新年があけました。

 

                           ハート このカレンダー、いろいろ組み合わせられるんですよね~ (๑´ڡ`๑) 

 

 

昨年はブログで皆様からいろんなことを教えて頂きました。

自分の気がつかないことを指摘して頂いたり、励まして頂いたり・・

いいね!やポチでの励ましも頂いて、力になりました 星

ありがとうございました。

 

周りの冷静な眼がわたしには必要だなあ。周りがあってこその自分だなあと。

仕事の面でもそうですが、ブログでも思いました。

 

令和の名にふさわしく、人とのつながりを通して良いものを築いていく。

そんな時代にしていきたいと切望しております。

 

ここを訪れてくださる皆さまが、今年も健康で幸せな毎日を過ごしていかれますよう  星

祈念申し上げます。

 

 

    

 

 

年末から泊りがけで出かけ、元旦参賀に行ってきました。

わたしのお気に入りのお参り場所で、花かご?が迎えてくれました。

 

年末の餅つきやら掃除やらいろいろ・・年末、からだは疲れますが、心地よい。。

掃除しながら、自分の汚れも一緒に掃除している感じでありました。

 

内面を掃除したいと思ったら、外面から掃除する・・効果的だな、とつくづく思います。

それでも掃除しきれないものはいっぱいあるんですけどね。。

 

 

 

全日本の結弦くん見てると(インタビュー)、もう泣きたくて笑ってる感じが、切なくて。。

 

結弦くんの姿に感動して、応援したい思いがますます強くなって、書いていたけれど、

日に日に書くことが変わり、収集つかず整理できないまま、歳をまたいでしまいました。

感じたことは、ほぼ皆さんと同じなんですが、どこかでフッと、つぶやくかもしれません ・・

 

 

それから、一度二度、録画してディスクに保存しているにもかかわらず、年末年始の

一挙放送をまた録画しまくりまして・・

『ファンタジー・オン・アイス』『もう一度観たいあの演技』それと、

『Bol on Ice 』 プル様によるコストナーご招待でのショーが放映されましたね。

これらを編集しながら観ていると、書きたいことがまた積もるんですよね。・・ (*´`*)

 

それと、この2~3年間で特に、自分が音楽に求めるものが変わってきたんですが、

それは結弦くんを見てきたことによるなあと・・ちょこっと書きたいことがあります。

 

書けずじまいが続くと、ほんと、何から書いていいかわからなくなるし、

1~2月はわたしの仕事、仕事外での記録・報告書等、詰まっていて、ちょっと苦しいかな。

 

とまあ‥またこんな感じで、のんびりと書いて行くと思いますが・・

これからもどうぞよろしくお願いいたします。星


 

 

                

   キラキラ    キラキラ         キラキラ           キラキラ       キラキラ             キラキラ 

 

 

元旦にNHKでこんな番組があり、たまたま観たのですが、いい番組でしたので、

ちょっとだけ、おまけで置いておきます。

 

『10Years After 』

 

温暖化、人口爆発、テクノロジー、食料・水不足・・

地球の未来を変えるこれらの課題が2030年には分岐点を迎える。

その分岐点という未来が良いものになるか悪いものになるかは、

この先の10年、わたしたちがどう歩んでいくかで決まる。

 

といった、世の中に警鐘を鳴らす番組です。

国連のアントニオ・グレーテス事務総長が、映像の中で仰ってました。

 

「誰も取り残されることのない公平な世界を実現する。

 これが2030年の大きな目標です。

 しかし今私たちの世界はそれからほど遠い状況です。

 だから私たちは今日をスタートに、

 大切な10年の取り組みを始めるのです。」

 

国連が今、いちばん力を入れているのは温暖化対策のようです。

そして意識の高い世界の若者たちが、立ち上がって環境問題の運動を起こしている。

 

     

                 環境問題のデモ活動

 

              環境活動家のグレタ・トゥーンベリさん(16歳です (๑º ロ º๑)わかい・・

 

日本は水源に恵まれているけれど、もうすでに世界人口の4割で水不足。

本当は世界的には足りているはずの水が、均等に行き届かない・・

 

ケープタウンでは貧困の格差がひどく、お金持ちは我が水を確保。

その分、スラム街のニンゲンには水が行かなくて。それによって紛争が相次いでいる・・

 

  ケープタウンの富裕層の方々・・

 

テクノロジーでは、AI主導でキルリストのミスによる悲劇が起きたり、

ゲノム分析による生命操作で生まれた赤ちゃんのことが倫理的に問題になっている・・

 

2030年をどんなかたちで迎えるか。2020年はすでにスタートしている。

と番組では、わたしたちに具体的な取り組みを問いかけます。

 

プラスチック製品を極力減らしていくとか。河川に流さないとか。

わたしたちの周りには、生活を見直す題材がいっぱい溢れている。

 

 

プラスチックごみを、ゴミが河川に流出していくのを防ぐためのシステムを考え、

マレーシアやインドネシアでの導入へ踏み込ませるという、

国を動かした若者が居ます。

 

                    こんなふうに、河口で回収して流出を防ぐ方法を確立

 

              国を動かしたせた若者・・ ( ゚∀゚ ) スゴイ・・ 後ろはゴミの山の映像

 

 

ボイヤン・スラットさんのことばです。

動きを起こす大変さへの質問に答えて、こんなふうに。

 

確かに「不可能だ 到底無理だ」という人もいますが

 

困難でも取り組むことが大切です

何もしなければ悪くなるばかりですから

 

確かにこれまで失敗もありましたが

その体験から人は学ぶことができます

 

だから恐れてはいません

 

 

 

何も動かなければますます悪くなるだけという、切実な思いが伝わってたのですが、

 

この青年の・・

 

無理と言われることを可能にしていく実現力とか、

失敗を恐れず、新たなことを切り開いていく姿とか、

失敗の中から常に学んでいく姿勢とか、

あきらめずベストを尽くす精神・・

 

 

そんなところに、結弦くんのことが浮かびました。 (⑅´◡`⑅) 

 

 

 

  やっぱり貼っちゃいました・・ ハート  「負けないで」 結弦くん、応援してるよ~  星      (全日本MOI)

 

 

 

 

・・ということで・・

 

わたしたちが見ている生活の場は狭いけれど、それが地球につながっていく視点。

これからはもっと大事になってきますね。

2020年は、そんなことをもう少し頭の中に入れながら行きたいな・・

 

ということを、年頭に思いました。

 

 

 キラキラ    キラキラ         キラキラ           キラキラ       キラキラ             キラキラ 

 

 

昨年のことがあり、積極的な「おめでとう」はちょっと控えました。

(「おめでとう」でいいのではないか、とコメント頂きました~ 星 そうですね・・気にしすぎかな~  )

 

挨拶と言えるようなものになってないかもしれませんが。。

画像がまぜこぜで、ナンですが・・

 

皆さま、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます (っ*´x`)っ 星

 

 

 

 

 

 

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神さま・・

 

 

この、空間を抜けていく感が・・

 

彼を連れてかないで。。

 

 

 

 

 

もう、そんなことばが浮かんじゃいました。(´,,;⚰︎;,,`)

 

神さまがついに連れに来たかと。 ・・いやほんと‥ちょっとドキッとした

 

空間のなかに飛び出すんじゃないか(消えて行くんじゃないか)と、思った。。

 

 

 

 

 

 

 

でも、ちがった。

 

ちがうね。

 

 

 

 

宇宙を抱こうとしてるかのような・・

 

かな。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛。

 

というのかな。

 

結弦くんが会場の空気を抱いてるのか。

会場のみんなが、結弦くんを包んでるのか。

なんかもう、わかんない。

 

双方のあいだで、

なんかもう彼が、とろけてしまうんじゃないかと思えた瞬間。

 

極上のエロスを感じました。。ପ(⑅ˊᵕˋ⑅)ଓ

 

 

 

 

わかります?

彼には色気の演技は要らないんですよ。

そのくらい、彼そのものがエロス 。。

 

 

 

 

 

(とっても遅くなったけど) ファイナル銀メダル、おめでとう HKリボン 

 

結弦くんの悔しい気持ちを思うと、思いっきり言えないけれど。

 

でも、結弦くんはジャンプ練習を制限している中で、

アクシデントで一人ぽっちになって、

おかしなジャッジが何人か居る中で、

いきなりレベルチェンジして、あのルールで、

300点近く出しての、銀メダル。

こんなこと、できる人が他に居るだろうか??

 

 

 

 

わたしの中では、疑念が渦巻いてしょうがなかったけれど、

ネイサンの得点シーンがいまだに見るのがつらいんですけど、

 

でも、世の中とはこういうものだ、

欺きのような出来事はどこでも起きるものなんだ。

 

結弦くんはそれをちゃんと受け止めてるんだよね。

困惑をちょっとほのめかして、さ。

 

それを思うと、思惑が渦巻くフィギュアスケートのこんな世界で、

結弦くんは、五輪2連覇をよく果たしたものだ、と。あらためて 思いました。

 

 

 

 

 

今回の試合ね、私の周りのみんなが言うんですよ。口を揃えて。

 

 

 

羽生選手のほうが素晴らしい演技だった、美しかったと。

ネイサンも凄い。けれど、印象に残るのはユヅルだ、羽生選手だ、と。

 

みんな口をそろえて言ってたよ。

 

フィギュアスケートのファンじゃない人まで、

結弦くんのファンじゃない人まで、言っていたよ。

 

嬉しかったですよ~~ ☆.:*(*つー`*)''*・o ハート

 

 

 

 

 

 

結弦くんは、二つのプログラムをそろえて、

勝利のかたちで、お二人に捧げたいのですよね。

 

Origin だけでなく、いずれOtonal の構成も上げてしまうかもしれないね。

じっくりと時間をかけて (練習を制限してると思うので、年数が必要という意味で)

この二つを完成させていってほしいなもいいんじゃないかな。

 

3年かかったって、4年かかったって、いいじゃないですか。

バトン大御所も仰ってましたもん、

「もう、彼の好きなようにやらせてあげなさい。」

 

みんな、きみについていくから・・びっくりびっくり

 

 

もう少し月日が経っていけばいくほど、もし大きなケガさえなければ、

ケガ再発の危険性が軽くなっているのではないかと思うところです。

 

あと何年、残っているかわからない、残りの現役のじかん。

最後には、結弦くんの理想とするスケートが実現されていてほしいです。

そのためのおみ足とからだの健康を祈るばかりです。

 

 

 

 

 

 

記念すべき25歳のお誕生日。

 

結弦くんに深い感情をもたらした、今回の銀メダル。

Otonalのアルバムページがまた1枚増えました。

 

 

      会場の声援にありがとう(たぶん)を伝えてるところ

 

あとからまた結弦くんが、このアルバムを開けるとき・・

 

今はまだ哀しい色が離れない、この日の箇所が、

深くて美しい色合いに、結弦くんが換えてしまうような気がする。

結弦くんのその、まっすぐな努力によって、さ。

 

 

 

         

 

そう思いましたよ~ 星ピース星

 

 

いよいよ、3年ぶりの全日本ですねびっくり

 

大陸間移動の連戦で体調が気になりますが、

まずは無事に、気持ち良く演技ができますように。

気持ちの良い試合になりますように ・・ ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

やっと書けました~ *:。٩( ´□ `)۶。.バンザ-イ

表彰のお姿以外はスクショです(AbebaTV,You Tube)

 

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HKリボン 結弦くん、25歳のお誕生日、おめでとうございます HKリボン

 

結弦くんのあこがれが生まれたトリノの地。

そこで滑ることができるなんて、なんてすてきな誕生日びっくり

 

 遅ればせながらお写真追加しましたハート 手持ちの冊子で最新の飛び切り笑顔(カナダ杯)  『Number』No.991より

 

 

結弦くんのスケート人生は、小説より奇なり。

 

奇跡が起きるのには理由がある。

理由の成り立つ奇跡を起こしてきたのが結弦くん。

 

それは魔法じゃない。

 

フィギュアスケートの、(←追記汗)日常の、平凡なこと当たり前のことを、

細部にわたり、極めつくしてきたきみだからこそだよね。

正しい方法で。

 

それを知らない人が、奇跡だと言って驚く。のではないかな。。

 

わたしはそう思うな・・

 

 

『YUZU'LL BE BACK Dancin' on The Edge 2』より

 

 

 

そして、今なお続くいばらの道を、今なお正しく進んでいるよね。

 

見る人は見ているし、ことばにしなくても、感じる人は感じてる。

たとえそれが今でなく時間がかかるとしても、必ず正しい結果が出る。

 

わたしはそう信じてるよ。

 

 

 買いましたよ~ 読むのはこれから

 

 

何もしなければ奇跡は起きないけど、引き起こすことはできる。

結弦くんはそれができる人だと思います。

 

そして、「何か」を変えて行くことができる人だと思います。

 

だから、結弦くんは自分の来た道を信じて、これからも進んでいってほしいですHKリボン

 

 

 

きみのやってきたことが、きみを後押ししてる。

きみを正しく感じる人が、世界中に広がっている。

みんな応援してるし、みんなが祈ってる。

 

あ。。

ちっちゃいあの子も一緒にいるしね~(あれ・・何歳だったっけ) HKリボン

 

 

画面撮りです・・いつぞやの「Going Sports」だったかな・・?(あとで確認します)

 

 

今夜のフリー。

スパ―っびっくりスパ―っびっくりって決まっていって、最後にこんな笑顔が、見たいびっくり

 

今日は、ジスラン先生も到着したし。とにかく、よかったです ( ;∀;)

                                                                                                                                            いい調整ができますように。

まずは、ケガなく、無事に、滑り切れますよう・・

過去最高の演技ができますよう・・

そして、最高の結果がついてきますよう・・びっくり

 

 

祈ってますびっくり

 

 

 

 

 

 

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〇〇マさん、それから前記事を読んでくださった皆さまへ

 

先の記事に、いいね!!を下さったり、ポチって下さったりした皆さんの気持ち、嬉しかったです。

ありがとうございます。

 

今回、その皆様のご厚意を無にしてしまうことにならなければいいな、と思うところですが・・

あと押し頂いたことを胸におきながら、今のわたしの思いをつづりたいと思います。

 

反省文です。

 

Sさんの削除された記事・・その中の具体的に書かれた内容について、自分のブログの中で、そのまま、又は概略を載せ、その内容を検討しようとしたことは、間違っていたと思います。

 

一部の方々に嫌な思いを抱かせてしまい、申し訳ありませんでした。

そのことをまず、お詫び申し上げます。

 

 

 キラキラ      キラキラ    キラキラ            キラキラ      キラキラ            キラキラ      キラキラ 

 

・・整理いたします。

 

「誹謗」とは、根拠のない悪口で他人を誹り、名誉を汚し、貶めること。「中傷」は、根拠のない嫌がらせや悪口などを言うこと。

 

はじめその解説に照らして見ていた時、Sさんの削除された記事については、「誹謗中傷」には相当しない、というわたしの認識がありました。なぜなら、高橋選手本人の人格に触れて貶すことを言っているわけではないし、人や組織のつながりに触れた箇所は、人格と関係ない。。また、織田くんのことで名前の出た関大については、モラハラや嫌がらせ、不誠実な対応から、問題があることには違いない、という前提がありました。

 

詐欺だの、仮病だの、明らかに捏造して羽生選手を貶める書き込み。こういうメチャクチャなものが削除されずにいるのを見ていると、Sさんの記事は、削除されるほどの悪質なものには思えないものでした。

 

結弦くんへの誹謗中傷。具体的にどの辺の方々が情報を捻じ曲げてしまうのか。そしてそれがどういう経路をたどって、無法地帯のように拡散されるのか。常々知りたいと思っていた、メディアの裏側。

 

織田さんの辞任の問題の背景で、それを知る手掛かりとして拾いとれる事実があるなら、貴重な情報になります。同じように思う方は私以外にもたくさんいらっしゃるだろうと思いました。それで画像を上げました(そのときの記事)。

 

憶測の話が多いので、注意して、確実なところを拾っていくことをこころがけること、としました。それでエビデンスということばを出し、事実の確認、ということを強調致しました。

 

根拠をほとんど示してはいませんが、いろいろお持ちではないのかな、とは思います。でも、その後、どうも思い違いではないかというものが出てきました。そうすると、それは〇〇マさんが仰った通りの「単なる」誹謗記事なのか。つまり、全部が全部違っているのか。

 

それで、「誹謗中傷」とされる「度合い」が100%のものなのか、20~30%のものなのかを見ようと思い、その次となった前回で、Sさんの記事に書かれていた内容を、いくつもの項目にし並べ上げることとなりました。

 

 

ということが、削除されたSさんの記事を二度にわたって取り上げることとなった流れでありました。

 

 

  キラキラ         キラキラ        キラキラ  キラキラ      キラキラ            キラキラ         キラキラ 

 

わたしが書いているのは結弦くんを応援するブログですので、結弦くんを応援してくださっているSさんが極端なひと言で片付けられてしまわないように、という思いもあって、そう致しました。

 

結弦くんを応援するファンとして、自分が確認できていないことを鵜呑みにすることなく、慎重に読んでいくこと。それが自分を本当に強くしてくれるので、そういうファンを目指しましょう、という一貫した思いに重ねました。

 

裏を返せば、もしそこで、Sさんの勘違いだった、という事柄があれば、例えばそれがもし高橋選手のことで、誤解して見ていることだったなら、それも消えるのですから、より、クリーンな眼で相手側の選手のことも見れるようになる分、自分のためになりますよね。

 

それは結弦くんのファンであれ、高橋選手のファンであれ、どの選手のファンであれ、平らに同じことが言えます。そのつもりで書きました。

 

 

   キラキラ     キラキラ            キラキラ      キラキラ   キラキラ       キラキラ           キラキラ 

 

でも、その方法がまずかったのだな、と。。

今回、知らされた思いがいたしました。

 

このたびのSさんの記事は、あるゆづ友さんがメッセージで仰ってくださった、否定的な視点に基づいて個人名や団体名が出ていて、そこには関連する方々が大勢いらっしゃるので、削除して頂いたほうが、むしろ無難な措置だったかも、という意見があり・・

 

それは、そこに登場する方々を慮る気持ちが籠められていて・・

 

はッ・・としたのです。

それで、思ったのです。

 

そうだなあ・・否定的だもんなあ、Sさん~~  (´;ω;`) ケッコウ ココロガ イタム・・

 

Sさんの記事に上がっていた個人や組織の不正を、わたしが暴こうとしているように感じた方も居らしらしく?・・疑わしいものをすべて挙げておいて違ったら消していく、というやり方はどうなのかと、疑問を投げかけられました。

 

えええ~・・不正暴きじゃないんだけどな・・

わたしが書いてきた、いったん疑って間違いなかったらその「情報」を取り入れましょう、ということは、「不正」の疑わしきを上げ違っていたら消す?という検察みたいなことをするのとは、全然違います。たとえば組織のつながりのことなどは、不正とは無関係でなんの問題もない情報です。

 

そんな、裁判にかけるようなことを平気でやっているように見えたんですか、わたし・・?と・・

けっこうショックでした。でも、そんな印象を持たれてしまったことも確かなんですよね。。

 

それだけ、注意の必要なものに手を出したってことだなあ・・

手を出すなら、もっと配慮ができるようになってからだなあ・・と思いました。痛かった。

Sさんにも、フォローできると思ったわたしの思い上がりで、返って迷惑になっていなければいいのですが。。

 

 

それから、結弦くんを応援するブログで、ひとの怒りを買うような記事になってしまったこと。

結弦くんのファンの1人として、申し訳ないです。

 

  

IceJewels 「羽生結弦」SEASON PHOTOBOOK2018-19

ごめんね・結弦くん。

 

 

    キラキラ        キラキラ     キラキラ         キラキラ      キラキラ          キラキラ   キラキラ 

 

〇〇マさん、

 

根拠を上げてらっしゃらない、否定的な視点の憶測内容を、確認する前に広めたことは、愚かでありました。悪意はありません。でも、もたらす結果が悪かったなら、結果がすべてなので、悪質と呼ばれても仕方ありません。

 

アメンバー限定・・・ !!! そういう道がありましたね !!!

・・・苦手意識があって、まったく思い浮かびませんでした。

 

わたしは、基本的にはアメンバー記事は極力しない、オープンにしたいほうなんです。

でも、この先、似たようなケースを記事にする場合には、限定記事にしていこう。と思います。

 

とりあえず、昨夜13日の夜中、前記事で上げた項目の、述語の箇所は消しました。

記事文との関連から完全に消すことはできず、主語などの一部だけ残させてもらいました。

 

 

  キラキラ       キラキラ            キラキラ      キラキラ        キラキラ           キラキラ 

 

この一連の記事にいいね!やポチを下さった皆さまの中には、わたしが挙げた項目には、微妙な思いがおありの方も、いらしたかもしれませんね。

 

わたしに、メッセージを下さったゆづ友さん(とお呼びしていいかしら)も、言いにくかったと思います、ほんとにありがとう。同じファンで、言ってくれる人が居るなんて、わたしは恵まれていると思います。


 

好意的なコメントを下さた方も含め、後押しをしてくださった皆様は、(削除記事の内容を書き並べたことは、まずかったことだけれど)その記事を上げたわたしの思いに、きっと賛同して下さったんだなあ、と受け止めております。とても嬉しかったです。

 

〇〇マさんも、指摘くださって、ありがとうございました。

不穏な思いを抱かせてしまって、申し訳ありませんでした。

気がつかないところはまた教えて頂きたいと思います。

 

 

 

これからは、今回の反省を生かして、後ろ指をさされない書き方を身に着けて、結弦くん愛や日常をつづっていきたいと思いますびっくり

 

これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます 星

 

 

 

 

 

 

 

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〇〇マ様 (そして、あの記事をお読みくださった皆さま)へ。

 

こんにちは。

 

  織田くんの解説、やっぱりいいですよね~   「文春オンライン」サイトの画像です 星

 

 

3つほど前の記事だったと思います。

エビデンスこそ強み。アメブロの記事削除について思うこと。

 

この記事にいろいろご意見、メッセージやコメントをいただき、ありがとうございました。わたしが画像に上げて後に閲覧できなくなったSさんの記事のことですが、そこに書かれていたことについて、事実と違う箇所があるとのメッセージを、〇〇マさんから頂きました。

 

その後のメッセージのやり取りの中で、〇〇マさんから、わたしがあの記事を書いた目的を、

Sさんの正しさを証明するために、皆さんエビデンスを、と発信したのでしょう、

と述べられ、真意が伝わっていないことを知りました。半分はそういうところもありますが、半分は違うんですよね。

 

Sさんの削除された記事のこと、またいろいろ投げかけて頂いたことについて、わたしの思うところを他の方々にも読んでいただき、また備忘録として残すためにも、個人的なメッセージの場ではなく、このブログでのつぶやきにかえて、〇〇マさんへの返信とさせていただきたいと思います(〇〇マさんの承諾済みです)。

 

  キラキラ      キラキラ      キラキラ      キラキラ         キラキラ      キラキラ       キラキラ 

 

先に、〇〇マさんからのメッセージやコメントの概略ですが、

 

削除されてしまったSさんの記事について間違い箇所を指摘され、そしてこのような間違いを平気で並べ立てるSさんの記事は単なる誹謗中傷の記事にすぎず、贔屓以外の選手(とその周辺のこと)を何の証拠もなく悪しざまにものを言う人、またこれを信じる人たちの言うことには聴く耳を持たない、というものでした。

 

 

Sさんの文章で

指摘された箇所とは、このような部分でした。

  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  

「関大は、関大に籍を置いたコーチにつかなければ、関大生であったとしてもリンクを使えるというわけではないようです。

実際、まっちーは臨海スポーツセンターを拠点としていた大西コーチを選んだため、関大生でありまがらりんスポで練習をし、ソチ五輪に出るにあたっても大学にサポートチームすら作ってもらえなかったようです。

 

同じ関大の高橋大輔が13人ものサポートチームを帯同していたのに、まっちーは大西コーチと二人だけという話はソチ後に目にして驚いたものでした。

 

最近また流れていたソチの6練の妨害声援ですが、ああいった応援の仕方はたぶん大学の関係者でしょう。

全日本などを観戦すればわかりますが「○○ガンバ~~」という声援は学生が良くやる声援です。

 

スケート関係者ならどこで邪魔されるのが一番イヤか、わかっていて声を上げていたということも考えられます。

 

しかし、大学の関係者であれば、まっちーの応援をしてもいいはずなのに、そういった声はないんですよね?

本当に不思議なものです。」

 

-  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -  -

以上、抜粋しましたが、この箇所への指摘内容は次の通りです。→わたしの感想です。

 

①まっち―は最終Gには居なかった。まっちーへの(関大生の)声援が聞こえるわけがない。

  →最終Gの時のつもりで書かれたのなら、Sさんの勘違いかなとも思います。

②「関大生でありながらりんスポで練習をし」について、大西コーチはりんスポに教え子がいるので離れられないのだから当たり前。

 →Sさんのことばはそのままを書いていると思います。使わせてもらえなかったと書いているわけではありません。ただ、次の③につながっていく文の中にあるので、関大が同じ学生のまっちーには何もしてくれなかった、かのように受け取れないこともないです。

③まるで髙橋選手には「大学の」サポートチームがあり大学から支援を受けたかのように語られており、巧みにミスリードを狙っている部分がある。

 →高橋選手に大学のサポートチームがあったように読めなくはないです。

 

このほかに、『氷艶』で 「源氏物語には存在すらしない「陰陽師」を悪役にしてノブに演じさせたこと」という箇所などにも触れ、織田くんへの侮辱であると。そしてこのようにさんの元記事は「単なる誹謗中傷」である、いうことが、〇〇マさんの伝えたいことのようでした。

 

織田くんは楽しそうに演じているようでした(ブログを見る限り)。ただ、織田くんは夏に観た対談トーク番組の中で、いつも笑っているイメージを壊したくない自分がいると仰ってました。その番組はちょうどFaOIでの「マスカレイド」の「仮面」のことで大いに盛り上がった前後でした。

 

本心はどうだったのでしょう。プロ意識で演じ切っても自分の感情が別である、ということはあるものです。ヒトの気持ちの中にあるものは一つではありません。織田くんの中に辛い気持ちもありながらも楽しく盛り上げたのなら、とても立派だと思います。侮辱にはならないと思います。いずれにしてもわからない領域です。

 

Sさんがこういったいろいろなところに着目するのは、関大のことで何か引っかかる情報をしっかり持っているからではないか、と思います。

 

証拠の提示なく悪しざまに、仰っていると言われれば、そう見えるかもしれません。では、関大のスケート周辺の事情は、何も問題がないのでしょうか。

 

 

    キラキラ       キラキラ             キラキラ 

 

Sさんの記事には、〇〇マさんが挙げたこと以外のことがいっぱい出ていました。

 

① 〇大、大〇スケート連盟、「西〇〇」

② 森〇〇〇郎氏、〇ソナ

③ 泉〇〇市長

④ 〇〇コリゾーツ、〇ジノ

⑤ 〇ソナ、パーティー

⑥ 〇大、派閥、スケート界、権力

⑦ 記念写真

   (「陰陽師」役のことも)

⑧ 〇ジテレビ、〇阪スケ連

   監督辞任、取り上げ

⑨ 〇光コーチ

⑩ 〃 結弦くん

⑪ 〃  ノブ

⑫濱〇コーチ

⑬ バー〇ルコーチ他

 (上述の、リンクとサポートチームと、6練のこと。)

⑭ ミニ〇ム

⑮ 〇藤〇どりさん

⑯ 〇大、〇本スケート連盟、問題

⑰ ボディガード

 

 

Sさんの記事に書かれていたことを羅列すると、少なくともこれだけのことがあります。

(内容を消し、主な名詞等のみ少し残しました。11/14  00:21)

 

 

      キラキラ      キラキラ                キラキラ 

 

Sさんがあの記事で最初に発していたのは、織田くんの告発のことでした。

 

嫌がらせモラハラが発端で指導できなくなり、大学にお願いしたことへの対応が悪く、学生たちに対する責任感から辞表したのに、大学側から事実ではないコメントを公表された。それゆえの告発だった。

 

そこから出発して、Sさんの記事は始まっています。大学側は確かに変でした。問題をはぐらかそうとするかのように、のらりくらりした受け答えでした。

 

さらに述べるなら、最近になって週刊新潮で、織田くんのことばも入れての関大側の説明があったようですが、

「織田信「成激白! “関大の女帝”の「恫喝」と「嘘」と「無視」でうつ状態に追い詰められ…」

 

これ、織田くんの直接のことばではないんですよね。関大側がなぜ本人を通り超えて、本人の週刊誌に話すのかな?本人の確認をとったのかな。変ですよ。

 

「濱田コーチのモラハラでした」で終わらせる方向を感じないこともない。

モラハラ・嫌がらせ」とは、誰か1人で成立するわけではないんです。それが野放しにされていたところに問題があるんです。だから、関大に何か問題があるんだろうな、と思うんです。

 

Sさんも、事態が大きくなったら関大はコーチを1人処分するかもしれない、ということも、その記事で書いていました。ここは否定できないところだと思います。

 

 

このように、Sさんが証拠を示さないからといって、関大周辺を貶めたくて悪しざまに言っているようには、わたしには思えないんですね。Sさんの記事云々の前に、すでに問題があるとしか思えない動きを、関大がしているからです。

 

      キラキラ             キラキラ     キラキラ 

 

そして、わたしが常々疑問に思っていることがあります。そこにつながるものが何かあるかもしれない。情報があるならつかんでおきたくなるものです。そうすると、それが間違いのない情報であるのかないのか。   

 

Sさんの書かれていることに、丸ごと同意しながら読んでいるわけではありません。果たしてそうなんだろうか、と思いながら読んでいる箇所もちょこちょこあります。かん違いだった、ということだってあるでしょう。でも、だいたいは確証があって事実をおっしゃっているところもあるように見受けられます。ざっくりと書かれているので、よくわからない。そうすると自分で調べてみよう、ということになります。

 

それで、先のブログの中で、いったん疑ってみてみよう、と書いたのですが。。  

 

事実ではないとはっきりしたことが一つ出てくれば、その分一つ消せばいいわけです。

ただ、中には証拠を出したくても出せない事情のものだってあるかもしれません。証拠がなく想像で言っているような箇所に対しては、そのくらい慎重でありたいと思います。

 

事実ではないようなことはまだ他に出てくるかもしれません。それでもおそらく否定できないものだって残るでしょう。他に確認できていないことがいっぱいある段階です。そうして残ったものについて、証拠なり事実なり、時間はかかるかもしれないけれど、合致するものがそのうち出てくることは、充分考えられることです。

 

その中の一部がこれこれ違っていました、とそれをおっしゃるのは拒みません。貴重な情報です。でも、だからといって、この記事は単なる誹謗中傷だからこの記事を信じるな、信じる人はおかしいと、そこまで言い切ることは、果たして正しいのでしょうか。

(追記します、この記事を全部否定することを強いている、そこまで言うことが正しいのか、と言うことです。11/10 10:44)

 

 

    キラキラ          キラキラ      キラキラ       

  

 

わたしがSさんの記事から、もしわかるのなら知りたいことがあるのです。

 

 

わたしが羽生選手のファンなんだと自覚したのは、ソチを過ぎてショパンを演じるようになった頃からだと思います。活躍を見守るようになって、ネットでもいろいろ・見るようになったころ。。

 

羽生選手に対する誹謗中傷を目にするようになりました。憶測で言うのならまだしも(まあ、外れてますが)・・仮病だの震災詐欺だの卑劣な人間に仕立ててまで、本人のへの毒を吐いて傷つけている人たちが居る。特例くん呼ばわりもそうです。

 

その誹謗中傷を展開しているのが、どうも高橋選手や浅田元選手の根強いファンやその流れを汲んだ宇野選手のファンの中の、一部の方々のようでした。

 

ブログやツイッターという個人の書き込みサイトにとどまらず、メディアまでが、伝え方が変でした。週刊誌はもちろんのこと、またフィギュア専門記者でも、事実の肝心なところを伝えない。羽生選手が誤解されるような、足を引っ張る似たような内容の記事が、メディア側のあちらこちらから出る。その一方で高橋選手や宇野選手を持ち上げている。それを嫌になるくらい、目にするようになりました。

 

羽生選手が平昌オリンピックを前にNHK杯で怪我したときに青島ひろの氏が書かれた記事は、こんな事態のときに、痛みをかかえ苦しむ選手に対し、選手を応援するべきライターがよくそんなことが言えるなと、呆れるものでした。 (ご参考に:青嶋ひろの氏のこころに問いかけたい

 

こんな記事をはじめ、サイトのあちこちで平然と記事が上げられているのを見ると、またTVでの、大事なことを言わない偏った試合解説等を聞いていると、裏側でつながっているものが何かあるのではないか。という気持ちが出てくるのも当たり前です。

 

さらに述べるなら、もう1年くらい前になりますか、羽生選手へのヘイトをアルバイト募集のことが、ある日突然、羽生選手への下げ記事を載せてばかりいた女性週刊誌が真っ先に伝える記事を出したことがありました。自分たちは関係ないと言わんばかりの書き方でした。まあ・・これも不自然な記事でした。

 

それはともかくも、そういう珍バイトが存在し、組織だった羽生選手いじめがある、ということだけは確かでしょう。いったいどこが発生源になっているのか。そんな犯罪レベルのことを、登録選手を守るべき日本スケート連盟からは、動きが何も伝わってきません。

 

こういう問題にふれるのは、誹謗中傷になりますか?おかしいことはおかしいと述べ、こんな状況を変えて行くすべがあるなら、そのすべを見つけたい。誰もがそう思うのではないですか。

 

    キラキラ        キラキラ         キラキラ    

 

Sさんの記事は、そんな流れの途中から知りました。Sさんは高橋選手のファンだった方です。初めから毛嫌いしていた方ではない。気持ちが薄らいでいく過程を綴られた記事があり、読みました。その過程の中でSさんが懐くようになった、組織的なものへの不信感。わたしはわたしで、すでに不信感があるわけです。


Sさんのこの記事の骨格部分は、関大につながる組織的な問題のことです。そこには、高橋選手を推す〇光コーチという方の存在も書いてあり、そのコーチが「聞いた人がアンチ化するくらい結弦くんの悪口を撒き散らしている」ということも、また日本スケ練やフジTVのことまでも書かれています。つまり羽生選手につながっていくことが書かれているのです。

 

こういったところを確認したいと、わたしは思っています。わたしには大事な個所なのです。

けれど、これらをすべて信じるな。〇〇マさんは、そう仰っているように聞こえてなりません。

そこまで言えるのでしょうか。「誹謗中傷を含みます」ならまだわかりますが。

 

「〇光コーチが羽生選手の悪口を言っていた」に対し、言っていない、と100%言えるのかな。たとえばそういうことです。

 

Sさんという方のことは、ものの見方考え方に信頼をしていますが、だからといって、ここに書かれている記事が事実かどうかということは、Sさんだから信じるとか信じないとか、そういうことは関係のない話なんです。だから、エビデンスのことを書いたのです。

 

削られる項目はまだ出てくるかもしれません。けれども、残った項目について、事実がわかっていけば、Sさんの書かれている文章について、ここは違うけれど、ここは確かにその通りだと、自分が確信をもってSさんの書かれた情報を受け取ることができます。それは自分自身のために大事なことだと思います。

 

そして、それは、フィギュアスケートのいちファンとして、どの選手のファンであろうと、大事にしなくてはいけないファンとしての姿勢だと思います。これだけ憶測から罵り合うような光景が少しでもなくなっていってほしいという願いから、自分の思いを発したのです。

 

高橋選手のファンも、羽生選手のファンも、他の選手のファンもそうあってほしい。

そういう願いを籠めているつもりです。

 

 

   キラキラ      キラキラ    キラキラ            キラキラ      キラキラ            キラキラ      キラキラ 

 

 

Sさんは確かに高橋選手のことを辛口で書いてますが、もともと応援されていた思いがあると思います。

Sさんは高橋選手を悪者にしようとしているわけではない、とわたしは思います。傀儡だと思うとも仰ってますから。わたしも親しみやすい方だと思って見させてもらっています。

羽生選手も、高橋選手に日本をけん引してきた先輩として尊敬しているはずです。そういうところをどうぞ大切に感じていてくださると、わたしも嬉しいです。

 

ことばが整理しきれず、また、きついところがあったかもしれません。お許しくださいませ。

長くなりましたが、最後までお読みいただけたらなら嬉しいです。m(_ _ *)m 星

 

 

 

 

 

 

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