ど~ん!と重い小説ばかり読んでいると、たまに
軽~い小説が読みたくなりますよね。
そんなときにいいのが “ 文字どおり ” ライトノベル。
いやはや、ホントに気楽に読めて楽しいです。
でも、書店に行けばたくさんのライトノベルはあるものの、
どれがおもしろいのか・・・。
手にとって物色するには、絵がかわいすぎて勇気が・・・^^;
(まあ、私だけかもしれませんが・・・)
そんなときに、blogで紹介していただいてる作品は参考に
なりますネ。
っということで、blogで紹介されていたのがこの作品。
『バカとテストと召喚獣』
- バカとテストと召喚獣 (ファミ通文庫)/井上 堅二
- ¥609
- Amazon.co.jp
まさに本タイトルのとおり、バカらしくて、おもしろかったです。
(o^-')b
ところで、どんなお話で、「召喚獣」とは何かというと・・・
おっと、前書きが長すぎた!
ストーリーや感想を書いていると、自分でも読むのが嫌に
なるほど長くなりそうなので、ではでは後ほど。
お楽しみに?! (^_-)☆