さて、ようやっと休みが取れたので
適当に更新しとこうといった感じですが、
本当にメタいと思って更新しようと思ったのはこちらでしたw
今更かよ・・・・・と思いつつもシグルリの第4話・・・・・・。
前回の3話が日常回と見せかけて、ラストにシリアスさを
演出した回でこの手のアニメにしては戦闘シーンも無く、
やや大人しい展開でしたが、
4話はかなり振り切れてると言うか、
まあ、ある意味早めの回に水着回を突っ込んで
更に違和感なく、戦闘に入るに当たって
水着に着替えなければいけない設定までも周到に捻じ込みつつ、
自分が個人的にこの手のアニメにして結構高く評価してる部分として、
男性キャラの雄姿もかなり濃ゆい濃度で捻じ込んだ上で
(とかく女の子が活躍するアニメだと、
男は軽視されがちだからね♪)
更にはちょっとした飯テロ要素も捻じ込みつつ
(要は結構日常パートの作り方とか丁寧な作品の様な気がしますw)
って、どんだけ捻じ込んだら気が済むんやねん!!
と言う位に色々と捻じ込んできた回だったわけですが、
捻じ込んできたのはそれだけではない・・・・・・・。
何か、CMでもないのに、無駄に気合の入ったアイキャッチを捻じ込み
ってか、アズズさんだけ何か圧にやられてて可愛いw
更に、執拗に何処に求められて居るか解らない
男のケツを執拗に捻じ込み・・・・・・・w
調子に乗って更に、・・・・・いや、これは需要は十二分にあるであろう
ケツの方は一回だけ捻じ込むという高等テクニックな演出を駆使し・・・・・
(ってか、クラウさんと宮古さんは意外と調子に乗せられ易いタイプの様ですw)
更にはイケメソまで捻じ込んでくると言う・・・・・・
(ってか、エンドクレジットで本名自体が池目・爽・・・・と言う事が判明・・・
ってか、下の名前は「ソウ」」で良いと思うんですが、意外とカッコいい名前かも知れん)
で、ここまででどんだけ捻じ込んでくるんだ?と言った所ですが、
更に暴挙は続き・・・・・・・
ここからメタ要素を捻じ込んでくると言う
まるで、ランナー満塁に背負った時の松坂大輔も真っ青な周到さ・・・・・。
(そして、一般的な水着を着ている他の3人に対し、
一番胸が・・・ゲフンゲフン・・・・な園香さんに
スク水を着用させる製作陣・・・・・周到すぎる・・・・)
まあ、上のネタについては・・・・何も言うまい・・・・・。
下が溶鉱炉じゃなく水なので意外と復活しやすいし・・・・・。
そして極めつけはこれ・・・・・・・
・・・・・・・いや、何と言うか
↑のお方も可愛くなる位の非常にインパクトの強いメタを捻じ込んでくれましたw
この時点で、ランナー満塁でフルカウントにしても表情一つ変えない
松坂大輔ばりの強靭なメンタルを思い出してしまう自分なのですが、
そこから外角低めにややボール気味に放たれる
球威Sの高速スライダー・・・・・・・・・
いや・・・・・あえて何のアニメ映画のどんなシーンを
捻じ込んでくれたのか・・・・・
言う訳にはいかない気がするんですが、
(何か、突っ込まれたらアソコのスタジオ・・・
色々とメンドクサソウな気がしますし・・・・)
敢えてヒントを上げるとすれば
ラン♪ランララランランラン♪
↓
↑答えは2;42辺りに隠されています(笑)
まあ、悪乗りが過ぎたので話を戻しますが、
この清々しく神々しい笑顔・・・・・・・。
まるで、先の高速スライダーでバッターを捻じ伏せ
無失点で抑えた上で
してやったりとベンチに帰ってくる松ざ・・・(以下略)
の様ですw
・・・・・・いや、多分この感想文を見て的確に
この話の内容を理解できる人は皆無の様に思えますが、
自分の国語力としてはこれで限界だと思いますので、
特に悪びれることもなく、堂々と更新を続ける次第ですw
(まあ、高校時代に野球にかまけてて、授業中は寝てましたからね^^;)
で・・・・・今回の話・・・・MVPは誰なんだろうな??
と思ったんですが、
再度暑苦しいですが、今回に関してこの3人は凄く存在感を
示したというか、マジで頑張ったと思います。
まあ、ピラーを撃破はしてないので敢闘賞どまりかもですが・・・・
イケメソ氏もそういう意味では次点どまり・・・・・・・・。
今回に限り主人公のクラウさんに関しては・・・・・
まあ、存在感のあるお尻を見せてくれては居るのですが、
その見せ場すら・・・・宮古さんに前面を取られていますし、
しかも、音を立ててはいけない場面でクシャミもかましてしまいましたので、
今回はちょっと選外かな・・・・・・と。
主人公なのにちょいと不憫な気もしますが;;
続いて・・・・・・・園香さん・・・・
もう、この時点でのあざとすぎる水着ポテンシャルにより
かなり優位なポジションに位置付けて居たと
思いますし、イケメソ君を踏み落としたりと、
実戦的な部分でもそこそこ活躍していましたが、
・・・・・いざ決め手になる活躍をしたかと言うと・・・・・
やはり、敢闘賞と言う所でしょうか?
そうなるとあとはこの二人の内どちらかと言う話ですが、
今回の見た目のインパクトでは、
宮古さんかな・・・・・・と思う部分もありますが、
↑やはりこのシーンのインパクトはヤバすぎましたw
かなり美味しい所持って行ってると思います。
いざ、冷静に考えてみると、
被弾されては、不時着後に飛行機から落っこち
運動神経悪いのに、やたらと障害の多いルートを進むことを強要され
更に、水着姿で足を吊りそうになりながらも飛行機に乗り込み
男たちの圧にも挫けることなく、
(実際にはかなり挫けそうでしたがw)
最終的には、相手の特性を見極めた上で
実効性のある戦術に気付いて勝利に導いたという点で
アズズさんがMVPでは無かろうか?
と言う感じで、個人的には収まりました(笑)
↑普通に考えるとそうなるw
・・・・・・・・いや、久々に真面目にふざけた感想文を書くのは
久々でしたので、正直疲れました;;
次からはもうちょっと手を抜いた感想文を書こうと思いますw























