマの綿毛。
登頂。水晶岳の名前の由来は文字通り水晶がよく取れるから。
現在は持ち出すことは当然禁止されています。
でも、ちょっと位なら・・・、と周辺を探すも見つからず。
邪念がある人には見つけられないようです。
水晶岳直下はほどよい緊張感を感じます。
さぁ、帰ろう。
水晶~鷲羽は天空の尾根道でした。風もなくただただ気持
4泊目は双六C場にて。うぅ。風呂に入りたいよぉ。
5日目。
鏡池。写りこむ景色は綺麗ですが、水はきれいではありませね。沼なので。

















