マタギ テンペスト -38ページ目

マタギ テンペスト

思うがままの天気屋さん。無軌道で日常やら趣味やら書いてきますw

お疲れ様です^ ^

此処の所G1のレースがある度に

散財するかと思わせつつも

平たく終わる私です。

 

まあ、今日はエリザベス女王杯が有りましたが、

オイラは不良社員なので仕事の合間を

縫いつつ賭けてた訳ですが、

 

 

・・・・これ、中々狙って買える馬券じゃ無いよね。

一応、オヤジの分も面倒見つつ、自分も普通に

3000円分ほど、色々な観点から賭けたんですが

基本線では3連複をレイパパレさんと

アカイトリノムスメさんを二頭軸にして

その他全通りで15点、

残りの1500円を馬連の中堅所に

頭を決めずに、バラバラと買ったんですが

この部分は完全に外しました。

実はその前、朝8時くらいに

GFのうちの部の元エースさんが

今のイベントの中間順位が666位で不吉と

部内の掲示板に書き込みが有ったのですが

そう言えば今日の双子座のラッキーナンバーは

6だったなと言う事を思い出しまして、

東京、阪神の全レースの単勝6番と16番を100円ずつ

買い漁ると言う極めてアホな買い方をしたんですが、

そしたら何か来ちゃいまして、

 

今回も無事、ほぼ平たく終わりました。

一応、親父も複勝2番を取っていたので

報告したんですが、

今日のこのレースを当てた上で

平たく終わらせるのは最早、

特殊能力か?と突っ込まれる始末。

まあ、理論もへったくれも無い

タダの当てずっぽうです(笑)

本音を言えば、スカッと数万円単位の勝ちが

欲しいなあと言う所なのですが、

そんなに世の中甘くは有りません。

 

一方のゲームの方は

何かデバフでは無いネイチャさんを

真面目に育成しようとしてみたり

 

さっきの元エースさんが三桁順位で

推移して居るであろう中で

 

 

3000位以内にも入らない体たらくを

晒してみたりして居ます(笑)

まあ、部長としての役割はあくまで

明日、と言うよりも既に今日になってますが

勧誘グランプリでうちの部を勝ち越させる事が

使命だと思って居るので、

手を抜けるところは結構抜いています^ ^

 

 

今回に関しては、SP応援の盛りは昨今珍しい

パーフェクトです( ̄^ ̄)ゞ

 

然しながら6日間の長丁場なのと

仕事の現場が変わりつつある中での

戦いになりますので、

違う意味で色々と苦労しそうです(>人<;)

 

 

 

 

お疲れ様です、

チョイと仕事の件で色々ありまして

左遷される事が決まりました(笑)

多分日頃の行いの悪さ

勤務に勤しむ姿勢が評価されたのかも

知れませんが、割とアンタッチャブルな

現場に行く事になりまして、

自宅に帰れるのが上手くて週一位に

なりそうです(笑)

まあ、給料は今よりも更に貰えるそうで

尚且つ、帰れない間の宿泊費は会社持ちと

この間のオリンピックよりも少しばかり

好条件っぽいんですが、

オイラは本名で姓名判断した際に

妙な事を言われていまして

両親(特に親父)と離れて暮らすと

頭領運に恵まれると・・・・。

別に恵まれたくねえ

その昔、最初の会社に入って四年目で

地方の店舗に飛んで一人暮らしを

した際には確かに歳の割に役職的には

かなり出世したんですが、

別に給料は雀の涙ほどにしか増えないし

妙な責任ばっかり押し付けられるは

仕事ばかり忙しくなるは、

サービス残業+出勤は増えるわ

後輩に奢る場面は増えるわ

ハッキリ言って、1対9ぐらいの割合で

苦労の方が増えた経験があるので

正直言って上には立ちたく無いのが

本音なのです。

大人しくしつつ、それなりにお金が貰えて

楽出来るのを切実に求めています(笑)

↑しょーもない奴です。ハイ。

 

まあ、今更両親と疎遠になってもしゃー無いし

実家のローンの名義も俺なので

連休が貰える度に、家には帰ろうと思ってます。

(とりま頭領を張るのはGFの部長職で充分です)

 

所で頭領と言えば

 

抜きん出て何ちゃらなこのお方ですが

早速、チョコチョコと育成を行っております。

まあ、ステータス的には中距離目指して

育成すると、中々に数字を盛るのが難しい感も

有るのですが、

 

 

ステータスに依らず実戦には強いイメージは

こっちも健在で、育成中のレースも

割とスムーズに勝てますし、

今回、レジェンドレースの初っ端が

エアグルーブさんなので、

此処はやはり会長殿の出番であろうと言う事で

敢えて高スペックのグラスさんや

マルゼンさんでは無く、

今回は流鏑馬会長殿に出て貰いましたが

 

うん。普通に勝てますな♪

実際の所取得スキルの一つにある

初嵐が、秋レースに滅法強くなると言う

効力がある様で、ある意味では運営側も

スコーピオ杯向きに仕向けた感を感じます。

出来ればスピードカンスト+パワー賢さS位の

会長さんを作りたいと画策して居るんですが、

ぶっちゃけ、かなりスパルタンな道のりな気が・・・。

 

所で、ルドルフ会長は真面目で我慢強そうなのは

ある程度この作品に(ゲーム、アニメ共に)

接していれば感じるのですが、

同時に、この人も好き好んで上に立つ、

と言うよりは、ある種の真面目さ故に

周りの期待に応えるために

大分我慢を強いられてる側面も

有るかな?とは思っています。

 

本懐からすると、ダジャレ好きだったり

他の人(ウマ娘)の面倒見も良かったりと

実はかなり人懐っこいと言うか、

余り威厳とかを振りかざして

偉そうな姿勢で居るのは

好きでは無いと思います。

(但し、会長である以上ある程度は

威厳を保たないとマズいのも事実)

 

まあ、立場が許さないってのは

有るのでしょうが、得る物が大きければ

反面、何かしら切り捨てて行かないと

いけない事も多くなるんだろうな・・・

とは思わざるを得ないのです。

 

まあ、オイラの場合はタダの面倒臭がりなので

今回は適当にコソコソと仕事をこなして

なるべく早めに通常の現場に戻りたいと

思います(笑)

お疲れ様です、

最近チョイと変な感じでして

仕事自体はそれなりに有りはします・・・が!

チョイ前に比べると忙しさ度合いは

ぶっちゃけ少し緩いくらいです。しかしながら

何か公休の日に更新する気力が湧かないと言う

変な症状に苛まれて居ます(笑)

まあ、ただのサボり癖とも言えるのですが

帰って仕事してる時の仮眠時間とか

休憩時間の方が意外と文章を作るのに

捗ると言うか、却って変な危機感が有るのが

良いのか?何かサクサク記事が書ける気がします。

 

で、クライマックスシリーズも

ファーストステージが終わり、

いよいよ最下位からの優勝と言う偉業を

果たした我がヤクルトとオリックスが

それぞれ巨人とロッテを迎え撃つ形に

なりました。

まあ、個人的には双方共に普通に進めば

一勝のアドバンテージと全てホームゲーム、

更には乗っけからエースでローテーションを

組める日程的な理も考えて

八割方優勝チームが有利と踏んでいるのですが

毎度の順位的にシリーズ慣れしている巨人と

同じく、何故か優勝しなくても日本一を

三回も取っている短期戦巧者のロッテですから

油断は禁物と考えています。

(勿論、両チームともそんなん微塵も無いでしょうが)

 

が、個人的にヤバいと感じたのはこちら

 

 

まあ、昨今のニュースでも連日取り上げられてますが

新庄さんが日ハムの監督になった件です。

クライマックスシリーズも行われている中

こっちのニュースの方が一般的な観点からは

目立っている事でも世間の注目度の

高さが伺える訳ですが、

元々現役の時も破天荒なプレーぶりは

自分も野球部だったので承知してました(笑)

敬遠球サヨナラヒットとか、

オールスターでのホームスチール単独成功とか

サヨナラホームラン打ったけど、

前のランナー追い越してアウトになったとか

(その前のランナーがホームインしてたので、

記録上はサヨナラシングルヒットとして成立)

意外性のあるヤバいプレーを魅せてくれる選手としても

個人的に好きな選手でしたが、

その反面で、広大な守備範囲と強肩に加えて

打球の見切りにも長けた堅実かつ華麗な守備、

そして当初より使用していた、ゼットの安い

7500円グラブを現役の間、手入れを重ねて

ズーッと使い続けて、お父さんが亡くなられた際に

棺に入れたエピソードの様に、

保守的な所に関しては、徹底的に繊細な

感性と拘りを持っていたりと、

取り敢えず凄い人だなとは選手時代

から思ってました。

↑プロスピで持ってる新庄さん、

取り敢えずカッコイイ!

あと守備力がマジでヤバいです^_^

 

因みに上記で書いた敬遠球サヨナラヒットは

それぞれ相手のシフトとか、敬遠球を大きく

外してこない、敬遠球に変化球は無いなど、

かなり精度の高い先読みをした上で行ったとのことで

意外性のある事を計算づくで行う所が

采配や、或いは若手選手の育成にも

現れるのではと思うと来季の日ハムは

かなり楽しみな存在だと思います。

また、当初からは優勝は狙わないと言う

発言も、チームの面子も大分若返り、

戦力的に現段階で未だ出来上がって無い

部分と、若手選手にプレッシャーになっては

いけないと言う配慮、及び

一つ一つの積み重ねで、そこを重ねて

九月位に形になってたら狙うと発言しても

良いのではとも言っている様です。

(何か今シーズンのヤクルトっぽさを

物凄く感じます^_^)

 

また、選手には練習と休息に専念させるべく

グラウンド整備は自分とコーチがやって

選手に整備させない様にと発言したり、

やはり、今迄の普通の監督さんとはチョイと

視点が前衛的且つ合理的な気がします。

その反面、キャンプ前に怪我をする様な

選手は、どんなに秀でた特技があろうと

戦力と見做さないと発言するなど、

ある意味では厳しさも持ち合わせて居て

豪放磊落に見えて、かなり細かい

視野を持ってる監督になりそうです。

 

と、これ書いてるうちにクライマックスシリーズ

のセカンドステージも一回戦が終わった様ですが、

 

 

 

CS初登板の若手投手が揃って一人で完封勝利!

まあ、山本投手は今シーズンの先発タイトル総なめの

実力者なのは周知の通りですが、

奥川君はシーズン終盤の無四球試合連発から

完全に覚醒した感があって、こっちはこっちで

凄いと思います。

(しかも未だ高卒二年目の投手です)

 

あとヤバかったのが

 

単発で・・・・何か色々とすんません。

 

明日の朝、帰りの運転で交通事故に

合わない様に気を付けたいと思います( ・∇・)

 

 

 

 

お疲れ様です、

丁度此処んところオイラが

大殺界真っ只中で今一つ元気がなさ気な

日々を送っておりますが、

まあ、仕事は待ってはくれませんので

黙々と勤しんでおります。

(つっても勤務のローテーションを守るのが

大前提では有りますが、此処んところ

内容自体は暇です。まあ暇なら休むとは

如何のがこの仕事の特徴でしょうか?)

 

そんな中で、先週から引き続き

水マルさんを中心に、晩秋イベントの

ポイント位は完遂するペースで育成にも

勤しんでおりますが、

今迄の自分の評価点からすると、

割と順調に進んでは居ると思います^ ^

 

が、寧ろ戦慄を覚える展開が待って居たのは

その後でした。

まあ、ガチャでとんでもないヒキを

してしまったんですが

イベント景品でもらった育成単発チケットで

ライスさん(ハロウィン)の通算三回目を引いたのですが

まあ、アプリ全体を通しても大人気なお方なのに

オイラみたいなしょうもない奴の元に

何度も降臨してくれて

感謝感激雨あられであります(`_´)ゞ

 

と、その後当務を続けつつ

次の日の朝5時の休憩でこないだの課金した余りの

有料ニンジン50個でもう一回引いてみたのですが

 

 

え!?

 

 

これはチョイとヤバくないか?

まあ、マルゼンさん風に言うと

寧ろチョベリグと言えなくも無いですが、

そもそも水マルさんが現段階でも何故か

既に三枚も降臨されており、

しかもピックアップの時期からも

完全に遅れたタイミングで降臨されて居ます(笑)

 

勿論、水着のマルゼンさんは

それはもう分かり易い

魅力を発信しており、尚且つ能力値としても

優れているのは言うまでも無いのですが、

個人的に本家の赤マルさんは

普通に勝負服のデザインが恐ろしく

カッコイイので、此方も重用しそうな気がします。

 

所でチーム競技場でカテゴリーのリーダーに

ライスさんとマルゼンさんを入れて置くと

限定の掛け合いが見られ、

慌てて咄嗟に相槌する可愛いライスさんが

見れるのですが、

 

 

その他にもライスさんがマルゼンさんに

某真っ赤なタッちゃんに乗せて貰ったとの

文言が出たり、非常に目をかけて貰えてる様です。

 

まあ、血縁者ですからね^_^

 

実際に此処にはスペちゃんとチケゾーさんも

含まれるのですが、

(スベちゃんの一コマにはタッチャン搭乗時に

吹っ飛ばされ無い様にと促すコマがあり)

なる程バブリーランドの一件でつるんでたのは

その辺りの設定も加味されていたのは

想像に難くありません(笑)

言わずもがな、

マルゼンさんは種牡馬としても優秀で

自身は当時のレギュレーションの絡みで

長距離レースは走って居ないものの

(後述しますが、ある意味で悲劇的でした)

ライスさん、チケゾーさん、スペちゃんを見てもわかる通り

後継のお馬さんが中・長距離にも強さを発揮しており

尚且つサポカやシンデレラグレイには既に登場している

ダービー馬(娘)のサクラチヨノオーさんは先の三人に先立って

史実では直近の息子でも有ります^ ^ 

 

故にもし、当時のクラシックレースに出場できてたら

恐らく勝ててたであろうと言われています・・・が、

但し、当時のルール状況は外国産の持ち込み馬には

かなり強力な規制があって、

クラシック三冠レースは勿論のこと、

メインの8大競走の内、

走ることが出来るのが有馬記念のみ、

更に全てのG1競走に於いても

ザックリ全体の約8分の1しか選択肢が無いなど、

(逆にマルゼンさんがルールを変える礎と

なったと言っても過言ではないでしょう)

立場的に非常に厳しいレギュレーションでした。

生まれて来る時代を選べたら・・・などと

もし自分がその立場だったら思うかも知れません。

 

 

実際の所、種牡馬としても日本総大将としても

活躍し人気も非常に有るスベちゃん、

ダービー制覇と種牡馬生活を経て

今もなお元気に生きているチケゾーさんの

孫2人(2頭?)と比べると

若干報われないと言うか、運の悪さを感じる

マルゼンさんとライスさんですが、

挑戦したくても時のルールに阻まれて

本来持つであろう能力を披露する場を

正当に与えられなかったマルゼンさん、

また、逆に生来持つであろう能力の限界を

時に超えて走り続け、

最終的にはヒールから悲劇のヒーローと

なったライスさん、

実馬は勿論もうこの世にはいらっしゃらないですし、

時が戻るわけでも無いのですが、

何となく縁あってこんなに沢山お見えになって

くれていますので、此方も頑張って育成したいと

思います。

 

・・・そう言えば現段階で健在である

チケゾーさんも実は銅像壊されたり

たてがみ切り取られたりしてますので

もしかするとアンラッキー体質なのかも?

 

併せて育成頑張ろうと思います^ ^

 

因みにスペちゃんは未だに現れて居ません(笑)

 

 

さて、ここの所は低め安定と言うか、

特別に何かある訳では無いのですが、

問題もとくに起こらない日々を過ごしております^^

 

まあ今回は何かやけに早く仕様が判明している

スコーピオ杯に向けて、ウマ娘さんの方は

コツコツと育成をしている所なのですが、

前の記事でも書いた通り、恐らくは天皇賞秋がモチーフ

になるであろう仕様ですので、

中距離戦で向いてる脚質は逃げor差しが有利と

言われている所で、

スズカさんを軸に、贔屓目のライスさんを起用する事は

これもまた前の記事で書いていたんですが、

(残り一枠は無手勝流と言うか、状況対応で出来の良い

育成が出来た人で行こうと思います)

スズカさんの育成のネックと言うか、

長所でもあり短所でもあると思うんですが、

育成難度が軽めで安定してる代わりに、

スピードの数値はカンストする物の、

それ以外のステータスが尻すぼみで終わりやすい

と言うか、普通に育成してると全くもって変わり映えしない

育成に終わり易い気がします。

 

で、今回のストーリーイベントでポイントを稼ごうと思って

サポカに根性持ちのカンストユキノさんを起用してるんですが

スズカさんは根性の部分も+10%あるので、

これはこれで生きると思ったんですが、

持ち味であるスピード+20%の特性を生かすと言うか

逆手にとって、こんなんやってみました。

 

まあ、編成については後からスクショ取ったので

ボタンの絵がマルゼンさんになっていますが

スピードは完全に賢さ練習で賄うつもりで

マエストロ狙いでライスさんを起用して、

EP稼ぎに、カレンちゃんの賢さカードをフレにお借りして

スピードカード無しで編成してみました。

 

で、結果的には

まあ、オイラの手持ちではこれ位かもですが、

少し進展が見られたと言うか、スピードがカンストできるのが

解ったと言うだけでも収穫はあったと思います^^

 

他に、同じ編成で作ったテイオーさんと

一応、カンストは出来なかったまでも、中々にいい感じに

最高評価点を更新したマルゼンさんが出来上がりました^^

(特に水マルさんはスピ・賢さともに+15%ステなので、

非常にやり易いと思います)

逃げの場合、特に賢さと根性はパワー感性の差し・追い込みタイプよりも

有用だと思ったので、ちょいとこの感じで他にも向いてそうな

娘さんを育てていきたいと思います^^

 

 

・・・・・・・・・いや、その他のオチは一切ありませんよ(笑)

今ん所はのんびり進めるつもりです^^;