今日はとてもよい天気です。
白山がとってもよく見えます。
駿河の”富士山”、越中の”立山”と並び賞される
加賀の霊峰”白山”です。
古来より、山岳信仰の対象となり、崇められてきました。
5月も中旬を過ぎ、ずいぶん雪も融けてきました。
白山に積もった雪が、私たちの飲料水として使われています。
今日はとてもよい天気です。
白山がとってもよく見えます。
駿河の”富士山”、越中の”立山”と並び賞される
加賀の霊峰”白山”です。
古来より、山岳信仰の対象となり、崇められてきました。
5月も中旬を過ぎ、ずいぶん雪も融けてきました。
白山に積もった雪が、私たちの飲料水として使われています。
私の母親が植えた ”オダマキ” です。
色とりどりで花の形も少しづつ違いますが
すべて、オダマキ属に属しています。
また、全草に毒があります。
花のように見えるのは、”がく”です。
名前の由来は、花(ガク)の形が機織の時に使用する道具に似ているからです。
母親は、会社の横の自宅に一人暮らしをしています。
花が好きで、空いているスペースに色々な花を植えています。
5月11日が誕生日だったので、「いくつになった?」と聞いたら
「76歳になった」と答えてくれました。
母親の年齢も知らない、情けない息子です。
実を言うと、著者の ”金原亭世之介” 師匠 は、
一昨年の夏に弊社と仕事仲間(同業者)の納涼会で
コミニュケーションについて、講演いただいたのです。
軽妙な語り口と実際の聴衆との掛け合いがとても楽しく愉快で
好評だったことを思い出します。
「そばにおいでよ」 と言う、ブログもいつも拝見しています。
その世之介師匠が、新しく本を出されました。
その名も ”人生やっぱり、女次第” です。
その副題が ”「妻と再恋愛」のススメ」”で、
最初聞いた時は、なんて本を出すんだと正直思いました。
確かに、奥さんは大切ですよ。
でも、どうかな~って思いません。
日本男児は外国人と違って、人様の前でベタベタやCyuはしないんだって思っていますもの。
実際の本を読んでみると、自分の考え違いに気付きます。
私くらいの男は、まず仕事人間ですよね。
人付き合いも仕事を通してが、圧倒的に多いはずです。
それが、年をとり、定年を過ぎた当たりから、そこはかとない寂しさに包まれ始めます。
そこで師匠が、ハセベさんという男性にアドバイスを始めます。
あんまり詳しく書くわけにもいかないので、後は本を読んでください。
読んで、アホらしいと思った人は、女性にはモテませんよ![]()
石川県は、「弁当忘れても傘忘れるな」と言う言葉があるくらい、降水量が多いです。
だから製品を運搬するのに”ウイング トラック”はかかせません。
特に板金製品はかさばりますからね。
車体後部のアルミパネルが、油圧で羽根のように持ち上がります。
そこに”フォークリフト”でパレットに載せた製品を積み込みます。
庭の”ハナミズキ”です。
別名は”アメリカ ヤマボウシ” 北米原産です。
日本から桜を送ったお返しに送られてきました。
普通は直径5センチほどの花(正確には包)をたくさんつけるのですが、
今年は、ぽつんぽつんとしか咲きませんでした。
でも直径は10センチ近くあります。
秋に小さな赤い実をつけます。