車を出すと雨が降りやすいじゅん16ですこんばんは(爆
もしかして、雨男かも (^-^;
さて、日本では、外国のことを表すのに漢字の当て字を使いますね。
以前、何気に「大辞泉」見てたら、「当て字の世界地図」が載っていました。
以前、何気に「大辞泉」見てたら、「当て字の世界地図」が載っていました。
1) まずは、基礎編。
例えば、イギリスは「英」と書くが、当て字だと「英吉利」。
フランス=「仏蘭西」 アメリカ=「亜米利加」 ドイツ=「独逸」
イタリア=「伊太利」 ロシア=「露西亜」 インド=「印度」
スペイン=「西班牙」 ポルトガル=「葡萄牙」 オランダ=「阿蘭陀」
2) ここからは、マイナーな当て字
ベルギー=「白耳義」 ハンガリー=「洪牙利」
2) ここからは、マイナーな当て字
ベルギー=「白耳義」 ハンガリー=「洪牙利」
ブルガリア=「勃牙利」 ギリシャ=「希臘」
アイルランド=「愛蘭」 ポーランド=「波蘭」
ブラジル=「伯剌西爾」 ペルー=「秘露」
アルゼンチン=「亜爾然丁」
3) 最後に、うそのようなホントの当て字(^O^;)
アマゾン河=「亜馬孫河」 ロッキー山脈=「落機山脈」
3) 最後に、うそのようなホントの当て字(^O^;)
アマゾン河=「亜馬孫河」 ロッキー山脈=「落機山脈」
ミシシッピ河=「密士失比河」 タイの首都・バンコク=「盤谷」
