マタギ テンペスト -63ページ目

マタギ テンペスト

思うがままの天気屋さん。無軌道で日常やら趣味やら書いてきますw

さて、試験が終わっても相変わらず更新が滞っている

感じですが、兎に角今は睡眠時間がほしいですw

 

で、ここん所の流れでシグルリの感想文を

みょ~な視点で書いてる事が多かったですが、

個人的には今期のアニメでは、非常に丁寧に作られてるなと

言う部分も含めて、実力的には天辺取れる作品になるかも・・・と思っている所ですが、

まあ、ちゃんとした感想については、他のブログやサイトさんで

ちゃんとやってる感じなので、自分は自分らしく行こうと・・・・・

・・・・・・・・・いや、ここん所の5~7話についてはおふざけ要素が

通用しない回になってしまったなと・・・・いう感じです><

 

 

まあ、5話の乗っけこそ温泉回と言う事で、

前回の水着回も含めて、

展開速すぎじゃね?と

思っていましたが、6話にして

何か、ラスボスっぽいの出て来ちゃったよ・・・・・・。

ってな訳で、かなり急転直下な展開になって来ています。

 

で・・・・・・まあ散々更新を滞らせてる関係上、

自分自身も3週分の感想文を

一回に纏めて更新するなどと言う

雑な真似をしてる訳ですが><

まあ、詳しいあらすじは説明すんのが面倒なので、

放送を観てください(笑)と言った感じで話を進めますww

 

端的にこの5~7話の流れとしては、

此方の二人が主人公かな・・・・・・?

と言う視点で見ていました。まあ・・あの話の展開では

そうならざるを得なくなりますが、

 

上の渡来・園香さんは以前にも紹介したとおり、

主要4人組の一人にして、他の3人に比べると

比較的に、クセの無い人格と言うかちょいと戦闘時に無茶しがちに

なる所を除けば、割合と優等生ポジに居る子だなと言う印象でした。

 

一方、4話のラストから登場して7話まで何気に活躍しまくりだった

下の方は天塚・弥生さんですが、

小さい革ジャンに、タイトなホッパン、

ってか、かなり派手と言うか露出度の高いカッコですが、

人間的にも豪放磊落、そんでもって基本的には弱気を助けと言う

男前な性格してるな・・・・・・と言うのが最初の印象でしょうか?

ちなみに、左のリズベットさんも、割と感性が近い気がするのは

気のせいでしょうか?

むしろこっちがと言われると、見た目的には違和感がない気がします・・・

ちなみに、ルックス的には双方個人的にかなり好みのビジュアルです><

 

で、ついうっかり「妹」などと言うキーワードを出してしまったんですが、

実は、園香さんと弥生さんの方が姉妹でしたと言う驚愕の事実が

6話で明かされます><

・・・・・・・・・全くもって似てねえ・・・・苗字も違うし・・・・・・・

 

とっとと・・・・・正直なところの心の声は置いといて、

まあ、当初から何故か何時も人当たりの良さそうな園香さんが

不自然なまでに食って掛かる相手でしたので、

何かしら因縁はあるんだろうな?と

思っては居ましたが、なるほど・・・・と言う感じで、

実際には、食って掛かる理由の一つが・・・・

ざっくりと雑な言い方にはなりますが、

要は園香ちゃんを守る為に敢えて

厳しい戦場に身を投じがちだからと言う事で

・・・・・・・・良い子か!!

と突っ込みを入れたくなる所ですが、

ぶっちゃけ、姓名判断上でもこの姉妹、二人して愛情度の高い名前をしています。

 

様は、お互いに相手に危険な思いをさせるならば自分が危険な目に遭うべき!

位の意気込みで、ワルキューレをやっておられる模様な訳です。

 

実際の所、仮に妹が宮古ちゃんみたいに

切り替えの速いタイプだと、この場合上手く行く気がするのですが、

園香ちゃんの場合、ある意味頭が良いので

結構は深く悩むと言うか、

後に引き摺るタイプだと思うので、

(この辺りはアズズさんもこっちのタイプな気がしますが)

多少の危険が伴う任務でも即時即断するっぽい

弥生さんとは、どうしても軋轢が生まれがちなのかな?と。

 

 

で、話を戻して

六話終盤ではいよいよ富士山に屹立する

巨大ピラーに各国からも精鋭が集い、

オールスターの様相で突撃を仕掛ける事になるんですが

外壁は難なく突破していよいよ内部へ!

と言った所で、内部の異様さが牙を剥きます。

 

どう言う原理かは全くもって判りませんが内部は

今迄に撃破されてしまった戦友たちの機体が

まるで無縁仏宜しく無造作に打ち捨てられる

地獄絵図が広がって居ます。

 

その元締として、さっきの

トール君がいる訳ですが、

それ以前に襲いかかってくるのは、

まるで飛行機がそのままゾンビ化したかの様な

戦中でロストしたかつての仲間達、

因みにその中には、クラウさんが入ってくる前に

ネームドのエースだった沖田司令の娘さんこと

桜さんもいる模様。

 

何とか応戦するものの、

劣勢に立たされる中、トール君が謎のビームを

発した所、司令もろとも本拠地も吹き飛ばされ、

尚且つ、園香ちゃんは味方を助ける際に、

逆に返り討ちに遭い、弥生さんが器用にも

片翼を支える様にして、

何とか館山の4人の面々は帰還しますが、

・・・・って、気付いたら普通にあらすじを

説明してしまったでは無いですか(><)

めんどくさいから書きたく無いとあれ程思っていたのに(笑)

 

で、結局の所他の仲間がピラー内に閉じ込められて

しまった為、それを救援する為に

弥生さんの部隊が、再度乗り込む訳ですが、

正直に言って、かなりと言うかほぼ絶望的な

難易度の高い任務になるのは必至。

 

それでも持ち前の親分肌というか、

凄まじいまでの責任感で任務に向かいます。

 

その際に、園香ちゃんの持っていたロケットを

御守り代わりに貰い、

 

(注、空飛ぶ方のロケットではありません。

写真の入るアレです。ってかロケットエンジンを

英霊機に搭載したらそれはそれで心強いが)

仲間と杯を交わして、死地に赴くのですが・・・

 

 

アズズさんの指定した、ピラー攻撃半径ギリギリ外の

指定場所にボロボロになった機体で辿り着けたのは

リズベットさんただ一人。

 

 

それでも半死半生の状態になりながら

何とか形見のロケットを差し出す

リズベットさん。

 

 

それを見て大凡を理解し、涙する園香ちゃん。

 

と、此処で七話が終わる訳ですが、

まあ、これを書く頃には八話が既にMXテレビで

放映されているでしょうが、自分は仕事中なので

未だ観れていません(笑)

 

で、此処からは感想と考察になるのですが、

取り敢えず、某島田作品に言える

主要キャラが死なない設定というのは

この作品には皆無である事は重々承知した所で、

(まあ、何度も死に戻りする作品をお書きになっている

長月さんが脚本ですから)

トールに基地もろとも吹っ飛ばされた

オーディン君が、何やら含みを持たせたまま

現場で一旦退場してる件、

更にピラーの内部では死に戻り宜しく

ロストした英霊機が蘇って攻撃して来ている点、

更に言えば、他のワルキューレの皆さんや

肝心の弥生姉さんも実際に死亡したシーンが

具体的に描かれては居ない点、

ひょっとすると、何かしらの方法で

先述した沖田桜さんも含めて、

今回、一旦お亡くなりになられた皆さんを

復活させる何かしらの手段がひょっとしたら

有るのでは?と若干邪推しています。

(勿論、的外れな願望の可能性も大ですが)

弥生姐さん、死なせて此処で退場は

ちと勿体ないと個人的には思うのです。

 

何れにせよ、戦力的にも状況的にもかなり

厳しい状態に追い込まれた感じですが、

救いとしては、館山基地の面々が

リーダーの里見さんを筆頭にほぼ健在で有る事。

園香ちゃんはちょいと精神的な部分も含め

戦列復帰は直ぐには難しいとは思いますが

其処はお姉さん三人組の頑張りに

かかっている気がします(>人<;)

 

・・・・と、当務の休憩時間を利用して

サクサク感想書いてみましたが、

あまりまとめて書くのもシンドイ所です(笑)

 

次からはもっと計画性を持ちつつ更新したい所ですが

明日からGFの勧誘グランプリも始まるので、

そっちの記事が主体になりそうです^ ^

 

多分文字数は10分の1位で行くと思います(笑)

お疲れ様です。

一応、ちゃんと生きるには生きて居ますが、

何気に試験は終わったといえど

忙しさは解消されて居ないので、

感想文という名の宿題は、高校時の

夏休みの時と同じくらい滞っている気がします(笑)

 

まあ、そちらはボチボチ頑張るとして、

良い加減更新しないと、其処らでのたれ死んで居るのでは?

と、思われてしまうのもアレですので、

気軽な話題として、自分が予想して居たよりも

10倍以上早く、

此方のお方のFAの話題にケリが着きました。

 

大方の予想では、8割がた移籍になるのでは?

と言う所でしたし、自分的には残留して欲しいと

多いに願って居たものの、年俸とかの事を考えると

先ずヤクルトが条件提示の時点で

他のお金の有る球団に対して、

(巨人、ソフトバンク、楽天、阪神、オリックスetc)

太刀打ち出来るビジョンが全く見えませんでしたので

正直な所、移籍されてもしょーがない部分は

有るかと思っていたのです。

 

では何故に留まってくれたのか?

勿論、条件面や今後の不安要素、

例えば複数年含め単純に条件だけ良くても

他球団に渡る場合、怪我や不調で成績が

残せなかった場合、当然生え抜き球団に留まる以上に

バッシングが激しくなると言うのが一点。

(特に某在京のもう一つの球団なんかは最右翼でしょう)

 

それに加えて現状のコロナの状況も

未だ予断を許さぬ状況で、

国内の各球団は勿論、海外移籍は更に厳しいと思いますし

今年は当人もコンディション不調で、

思う様な数字が伸ばせて居ないので、

確かに海外FA権は現状手放しては居ないものの

メジャーへの移籍もかなりリスクがあります。

 

しかしそのリスク以上にこの人の存在が

大きかったのでは無いかな?と個人的には思っています。

 

 

近年でもう1人のトリプル3男の柳田選手です。

 

今回のヤクルトが提示した条件は

以前にソフトバンクが柳田選手に長期契約を

結んだ際の条件面として、

年数、金額ともにかなり近い数字を挙げているのですが、

以前よりお互いに球界を

代表するライバル同士と言える存在だと

個人的には思います。

(まあ、個人的に俺が思うまでも無く、

そう捉えてる人も多分多いとは思いますが)

 

 

 

五年前の日本シリーズでは、

トリプル3が2人並び立ったシリーズでしたので

当の2人も非常にクローズアップされて

個人では第三戦に、あの長嶋さんに並び立つ

三打席連続ホームランの快挙をやってのけましたが

チームの勝敗としては1勝4敗でやられた感もありますし

此処の所チーム自体は低迷していますが、

願わくはリベンジしたい気持ちは必ず有ると思うので

やはりファンとしては、

強いソフトバンクを倒した上で日本一!

と言うのを見てみたい所です^ ^

 

(ただチーム状況は以外と短期スパンで変わる事も

多々有るので、相手は何とも言えない部分も有りますが)

 

と、これを書いてる時点で、

どうも内川選手がヤクルトに加入か?

と言う情報も出ています^ ^

年齢的にはかなりのベテランの部類に

なりますが、同い年の青木選手も頑張ってますし

今迄の実績に加え、ソフトバンクで

優勝争いを沢山している経験も含め、

チームのカンフル剤になってくれそうな

気がします^_^

 

 

 

 

とりあえず、一週間ぶりくらいの更新になったのですが、

先述した資格試験の方は無事に終わりました><

 

まあ、手ごたえもそこそこあるんですが、

蓋を開ければ筆記試験は兎も角として、

実技の方が思ったよりも苦戦したかな?

と言う感じで、逆に筆記試験の方が

組みしやすかった印象がありますが、

何にせよ結果そのものは来月中旬にならないと

解らないと言った感じですw

 

ただし!結果はどうであれ、一段落は付けられたと言う

解放感に今は浸っております。

 

・・・・・・・全身の筋肉痛と戦いながらwww

 

何というか試験翌日にもう一つのお仕事が久々に入ったんですが、

全国的に神々が滅びつつあるようで・・・・・・・・

 

まあ、日本には八百万の神が存在すると言われていますが、

内8分の1ほどが無くなってしまうようです><

 

で、その片棒をかついだわけなんですあ、

・・・・・・・かなり重いわ・・・・この台><

ってか、片棒と言うよりも台そのものをトラックに担ぎ込んでましたが

荷台も高いし、それ以前に何台も移動台の搬送をしていたので、

ぶっちゃけ、3台目を担ぐ際に左腕を攣りましたww

 

にしても、その代わりになる六号機が

色々と群雄割拠状態ではないですが、

これ!と言うキラーコンテンツと言える台が無いので、

何種類かを組み合わせて島を形成する形になりそうです><

 

あ、あとゲーム関係に関しては

 

 

・・・・・・・・・・何か電気を発しそうな名前のお魚を随時捕獲してますww

その内、片ひれを付いてクルクル回りだすんじゃねえか?

 

 

と変な予想をしていますが、

同年代のゲーマーな方でしたら、多分解ってもらえるネタだと思います><

 

 

あ・・・・あと気付いたら、黒ウィズでまたアレスちゃんが出ましたが、

漸く引けましたww

 

ってか、のっけの一発で引いて他が全然引っかからないというのも

個人的にはちょいと珍しい展開です。><

↑よく自分がGFの部活で多用するスタンプです。

基本的には、逆境になればなるほど

じーっとサボる戦況を見守るのが自分の本質なんだと思います(笑)

 

まあ、ここん所一週間近くもブログの更新を滞らせている

事について、一応近況を言うなれば、

 

GFでは8周年のお祝いもつかの間、

毎度おなじみの悪男を倒すイベントを黙々と進め・・・・

 

マギレコでは、ドラキュラ化した十七夜さんもちょいと大人しくなり、

 

 

プロスピとガルパンは五周年を迎えるにあたって

それなりに大判振る舞いの予兆を見せ始め・・・・・・・

 

黒猫のウィズは・・・・・・・まあ、平常運転しつつ

 

 

 

アレスちゃんが再び出て来そうな雰囲気で

 

そこから更に・・・・

 

 

天は燃え盛り

 

 

海は爆ぜ

 

 

地は裂け

 

雨は降り頻り

 

 

やがてそこから根付いた木の上には

虹のアーチが掛かり・・・・・・

 

 

クマハウスが生え

 

 

花が咲き誇る・・・・・・・

 

そんな天国(が垣間見えるか)の様な

カオスな日常がオイラを包み込んでいます・・・・・・。

 

まあ、ぶっちゃけ言わせてもらうと

日程的に余り休みが無いとかは・・・・

まあどっかで時間を見つければ

良いのですが・・・・・・

 

そこからこんな感じの資格を取って来て!

 

 

 

と言われて、かなりテンパってる所です(笑)

 

いや・・・・・流石にタダでさえ記憶力の余り宜しくないオイラの頭で

これらの実技、学科、その他諸々全ての要素で九割の得点を取得せよなど

逆立ちするよりも難しいわ!

と。

 

(まあ、ぶっちゃけ逆立ち歩きは高校時代に野球部で無理やりやらされたのもあって

そこそこは出来ていました)

↑今やったら背中をグキッとヤりそうで非常に恐ろしい・・・・

 

まあ、そんな訳で、多分受かる確率の方が望み薄な気もするんですが

手抜きすると会社から色々と言われそうなんで、

試験が終わるくらいまでは、そこそこ此方に力を入れさせて頂こうと

思う次第でございます。(ぺこり)

 

一応、17日以降は・・・・・そっからも殆ど公休がねぇ・・・・・・(笑)

 

でも、プレッシャーとかそれ以外に気を煩わされる事案は無いので

今よりは更新頻度もマシになると思います><;

それに加えて、いいねを下さる有難いお客様への

いいね返しも少し疎かになってしまうやもしれませんが

一応、見れる時間が出来ればそちら位は頑張ってやろうと思います><

 

 

てな訳で、頑張ってサボってきますw

さて、ようやっと休みが取れたので

適当に更新しとこうといった感じですが、

本当にメタいと思って更新しようと思ったのはこちらでしたw

 

 

今更かよ・・・・・と思いつつもシグルリの第4話・・・・・・。

前回の3話が日常回と見せかけて、ラストにシリアスさを

演出した回でこの手のアニメにしては戦闘シーンも無く、

やや大人しい展開でしたが、

4話はかなり振り切れてると言うか、

まあ、ある意味早めの回に水着回を突っ込んで

 

 

更に違和感なく、戦闘に入るに当たって

水着に着替えなければいけない設定までも周到に捻じ込みつつ、

自分が個人的にこの手のアニメにして結構高く評価してる部分として、

男性キャラの雄姿もかなり濃ゆい濃度で捻じ込んだ上で

(とかく女の子が活躍するアニメだと、

男は軽視されがちだからね♪)

更にはちょっとした飯テロ要素も捻じ込みつつ

(要は結構日常パートの作り方とか丁寧な作品の様な気がしますw)

って、どんだけ捻じ込んだら気が済むんやねん!!

と言う位に色々と捻じ込んできた回だったわけですが、

 

捻じ込んできたのはそれだけではない・・・・・・・。

 

何か、CMでもないのに、無駄に気合の入ったアイキャッチを捻じ込み

ってか、アズズさんだけ何か圧にやられてて可愛いw

 

更に、執拗に何処に求められて居るか解らない

 

男のケツを執拗に捻じ込み・・・・・・・w

 

調子に乗って更に、・・・・・いや、これは需要は十二分にあるであろう

ケツの方は一回だけ捻じ込むという高等テクニックな演出を駆使し・・・・・

(ってか、クラウさんと宮古さんは意外と調子に乗せられ易いタイプの様ですw)

 

更にはイケメソまで捻じ込んでくると言う・・・・・・

(ってか、エンドクレジットで本名自体が池目・爽・・・・と言う事が判明・・・

ってか、下の名前は「ソウ」」で良いと思うんですが、意外とカッコいい名前かも知れん)

 

で、ここまででどんだけ捻じ込んでくるんだ?と言った所ですが、

更に暴挙は続き・・・・・・・

 

ここからメタ要素を捻じ込んでくると言う

まるで、ランナー満塁に背負った時の松坂大輔も真っ青な周到さ・・・・・。

(そして、一般的な水着を着ている他の3人に対し、

一番胸が・・・ゲフンゲフン・・・・な園香さんに

スク水を着用させる製作陣・・・・・周到すぎる・・・・)

まあ、上のネタについては・・・・何も言うまい・・・・・。

下が溶鉱炉じゃなく水なので意外と復活しやすいし・・・・・。

 

そして極めつけはこれ・・・・・・・

 

・・・・・・・いや、何と言うか

↑のお方も可愛くなる位の非常にインパクトの強いメタを捻じ込んでくれましたw

 

この時点で、ランナー満塁でフルカウントにしても表情一つ変えない

松坂大輔ばりの強靭なメンタルを思い出してしまう自分なのですが、

そこから外角低めにややボール気味に放たれる

球威Sの高速スライダー・・・・・・・・・

いや・・・・・あえて何のアニメ映画のどんなシーンを

捻じ込んでくれたのか・・・・・

言う訳にはいかない気がするんですが、

(何か、突っ込まれたらアソコのスタジオ・・・

色々とメンドクサソウな気がしますし・・・・)

 

敢えてヒントを上げるとすれば

ラン♪ランララランランラン♪

↑答えは2;42辺りに隠されています(笑)

 

まあ、悪乗りが過ぎたので話を戻しますが、

この清々しく神々しい笑顔・・・・・・・。

まるで、先の高速スライダーでバッターを捻じ伏せ

無失点で抑えた上で

してやったりとベンチに帰ってくる松ざ・・・(以下略)

の様ですw

 

・・・・・・いや、多分この感想文を見て的確に

この話の内容を理解できる人は皆無の様に思えますが、

自分の国語力としてはこれで限界だと思いますので、

特に悪びれることもなく、堂々と更新を続ける次第ですw

(まあ、高校時代に野球にかまけてて、授業中は寝てましたからね^^;)

 

で・・・・・今回の話・・・・MVPは誰なんだろうな??

と思ったんですが、

再度暑苦しいですが、今回に関してこの3人は凄く存在感を

示したというか、マジで頑張ったと思います。

まあ、ピラーを撃破はしてないので敢闘賞どまりかもですが・・・・

 

イケメソ氏もそういう意味では次点どまり・・・・・・・・。

 

今回に限り主人公のクラウさんに関しては・・・・・

まあ、存在感のあるお尻を見せてくれては居るのですが、

その見せ場すら・・・・宮古さんに前面を取られていますし、

しかも、音を立ててはいけない場面でクシャミもかましてしまいましたので、

今回はちょっと選外かな・・・・・・と。

主人公なのにちょいと不憫な気もしますが;;

 

続いて・・・・・・・園香さん・・・・

もう、この時点でのあざとすぎる水着ポテンシャルにより

かなり優位なポジションに位置付けて居たと

思いますし、イケメソ君を踏み落としたりと、

実戦的な部分でもそこそこ活躍していましたが、

・・・・・いざ決め手になる活躍をしたかと言うと・・・・・

やはり、敢闘賞と言う所でしょうか?

 

そうなるとあとはこの二人の内どちらかと言う話ですが、

今回の見た目のインパクトでは、

宮古さんかな・・・・・・と思う部分もありますが、

↑やはりこのシーンのインパクトはヤバすぎましたw

かなり美味しい所持って行ってると思います。

 

いざ、冷静に考えてみると、

 

被弾されては、不時着後に飛行機から落っこち

運動神経悪いのに、やたらと障害の多いルートを進むことを強要され

更に、水着姿で足を吊りそうになりながらも飛行機に乗り込み

男たちの圧にも挫けることなく、

(実際にはかなり挫けそうでしたがw)

最終的には、相手の特性を見極めた上で

実効性のある戦術に気付いて勝利に導いたという点で

アズズさんがMVPでは無かろうか?

と言う感じで、個人的には収まりました(笑)

↑普通に考えるとそうなるw

・・・・・・・・いや、久々に真面目にふざけた感想文を書くのは

久々でしたので、正直疲れました;;

 

次からはもうちょっと手を抜いた感想文を書こうと思いますw