韓流スターのようなイケメンドクター? | jun2980さんのブログ

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 何にでも興味をもっています。今、ミステリー小説の連載中です。また、韓国ドラマ、良い加減料理や難病の膠原病をテーマに写真なども載せながらつぶやいています。皆さんのペタやコメントが励みになります。どうぞよろしくお願い致します。


今日も足の母子のところにできた潰瘍の壊死を切開されました。

メスとハサミを持って腕を振るったのは女医のOドクター。

皮膚科は女医の方が男医より多いです。

皮膚科の処置はお裁縫のような要素があります。

だから、女医さんが多いのかなって、勝手に思っています。

話しを切開の話しに戻しますが、局所麻酔が痛いの何のって。

今日は二人のドクターに足が逃げないように、がっちり押さえられました。

一人が女医でもう一人は例の26歳の新人、Y田D介ドクター。

麻酔薬の注入で、思わず漏らした「ううっ」

と、その時いきなりY田ドクターが「Hさん(私)来年、入院すればよかったのに」と、突拍子もない意見に把握出来ず、
「どうしてですか?」と私。
「来年だと、韓流スターのようなイケメンのドクターが入って来ますよ」
「本当ですか!?」
「昨日、会って話して来たけど、半端じゃないイケメンですよ」
「今、研修医ですか?」
「そうなんです。他病院だけど」
「へえー!!本当ですか!!」

いつも、私が朝の8時30分から10時まで、テレビの韓国ドラマに夢中なのを、知っているので、その時間は処置をすることをはずしてくれています。

韓流スターのようなイケメンドクターがいても、入院はしたくありませんが、その話しのおかげで麻酔注射の痛みから救われたのは確かです。

Y田ドクター、ありがとう。