練馬ではたらく社長、初心日記 -41ページ目

面談中にて




生産拠点の変更とともに


そこで働くスタッフの身の振り方が変わってくる。


意思とは裏腹に拠点を変更せざる得ない状況は、


もちろんスタッフにも降りかかってくる。



一人一人面談中。



雇用の継続、通勤環境、仕事への想い。


各々の経済状況も鑑みる。


そして、更に経営状態を照らして最適化を探る。



綺麗事だけじゃ務まらない。


合理性のみでも立ちゆかない。



全ての責は俺。


一番大事な仕事中。










近所のスシローに入る





今や外食産業一人勝ちの回転すし。


江戸前すしとは完全にカテゴリーが違う食べ物だね。


回転すしは文化と言えるよ。



近所のスシロー に入る。


今や行列当たりまえの大人気店だ。


以前、大阪吹田の本場で連れて行ってもらって以来の入店。


トップ企業、カッパを抜いた秘密を探りにって大げさな。




練馬ではたらく社長、初心日記



大阪のテイストそのまま。


醤油の小皿が無かったり、うどんのだしが関西風だったり。


それはそれで良かったけど。


なにより、店内が遊園地みたいな雰囲気が子供にはたまらんのでしょう。



これから、長い付き合いになる予感が。








銀行を訪問する




銀行訪問、終了。


定期的に現状報告を兼ねて金融機関を訪問させていただている。


決算はもちろんのこと、現状報告と見通しを説明。


また、ここ一年間の経営計画を明示し決意表明も目的の一つ。


今現在の状況と未来の目標を聞いていただき、




朝一、開店と同時に支店長とお会いする。


小さな会社は銀行さんとのパートナーシップは欠かせないのだ。



特に今年はウチにとって特別な年。


うまく飛び立てるようにお手助けくださいまし。