殺界中、縁起が悪いとは限らない | マタギ テンペスト

マタギ テンペスト

思うがままの天気屋さん。無軌道で日常やら趣味やら書いてきますw

お疲れ様です、

丁度此処んところオイラが

大殺界真っ只中で今一つ元気がなさ気な

日々を送っておりますが、

まあ、仕事は待ってはくれませんので

黙々と勤しんでおります。

(つっても勤務のローテーションを守るのが

大前提では有りますが、此処んところ

内容自体は暇です。まあ暇なら休むとは

如何のがこの仕事の特徴でしょうか?)

 

そんな中で、先週から引き続き

水マルさんを中心に、晩秋イベントの

ポイント位は完遂するペースで育成にも

勤しんでおりますが、

今迄の自分の評価点からすると、

割と順調に進んでは居ると思います^ ^

 

が、寧ろ戦慄を覚える展開が待って居たのは

その後でした。

まあ、ガチャでとんでもないヒキを

してしまったんですが

イベント景品でもらった育成単発チケットで

ライスさん(ハロウィン)の通算三回目を引いたのですが

まあ、アプリ全体を通しても大人気なお方なのに

オイラみたいなしょうもない奴の元に

何度も降臨してくれて

感謝感激雨あられであります(`_´)ゞ

 

と、その後当務を続けつつ

次の日の朝5時の休憩でこないだの課金した余りの

有料ニンジン50個でもう一回引いてみたのですが

 

 

え!?

 

 

これはチョイとヤバくないか?

まあ、マルゼンさん風に言うと

寧ろチョベリグと言えなくも無いですが、

そもそも水マルさんが現段階でも何故か

既に三枚も降臨されており、

しかもピックアップの時期からも

完全に遅れたタイミングで降臨されて居ます(笑)

 

勿論、水着のマルゼンさんは

それはもう分かり易い

魅力を発信しており、尚且つ能力値としても

優れているのは言うまでも無いのですが、

個人的に本家の赤マルさんは

普通に勝負服のデザインが恐ろしく

カッコイイので、此方も重用しそうな気がします。

 

所でチーム競技場でカテゴリーのリーダーに

ライスさんとマルゼンさんを入れて置くと

限定の掛け合いが見られ、

慌てて咄嗟に相槌する可愛いライスさんが

見れるのですが、

 

 

その他にもライスさんがマルゼンさんに

某真っ赤なタッちゃんに乗せて貰ったとの

文言が出たり、非常に目をかけて貰えてる様です。

 

まあ、血縁者ですからね^_^

 

実際に此処にはスペちゃんとチケゾーさんも

含まれるのですが、

(スベちゃんの一コマにはタッチャン搭乗時に

吹っ飛ばされ無い様にと促すコマがあり)

なる程バブリーランドの一件でつるんでたのは

その辺りの設定も加味されていたのは

想像に難くありません(笑)

言わずもがな、

マルゼンさんは種牡馬としても優秀で

自身は当時のレギュレーションの絡みで

長距離レースは走って居ないものの

(後述しますが、ある意味で悲劇的でした)

ライスさん、チケゾーさん、スペちゃんを見てもわかる通り

後継のお馬さんが中・長距離にも強さを発揮しており

尚且つサポカやシンデレラグレイには既に登場している

ダービー馬(娘)のサクラチヨノオーさんは先の三人に先立って

史実では直近の息子でも有ります^ ^ 

 

故にもし、当時のクラシックレースに出場できてたら

恐らく勝ててたであろうと言われています・・・が、

但し、当時のルール状況は外国産の持ち込み馬には

かなり強力な規制があって、

クラシック三冠レースは勿論のこと、

メインの8大競走の内、

走ることが出来るのが有馬記念のみ、

更に全てのG1競走に於いても

ザックリ全体の約8分の1しか選択肢が無いなど、

(逆にマルゼンさんがルールを変える礎と

なったと言っても過言ではないでしょう)

立場的に非常に厳しいレギュレーションでした。

生まれて来る時代を選べたら・・・などと

もし自分がその立場だったら思うかも知れません。

 

 

実際の所、種牡馬としても日本総大将としても

活躍し人気も非常に有るスベちゃん、

ダービー制覇と種牡馬生活を経て

今もなお元気に生きているチケゾーさんの

孫2人(2頭?)と比べると

若干報われないと言うか、運の悪さを感じる

マルゼンさんとライスさんですが、

挑戦したくても時のルールに阻まれて

本来持つであろう能力を披露する場を

正当に与えられなかったマルゼンさん、

また、逆に生来持つであろう能力の限界を

時に超えて走り続け、

最終的にはヒールから悲劇のヒーローと

なったライスさん、

実馬は勿論もうこの世にはいらっしゃらないですし、

時が戻るわけでも無いのですが、

何となく縁あってこんなに沢山お見えになって

くれていますので、此方も頑張って育成したいと

思います。

 

・・・そう言えば現段階で健在である

チケゾーさんも実は銅像壊されたり

たてがみ切り取られたりしてますので

もしかするとアンラッキー体質なのかも?

 

併せて育成頑張ろうと思います^ ^

 

因みにスペちゃんは未だに現れて居ません(笑)