久野 淳(くのじゅん)のブログ 歯科医師 栄養指導 栄養療法 オーソモレキュラー 糖質コントロール 食育 食の安全 栄養マニア 料理教室 -6ページ目

久野 淳(くのじゅん)のブログ 歯科医師 栄養指導 栄養療法 オーソモレキュラー 糖質コントロール 食育 食の安全 栄養マニア 料理教室

街の歯医者さんをしながら複数のコメディカルの学校で講師をしたり、一般の方向けのセミナー活動をしています。栄養療法を日々の臨床に取り入れ、自身もゆるい糖質制限をしながら食育、食の安全に取り組んでいます。

東京での一般公開セミナーのご案内です♪

演題:くのじゅん先生の食の勉強会』
栄養のことから食の安全まで欲張りに学んじゃおう〜
講演時間180分

講演内容
よくあなたの身体はあなたが食べた物で出来ているいわれますがそれは紛れもない事実です今の飽食の時代に最も手軽に食べられるまた最も身体が欲しがる食べ物が皆さんが大好きな糖質ですそのため知らず知らずのちに糖質を摂取する量が増えてしまっているのです


しかしながらこの糖質は効率の良いエネルギー源にはなるもののそれ以外の栄養素が乏しいのです確かに糖質はエネルギー源として多少は必要ですがあなたの身体をつくるための構成成分としてはタンパク質脂質ほど重要な栄養素ではないのです

近年三大栄養素の1つでもあるこの糖質を過剰に摂り過ぎることが肥満や様々な生活習慣病を引き起こす一番の原因であることが分かってきました今の食事情においてはしても糖質過多の食事になってしまいしかもその糖質の多くが質に問題のあるものばかりですこれからは美味しく食べて健康を維持して行くために質の良い糖質を適量摂取して不足しがちな他の栄養素であるタンパク質脂質さらには第4第5の栄養素であるビタミンミネラルをしっかり摂っていくこと大切だと考えています


さらにはその栄養素を摂るためにどんな食材を選んだら良いのかまた食の安全を考える上での食材選びのポイントについてもくのじゅんセレクトの食材をご紹介しながら詳しくお話しします

日時
平成30年1月25日(木曜日)

会場
大田区民プラザ 小ホール
146-0092
東京都大田区下丸子3-1-3

開場
10:00
開演
10:30~15:00
(
午前の部10:30~12:00昼休憩12:00~13:00午後の部13:00~14:30その後質疑応答あり15:00終了)

参加費
3,000円

(11月中にご予約の方は早期申し込み割引あり3,000円→2,500円)
なお参加費は午前の部午後の部どちらかしか参加出来ないとい様な場合でも、3,000円になります。


時間帯的にお昼を挟んでのセミナーになるため時間を区切らせて頂いておりますが講演自体は180分といで設定させて頂いております
どちらかしか参加出来ないとい場合でもご参加はして頂けますが参加費は変わらない事だけはご了承ください

募集人数

50名


重要事項

※参加費は事前にお振込をいただきます
振込先は参加表明後にメッセージ頂いた方のみにお知らせ致します
メッセージの中に受付番号を記載させて頂きますのでお振込の際にそちらの番号をお名前の前に付け足した上でお振込みください振込手数料はご負担いただきますのでご了承ください

※会場内後方にキッズスペースを設けております。なのでお子様連れでもご参加可能です
ただし一般のお子様連れではない方も多数いらっしゃいますのでおひとりで参加の方々への配慮はお願い致しまお子様を見守りはお忘れなくまた施設内に備え付けのキッズスペースもございますがそちらへの音声接続はございませんしてもの場合はそちらのキッズスペースもご使用下さ

※ご参加希望の方は参加表明と、別途下記メールアドレス宛にメッセージを頂きますよお願い致します。

 

送信先:今回の講演会責任者
開 結(ひらき ゆう)

bhhs.uk.gm@gmail.com  まで


メッセージに件名1/25セミナー予約と記載

1.参加者名(複数名分をまとめて申し込みの場合も参加者の方のお名前を全てお知らせ下さい。それぞれの方に受付番号を発行させて頂きます)

 

2.緊急連絡先(携帯電話など)

 

3.お子様連れの方はお子様の年齢(月齢)
をお願い致します


その他問い合わせはメッセージいただければと思います

皆様のご参加お待ちしておりますウインクウインクウインク

みなさま、おはようございます!
栄養マニアな歯科医師くのじゅんです♪

 

さてさて前回は石井食品のこだわり三大原則について、またイシイのミートボールハンバーグに使われる厳選素材の鶏肉について書きました。

 

イシイのこだわりの厳選素材は他にもまだまだありますよ〜ということで!ミートボールハンバーグに欠かせない次の食材たち

 

1.つなぎに使われるパン粉について

2.玉ねぎについて

3.風味付けの生姜について

 

細かく説明していきましょう^^

 

まずは、
1.
こだわりのパン粉について

それぞれ小さな袋に入ったパン粉のサンプル二種が参加者全員に配られます。

写真右側が市販のパン粉
左側が石井食品のこだわりのパン粉

 

両者の違いは…

市販のパン粉の方が大きめで軟らかい

石井食品のパン粉は細かくて堅い

 

市販のパン粉には、ショートニングのような粗悪な油脂類、イーストフード乳化剤などの不必要な食品添加物が使用され、またの成分が含まれていることもあり、キャリーオーバーで表示義務がなく不透明なものが多いです。しかもパンの耳に近い部分を使用しています。

 

石井食品の使用するこだわりのパン粉は、このための特別仕様で、主要アレルギー物質であるを除いた特別なもの(小さなお子さんの食物アレルギーは7人に1人の割合で、そのうちの60%にのアレルギーがあるという報告をふまえて)であり、食品添加物不使用、ショートニングも不使用のものです。また使う部位にもこだわり、真ん中のやわらかい贅沢な部分をしっかり乾燥させて惜しげもなく使用しています^^何が入っているか不明瞭なパン粉などの成分も開示してくれて明確に分かるのって安心ですよね!!

 

2.つづいて玉ねぎについて

私が工場見学の際の直売所で購入したプレーンミートボールの品質保証番号から玉ねぎの原産地をみてみると…

北海道北見岩見沢とあります。

北見市と言えば玉ねぎ国内生産量第一位であり、良品質な玉ねぎの産地として広く知られていますその理由としては北見市は盆地のため昼夜の温度差が大きまた全国のなかでも日照時間が長く降水量が少ないためみずみずしい玉ねぎを栽培するのに欠かせない自然の条件がそろっています
玉ねぎはある程度大きくなると葉が自然に倒れますその後生長を止める根切りとい作業を行い畑の中で熟成させると美味しい玉ねぎができます実は採れたて新鮮な玉ねぎが良いという訳ではなく、収穫後よく乾燥させ、生では辛味が強く、熱を加えるとそれが甘みに変わるような品種のものを選んでミートボールチキンハンバーグに使用します。

 

そしてこれら玉ねぎなどの農産物については、社内と社外の両方で、国産野菜は3段階外国産野菜は4段階の独自の残留農薬検査などを行っています。

こういう厳しいチェックを定期的にしてくれている企業って信頼できますよね!

 

◉さてここで皆さんに問題です!

皆さんが食べている玉ねぎの部位は、植物でいうどこの部位でしょうか?


根の部分!

いやいや違います。

茎の部分!!

それも違います。

正解は!!
葉っぱの部分なんです!!!

こういうクイズも工場見学ならではですね^^

 

3.つづきまして生姜について

生姜の生産地は高知県が有名なのですが、ここの大生姜という品種を使い、自社工場で新鮮な大生姜を使用する直前に搾ったフレッシュなしょうが汁を使用しています。この生姜についても当然ながらしっかりと厳しい残留農薬検査がなされ、合格したもののみが使われています。

 

◉さてここでまたまた皆さんに問題です!

これまで解説してきた鶏肉パン粉玉ねぎ生姜のなかで一番材料費が(重量比)で高いものはどれでしょうか?

 

厳選素材の国産若鶏でしょうか?

高知の特選生姜しょうが?(←ぷぷっ)

 

いやいや違います!!

な、なんとこだわりの
パン粉なんですよ〜^^パン粉にここまでこだわる石井食品って素晴らしいというかスゴすぎますね!!

 

今回はここまでウインク

これまでのレポートでみなさん大分イシイマニアになってきましたねっ♪

 

次回はいよいよ工場内に潜入^^実際のミートボールやハンバーグの生産ラインついてお伝えして参ります!!

 

【石井食品八千代工場見学レポート♪その5】へとつづく。

 

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イシイのミートボールの素晴らしさをさらに知りたい方はコチラから♪

イシイのミートボールはこんなにすごいんです!!

 

 

 

 

みなさま、こんばんは!
栄養マニアな歯科医師くのじゅんです♪

 

前回は石井食品の歴史について、ミートボール誕生秘話について書きましたが、今回は現在のミートボールハンバーグとりそぼろなどに使われている主な原材料のこだわりについてお話していきましょう^^

 

一つ前のブログでも書きましたが、1997年からの無添加調理への取り組み開始以前では、添加物まみれではないものの、今よりもいろいろ入ってました。



そして相当な努力の末に生まれ変わった現在の石井食品には、安心して食べられる美味しい商品を作るために「三大原則(イシイの3つの約束)」という大切なルールがあります(石井食品株式会社HPより引用)。

1.厳選素材

美味しい商品を作るため、選び抜かれた材料を使っています。素材の良さが美味しさにすぐ反映してしまう無添加調理だからこそ、素材選びが大切です。お母さんが家族のために素材の一つ一つをじっくり吟味するように石井食品も素材の良さにこだわります。肉や野菜は社員が現地に出向いて確認した素材を使っており、担当者が直接産地を選び、育て方を確認した上質なもののみが素材として使われるのです。調味料などの加工原料についても、原材料の原産国情報や遺伝子組換え情報アレルギー物質食品添加物の有無についての詳細確認を行うと共に、生産工場の点検を定期的に行っています。

松茸・栗・筍などといった食材は、一番旬なものを手に入れるために、産地を厳選し、新鮮さを保つための工夫をして仕入れています。厳選された素材もまた、石井食品の美味しさをつくりだしているのです。


2.品質保証番号

商品に付いている8桁の番号のことをいい、どんな材料を使っているのかがわかるようになっています(2000年よりパッケージに印字されるようになり、翌2001年より原材料の情報開示を「OPEN ISHII」で開始)商品一つ一つに独自の品質保証番号を付けることで、個々の原材料の履歴と製造工程の管理状況などの詳細がわかります。具体的にはそれぞれの商品を作る時の製造ロット、袋詰めする時の充填機の番号と順番で番号を付けます。この番号と賞味期限、製品名の組み合せで、一つ一つの商品の履歴がわかるのです。

実際に昨夜スーパーの特売で購入したイシイのミートボールの品質保証番号と賞味期限を入力してみると…下記のような詳細が出てきます!すごいでしょ!!

 

3.無添加調理

ミートボールやハンバーグを作る工場では、食品添加物を一切使いません。素材の美味しさを最大限に引き出すために、製造過程では食品添加物を使わない調理に取り組んでいます。食品添加物を使用しない商品は、素材そのものの味や香りが生きています。そこで原材料選びが重要になってきます。石井食品では、野菜や肉などは産地を選び、育て方を社員がこの目で確認した厳選素材を使用しています。このように良質の素材を使い、無添加調理で美味しくて安全な商品を作るには、商品、一つ一つに品質保証番号を付け、原材料、製造、出荷まで、各工程で基準を決めて管理を行っているのです。

★無駄なものは入れない。カタカナ表記のよく分からないもの&見たことない漢字表記のものは家庭に置いていない。石井食品の商品は家庭に普通にあるものでしか作られていない。そのため商品そのものの味が出るので、ごまかしが利かない。だから厳選素材を使う。

シンプルに考えたら、それが正しい答えになりますね♪♪

 

実際の工場見学では、製造ラインを見学する前に、厳選素材についての紹介やその素材の試食などをしました。

まずは、実際に使われている国産若鶏の試食

 

シンプルに火を通しているだけですが、鶏肉の変な臭さが全くなく、噛めば噛むほど味わいが感じられました。食感も堅すぎず、軟らかすぎず丁度良いです!

 

ここで!!
★若鶏(国産)を使う2つの理由

皆さんは何だかわかりますか?

 

その答えは…
国産のものを使うのは品質へのこだわりですが…なぜ
若鶏でなければいけないのか…
 

★まず1つめは、鶏肉は酸化しやすいため鮮度が命。成長しすぎた鶏肉だと酸化しやすく、その酸化が鶏肉臭さとなって残ってしまう。だから新鮮な若鶏を使うのです。


★2つめの理由は、採卵鶏の親鳥である成鶏肉には卵アレルギー物質が混入してくるため、を使用していないイシイのミートボールなどには使えないのです。(イシイ食品は2006年よりを使用しない原材料へリニューアルしています。)

だからよくミートボールなんて廃鶏(採卵期間を終えた雌鶏のこと。うまみがあるが堅いため、多くはミンチなどに加工される)を使い、さらには添加物まみれなどと悪口を書かれたりするのですが、全くの濡れ衣であり、イシイのミートボールをはじめ、石井食品の商品は他の質の悪いメーカーとは違いますから!!

 

その使用する若鶏へのこだわりも、単なるスーパーで売っている「国産若鶏」とは違うんですよ♪

 

例えばいくつかの若鶏の産地の中で、私がよく購入する商品で使用されている佐賀県産の鶏肉は、飼育管理が徹底された「骨太有明鶏」というブランド名で、有明海産を中心とした牡蠣ガラ(カルシウムを中心としたミネラルが豊富)を食べさせているため、骨が丈夫で健康な鶏に育ちます。健康な鶏だから、病気になりにくいため、全飼育期間抗菌性物質を含まないとうもろこしを中心とした飼料で飼育されているのです。(石井食品株式会社HPより引用)

 

こういう情報がしっかり開示されて、実際に安全性が確認できる企業って信頼できますよね♡

 

今回はここまで〜^^

最後まで読んで下さってありがとうございました!次回は鶏肉以外のこだわりの原材料についてお伝えして参ります!!

 

【石井食品八千代工場見学レポート♪その4】へとつづく。

 

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イシイのミートボールの素晴らしさをさらに知りたい方はコチラから♪

イシイのミートボールはこんなにすごいんです!!】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさま、おはようございます!
栄養マニアな歯科医師くのじゅんです♪

 

前回ここから良いところ!というところでつづきになってしまったブログですが、いよいよ本題に入って参ります^^


受付を済ませたら芝生の通路を通って直売所の方へと向かいます。

白い壁にも「イシイの無添加調理だから」というロゴが^^

 


ここが直売所や食堂がある棟になります。

まずは髪の毛を隠す帽子をかぶり、しっかり手洗いして椅子に座って案内係の方が来るまで待ちます。なぜかスーツのくのじゅんですw

よく見ると案内されたテーブルの上には私の名前のネームプレートがハート

このネームプレートは中身だけ持ち帰れます^^

 

そこで実際の工場の製造ラインを見学する前に、スライドを見ながら石井食品の歴史について学びました!

 

そこで判明したこと!

な、なんと石井食品は一番最初は、
1945年に石井電気株式会社として開業、な、何と最初は電気ドリルを作っていたことが判明!

 

その翌年の1946年に石井食品に業務転換、関東近郊の海岸で採れたアサリやシジミを佃煮に加工して日持ちするようにパックするなど、戦争未亡人が主な働き手となって会社を支えていました!!とにかく貴重なタンパク源をムダにしないように佃煮にして、さらにレトルトパウチ技術と食品添加物のチカラで長期保存を可能にしようと試みました。

 

実際に、ミートボールが誕生したのは1974年のことでした。それまでは佃煮煮豆など和風のテイストばかりでしたが、国民の深刻なタンパク質不足を改善するために肉を使った加工品が必要ということで、初代はこんなパッケージでイシイの中華風ミートボールというネーミングでした♪

これがまたイシイの思惑が見事に外れ(汗)中華風ミートボールは全然売れなかったそうです笑い泣き

そこで満を持してイシイのおべんとクン「ミートボール」が登場!

中華風からトマトソース味にリニューアル発売され、これが大ヒットしてミートボール旋風が巻き起こったのでした!!このときのミートボールはしっかりと添加物が入っているものでした…

 

【石井食品八千代工場見学レポート♪その3】へとつづく。

 

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みなさま、こんにちは!^^
栄養マニアな歯科医師くのじゅんです♪←毎月のラジオ放送ではこれが私のキャッチコピーです(笑)

以前私はブログでイシイのミートボールはこんなにすごいんです!!】 という記事を投稿し、おかげさまで大変多くの方々に読んでいただきました。この場をお借りして御礼申し上げます!!

 

スーパーで売られているレトルトのミートボールなどの食肉加工品のイメージは、「まぁレトルト食品なんて、レトルトのミートボールハンバーグなんて、ミンチの肉なんてどんな肉(卵生むのをリタイアした廃鶏とか)やどんな部位を使っているのか分からないだとか、他の種類の粗悪な肉を入れてるとか、鮮度が悪いから味をごまかそうと添加物入れまくりだとか、塩分多めで身体に良くないとか」など、ろくに調べもしないで先入観や思い込みで最初から全否定する人っていますよね(笑)

 

そういう方はまずは私のブログ(上記リンク)を読んでから全否定してくださいね^^確かにそういう食肉加工品も他に多く存在するのは事実ですけど…そういういう代物と一緒にされたくはありませんよね!!
 

今回、石井食品の回し者ではない私が(笑)これだけイシイのミートボールとりそぼろチキンハンバーグを愛しながらも、お客様相談室への電話☎質問&調査だけでは限界があるだろうと思い…いまだにイシイのミートボールのことを悪く言う人や、イシイのミートボールのことを悪いものだと連想させる記事を書く方々への誤解を解くために…(下記参照ショボーン



ずっと、ずーっと行きたいと思っていた千葉県八千代市にある「石井食品八千代工場」まで工場見学に行って参りましたので、そのレポートをブログに綴りたいと思います。
長くなること間違いないので(笑)何回かに分けてお伝えしていきますね^^

 

八千代工場の最寄り駅は、八千代緑が丘

 

東京駅から歩いて東京メトロ東西線の大手町駅へ!そこから東葉勝田台行きの列車に乗り、途中から東葉高速鉄道となって一路「八千代緑が丘」へ♪

快晴で暖かい昼下がり、駅を降りて10分程歩いて行くと…


見えてきました!

 

「石井食品八千代工場」

 

ついに念願の八千代工場に辿り着いたのでした!!

 

これから!というところで【石井食品八千代工場見学レポート♪その2】へとつづく。

 

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